Visual Basic for Applications (VBA) マクロを含むプレゼンテーションを保存する

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Visual Basic for Applications (VBA) を使用して Microsoft PowerPoint のマクロを作成できます。マクロが含まれていないプレゼンテーション ファイルを参照してください (.pptx、.potx、.sldx など)、"x"で終わるファイル名拡張子の VBA が含まれているプレゼンテーションを保存することはできません。

VBA マクロを含むプレゼンテーションを保存するのには、次の操作を行います。

  1. [ファイル] タブをクリックし、[名前を付けて保存] をクリックします。

  2. [ファイルの種類] ボックスの一覧で、次のいずれかを選択します。

    • [PowerPoint マクロ有効プレゼンテーション]   : ファイル名拡張子 .pptm の付いたプレゼンテーションです。VBA コードを入れることができます。

    • [PowerPoint マクロ有効スライド ショー]   : ファイル名拡張子 .ppsm の付いたプレゼンテーションです。この中に含まれている事前承認済みマクロをプレゼンテーションの中から実行できます。

    • [PowerPoint マクロ有効デザイン テンプレート]   : ファイル名拡張子 .potm の付いたテンプレートです。この中に含まれている事前承認済みマクロを、別のテンプレートに追加することや、プレゼンテーションの中で使うことができます。

  3. [保存] をクリックします。

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