UML 静的な構造図の一般化を操作する

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重要: UML 静的構造図は、 Visio 2013と新しいバージョンでは使用できません。Visio 2013の uml 図と新しいバージョンの詳細については、「 Visio の uml 図」を参照してください。

一般化に識別子のラベルを追加する

  1. 静的構造図で、 識別子を追加する一般化図形をダブルクリックします。

  2. [ UML 汎化のプロパティ] ダイアログボックスの [識別子] に、必要な識別子の名前を入力し、[ OK] をクリックします。

UML 要素間の汎化関係を示す

  1. [ UML 静的な構造] ステンシルから、関連するクラスまたはパッケージの近くにある図面ページに一般化図形をドラッグします。

  2. 矢印の近くにある端点を、より一般的な要素の接続ポイント 接続ポイントの画像 - 青い X に接着します。矢印のない端点を、より特定の要素の接続ポイントに接着します。

  3. [一般化] 図形をダブルクリックします。[ UML 汎化プロパティ] ダイアログボックスで、名前、ステレオタイプ、識別子、およびその他のプロパティ値を追加し、[ OK] をクリックします。

ヒント

アソシエーションの一般化を示すには、[バイナリアソシエーション] 図形ではなく、[アソシエーションクラス] 図形を使用します。

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