UML ステートチャート図で [合成状態] 図形を操作する

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状態領域に履歴インジケーターを追加します。

  1. ステートチャート図で、図面ページに [合成状態] 図形をドラッグして状態領域を作成します。

  2. ツリー ビューにある新しいステートチャート図面ページのアイコンをダブルクリックして、合成状態を表す図面ページを選択します。

合成状態つまり状態領域を表す図表で、図面ページに [浅い履歴] 図形または [深い履歴] 図形をドラッグします。

  • [遷移] 図形を使用すると、状態領域の外部からのものを自動的に切り替えを指定します。履歴インジケーター図形の接続ポイント 接続ポイントの画像 - 青い X に矢印がある[遷移] 図形の端点を接着します。画面切り替えの文字列を追加する[遷移] 図形をダブルクリックします。

  • [遷移] 図形を使用して、履歴インジケーター図形からの遷移を示します。履歴インジケーター図形の接続に矢印が 接続ポイントの画像 - 青い X をポイントしない遷移端点を図形に接着します。貼り付け先の状態の図形に矢印がある [遷移] 図形点を接着します。

ステートチャート図で複合または入れ子になった状態を作成します。

  1. ステートチャート図で、図面ページに [合成状態] 図形をドラッグします。

ツリー ビューに合成状態のアイコンが表示され、合成状態を表す新しいステートチャート図面ページが表示されます。

  1. ツリー ビューにある新しいステートチャート図面ページのアイコンをダブルクリックして、合成状態を表す図面ページを選択します。

  2. 図面ページに [状態][遷移][浅い履歴] または [深い履歴] インジケータ、およびその他の図形をドラッグして、合成状態の内部に、並行下位状態、相互に排他的な下位状態、またはネストされた下位状態を表します。

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