UML を使用して Microsoft Visual Basic 6.0 のソースコードをリバースエンジニアリングする

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注: UML モデルエクスプローラーは、 Visio 2013と新しいバージョンでは使用できません。Visio 2013の uml 図と新しいバージョンの詳細については、「 Visio の uml 図」を参照してください。

  1. Visual Basic をカスタマイズします。実行方法は次のとおりです。

    1. Visual Basic の場合は、 [アドイン] メニューの [アドインマネージャー] をクリックします。

    2. [アドインマネージャー ] ダイアログボックスで、[ Visio UML アドイン] を選択します。読み込み動作の場合は、[読み込み/アンロード] を選択し、[起動時に読み込む] をクリックして、[ OK] を選びます。Visio の [UML アドイン] ツールバーが表示されます。

      ヒント: Visio UML アドインでツールバーが作成されると、[ツール] メニューにもコマンドが追加されます。コマンドを見つけるには、[ツール] メニューの [ Visio UML ソリューション] をクリックします。

  2. リバースエンジニアリングを行うソースコードが含まれているプロジェクトを開きます。

  3. Visual Basic では、 Visio uml アドインツールバーの [ uml モデルツールバー] ボタン UML の [リバース エンジニアリング] ボタンの画像 をクリックします。

  4. Visio uml モデル図テンプレートは、空白の静的な構造図の図面ページと、ソースコードのクラス定義を反映したアイコンが表示されたuml モデルエクスプローラーのツリー ビューで開きます。

  5. UML モデル図では、ツリービューから図面ページにアイコンをドラッグして、モデルのビューを表す静的な構造図を作成します。

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