SharePoint でドキュメント ライブラリを作成する

SharePoint でドキュメント ライブラリを作成する

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SharePoint Onlineまたは SharePoint Server 2019、2016、2013、2010、または2007でドキュメントライブラリを作成し、自分と同僚がそれらを簡単に見つけることができるファイルを安全に保存し、共同で作業し、いつでも任意のデバイスからアクセスすることができます。SharePointチームサイトには既定でドキュメントライブラリが含まれていますが、必要に応じて、ドキュメントやその他のライブラリをサイトに追加することができます。ドキュメントライブラリの詳細については、「ドキュメントライブラリとは」を参照してください。

ライブラリを削除するには、「SharePoint でドキュメント ライブラリを削除する」を参照してください。

注: ライブラリを作成または削除するには、リストを作成または管理する権限が必要です。

注: SharePoint サイトの外観とナビゲーションは大幅に変更されている場合があります。コマンド、ボタン、リンクなどのオプションの場所がわからない場合は、管理者にお問い合わせください。

SharePoint OnlineまたはSharePoint Server 2019でライブラリを作成する

  1. 新しいドキュメント ライブラリを作成するチーム サイトに移動します。

  2. メニュー バーで、[新規] をクリックし、[ドキュメント ライブラリ] をクリックします。

    Sharepoint ドキュメント ライブラリの作成

    他の種類のライブラリについては、[アプリ] をクリックして、作成するライブラリを選びます。

  3. [ドキュメント ライブラリの作成] ウィンドウで、新しいドキュメント ライブラリの名前を入力し、必要に応じて説明を追加します。サイトの左側のナビゲーションで新しいドキュメント ライブラリへのリンクを追加する場合は、[サイト ナビゲーションに表示する] チェック ボックスをオンにします。このオプションは、既定ではオンになっています。

    ドキュメント ライブラリの詳細

  4. [作成] をクリックして新しいドキュメント ライブラリを作成するか、[キャンセル] をクリックしてチーム サイトに戻ります。

バージョン管理の追加、ファイルのアップロード、他のライブラリ機能の有効化については、「ドキュメント ライブラリに関する次のステップ」を参照してください。

SharePoint Server 2016とSharePoint Server 2013でライブラリを作成する

  1. [設定] SharePoint 2016 のタイトル バーにある設定ボタン をクリックし、[サイト コンテンツ] をクリックします。

  2. [アプリの追加] をクリックします。

  3. 作成するライブラリの種類 (ドキュメント、フォーム、図など) をクリックします。

    [サイト コンテンツ] ページでアプリを一覧表示する

    目的の種類が見つからない場合は、[検索] ボックスにキーワードを入力して、[検索] 検索ボックスの虫眼鏡アイコン をクリックします。

  4. [名前] フィールドにタイトルを入力します。

    [詳細オプション] をクリックして [説明] を入力することもできます。ライブラリの種類によっては、バージョン管理および他の機能を追加できます。

    名前、説明、および省略可能なバージョン管理の入力
  5. [作成] をクリックします。

バージョン管理の追加、ファイルのアップロード、他のライブラリ機能の有効化については、「ドキュメント ライブラリに関する次のステップ」を参照してください。

SharePoint Server 2010でライブラリを作成する

  1. ライブラリを作成するサイトに移動します。

  2. [サイトの操作] [サイトの操作] メニュー をクリックし、[すべてのサイト コンテンツの表示] をクリックして、[作成] [作成] をクリックします。

  3. [ライブラリ] で、[ドキュメント ライブラリ] や [画像ライブラリ] など、作成するライブラリの種類をクリックします。

  4. [名前] ボックスに、ライブラリの名前を入力します。ライブラリの名前は省略できません。

    この名前はライブラリ ページの上部に表示され、ライブラリ ページのアドレスの一部として使われるほか、ユーザーがライブラリを簡単に探して開くことができるように、ナビゲーション要素にも表示されます。

    [その他のオプション] が強調表示されている [画像ライブラリの作成] ダイアログ
  5. ライブラリの種類によっては、[その他のオプション] をクリックできます。次のようなオプションを選ぶことができます。

    名前、ダイアグラム、クイック起動ナビゲーション、およびバージョン管理を追加するダイアログ。
    • [説明] ボックスに説明を入力します。説明は省略できます。

      この説明は、ライブラリ ページの上部 (ライブラリの名前の下) に表示されます。 そのライブラリがメールでコンテンツを受け取れるようにする場合は、ユーザーが簡単に見つけられるようにライブラリのメール アドレスも説明に追加できます。

    • サイド リンク バーにライブラリへのリンクを追加するには、[ナビゲーション] セクションで [はい] が選択されていることを確認します。

    • 一部のライブラリは、受信メールの統合をサポートします。[受信メール] セクションが表示された場合は、管理者が、サイトにおいてメールでコンテンツを受信できるようにしています。ファイルを添付ファイルとしてメール メッセージで送信して、ライブラリにファイルを追加するように他のユーザーに求める場合、[はい] をクリックします。続いて [電子メール アドレス] ボックスに、ライブラリに使うアドレスの最初の部分を入力します。

    • ファイルをライブラリにチェックインするたびにバージョンを作成するには、[ドキュメントのバージョン履歴] または [画像のバージョン履歴] セクションで、[はい] をクリックします。

      メジャーとマイナーの両バージョンを格納するかどうか、および追跡するそれぞれのバージョンの数を後から選べます。

    • 一部のライブラリでは、[ドキュメント テンプレート] セクションを使用できます。ここには、新しいファイルを作成するための既定のプログラムが一覧表示されます。[ドキュメント テンプレート] セクションのドロップダウン リストで、ライブラリで作成されるファイルのテンプレートとして使用する既定のファイルの種類をクリックします。

      注: コンテンツ タイプが有効な場合は、既定のテンプレートがコンテンツ タイプによって指定されます。複数のコンテンツ タイプが有効な場合、新しいファイルを作成するときに別の既定のファイルの種類から選択できます。この場合、既定のファイルの種類はライブラリを作成するときの [ドキュメント テンプレート] セクションではなくコンテンツ タイプによって指定されます。

  6. [作成] をクリックします。

バージョン管理の追加、ファイルのアップロード、他のライブラリ機能の有効化については、「ドキュメント ライブラリに関する次のステップ」を参照してください。

SharePoint Server 2007でライブラリを作成する

  1. [サイトの操作] ボタンの画像 をクリックし、[すべてのサイト コンテンツの表示] をクリックして、[すべてのサイト コンテンツ] ページで [作成] をクリックします。

  2. [ライブラリ] で、[ドキュメント ライブラリ] などの作成するライブラリの種類をクリックします。

    作成でライブラリの一覧から画像ライブラリを選択する
  3. [名前] ボックスに、ライブラリの名前を入力します。ライブラリの名前は省略できません。

    この名前はライブラリ ページの上部に表示され、ライブラリ ページのアドレスの一部として使われるほか、ユーザーがライブラリを簡単に探して開くことができるように、ナビゲーション要素にも表示されます。

    新しいライブラリの設定
  4. [説明] ボックスにライブラリの用途に関する説明を入力します。説明の入力は省略できます。

    この説明は、ライブラリ ページの上部 (ライブラリの名前の下) に表示されます。 そのライブラリがメールでコンテンツを受け取れるようにする場合は、ユーザーが簡単に見つけられるようにライブラリのメール アドレスも説明に追加できます。

  5. サイド リンク バーにライブラリへのリンクを追加するには、[ナビゲーション] セクションで [はい] が選択されていることを確認します。

  6. [作成] をクリックします。

  7. ライブラリの種類に応じて、次のようなオプションを選ぶことができます。

    • [受信メール] セクションが表示された場合は、管理者が、サイトにおいてメールでコンテンツを受信できるようにしています。ファイルを添付ファイルとしてメール メッセージで送信して、ライブラリにファイルを追加するように他のユーザーに求める場合、[はい] をクリックします。続いて [電子メール アドレス] ボックスに、ライブラリに使うアドレスの最初の部分を入力します。

    • ファイルをライブラリにチェックインするたびにバージョンを作成するには、[ドキュメントのバージョン履歴] または [画像のバージョン履歴] セクションで、[はい] をクリックします。

      メジャーとマイナーの両バージョンを格納するかどうか、および追跡するそれぞれのバージョンの数を後から選べます。

    • 作成するライブラリの種類によっては、[ドキュメント テンプレート] セクション使用できます。ここには、新しいファイルを作成するための既定値として使用可能な互換性のあるプログラムの一覧が表示されます。コンテンツ タイプが有効な場合は、既定のテンプレートがコンテンツ タイプによって指定されます。[ドキュメント テンプレート] セクションのドロップダウン リストで、ライブラリで作成されるファイルのテンプレートとして使用する既定のファイルの種類をクリックします。

バージョン管理の追加、ファイルのアップロード、他のライブラリ機能の有効化については、「ドキュメント ライブラリに関する次のステップ」を参照してください。

ドキュメント ライブラリに関する次のステップ

ライブラリを作成した後は、以下の詳細情報を参照してください。

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