PowerPoint でマクロを作成する

注: 最新のヘルプ コンテンツをできるだけ早く、お客様がお使いの言語で提供したいと考えております。このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。お客様にとって役立つ情報であったかどうかを、このページの下部でお知らせください。簡単に参照できるように、こちらに英語の記事があります。

PowerPoint 2013またはそれ以降のバージョンでは、頻繁にタスクを自動化するために使用されるマクロレコーダは使用できません。代わりに、Visual Basic for アプリケーション (VBA) を使用して、マクロを作成または編集できます。これには、以前のバージョンのPowerPointで作成されたものを編集する機能が含まれます。

Visual Basic for Applications を使ってマクロを作成または編集する手順は次のとおりです。

  1. [表示] タブの [マクロ] を選びます。

  2. [マクロ] ダイアログ ボックスにマクロの名前を入力します。

  3. [場所] ボックスの一覧で、マクロの保存先となるテンプレートまたはプレゼンテーションをクリックします。

  4. [説明] ボックスに、マクロの説明を入力します。

  5. [作成] をクリックして Visual Basic for Applications を開きます。

重要: この機能は、Windows RT PC 上の Office では利用できません。使っている Office のバージョンを確認するには、こちらを参照してください。

最近のバージョンのPowerPointでマクロを実行する方法の詳細については、「以前のバージョンの PowerPoint で作成されたマクロを実行する」を参照してください。

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×