OneDrive 同期クライアントのアップロードまたはダウンロードの速度を変更する

OneDrive 同期クライアントのアップロードまたはダウンロードの速度を変更する

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OneDrive デスクトップ アプリを使用してファイルを同期する場合は、使用しているネットワーク帯域幅の量を選ぶことができます。

  1. Windows タスク バーの通知領域で、白または青の OneDrive クラウドのアイコンを選択します。

    青と白の雲のアイコンが表示された OneDrive SyncClient

  2. アクティビティ センターで、[詳細]、[設定] の順に選択します。

    OneDrive の設定へのアクセスのスクリーンショット

    (アイコンが表示されていない場合は、通知領域の横の [隠れているインジケーターを表示します] 矢印をクリックして、OneDrive アイコンを表示する必要があります)。

  3. [ネットワーク] タブを選びます。

    [OneDrive の同期設定] ダイアログボックスの [ネットワーク] タブ

  4. 職場または学校のファイルを同期していて、[ネットワーク] タブが表示されない場合は、IT 部門によって設定を管理します。

  5. [アップロード速度] と [ダウンロードレート] でオプションを選び、[ OK] をクリックします。

    アップロードとダウンロードのスループットを固定レートに制限することができます (最小速度は 50 kb/秒、最大レートは 10万 kb/秒です)。速度が低いほど、ファイルをアップロードしてダウンロードするのに時間がかかります。アップロードスループットを固定レートに制限するのではなく、[自動調整] に設定することもできます。これにより、現在のネットワークの状態と一致するように単価が変更されます。このオプションをオンにすると、 OneDrive デスクトップ アプリは、ファイルをアップロードするときに使用できる最大のスループットの 70% まで使うことができます。利用可能な最大値を確認するために、 OneDrive デスクトップ アプリでは、60秒を超えるコンテンツのアップロード方法を測定します。次に、同期クライアントは、その期間のピークを 70% で乗算し、次の10分の制限として使用します。10分経過すると、同期クライアントはもう一度測定し、新しい制限を決定します。測定期間中は、アップロード速度は制限されません。

ヒント: 

  • 一時的に低速のネットワークに接続している場合は、アップロードとダウンロードの速度の制限を設定するのではなく、同期を一時停止することができます。これを行うには、タスクバーの通知領域にあるOneDriveアイコンをクリックし、アクティビティセンターで [その他] を選び、[同期の一時停止] をクリックして、同期を一時停止する期間を選択します。

  • アップロードするファイルのサイズが大きい場合は、高速なネットワークに接続しているときに試してみてください。

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