スキップしてメイン コンテンツへ
セキュリティ

マルウェア検出を有効にする

注: 最新のヘルプ コンテンツをできるだけ早く、お客様がお使いの言語で提供したいと考えております。 このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 お客様にとって役立つ情報であったかどうかを、このページの下部でお知らせください。 簡単に参照できるように、こちらに英語の記事があります。

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。
テキスト付きのアート: 管理センターが変更されています。「https://aka.ms/aboutM365Preview」を参照してください。

  1. https://admin.microsoft.com Office 365 管理センターで、[その他の > の管理センターを表示する] を選択して、セキュリティ & コンプライアンス> します。

  2. [脅威管理>ポリシー] を選びます。

  3. 利用可能なポリシーから、[マルウェア対策] を選びます。

  4. マルウェア対策のページで、既定のポリシーをダブルクリックして開き、[設定] を選択します。

  5. [一般的な添付ファイルの種類] フィルターで、[オン] を選択して、リスト内のファイルの種類の送受信をブロックします。

    必要に応じて、[ファイルの種類] の一覧からファイルの種類を追加または削除します。

  6. いずれかの種類のファイルを含むメッセージがブロックされるたびに通知を受信するには、[管理者の通知] の下の2つのチェックボックスをオンにして、両方のメールアドレスを入力します。

  7. ファイルの種類がブロックされたときに送信されるメッセージをカスタマイズするには、[カスタマイズされた通知テキストを使用する] を選択し、必要なフィールドに入力します。

  8. [Save] を選択します。

    別のポリシーを追加する場合は、マルウェア対策ページの上部にあるプラス記号 (+) を選び、この手順を繰り返します。

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×