Mac の Word で最近使ったファイルの一覧をカスタマイズします。

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既定では、すべてのファイルは、[ドキュメント] フォルダーに保存されます。簡単に検索し、最近使用したドキュメントを開く、すばやくアクセスできるようにする] ボックスの一覧で開いた最後のいくつかのドキュメントが表示されます。

最近使った文書を開く

  • [ファイル] メニューで、 [最近使ったファイル] をポイントし、[その他] をクリックします。

    [最近使ったファイル] が [ファイル] メニューにない場合

    [ファイル] メニューで、 [最近使ったファイルを見つけられないまたは最新のファイルの一覧にアクセスすることはできません、ソリューションをMicrosoft Answers フォーラムを確認します。

最近使ったファイルのクリア

  • [ファイル] メニューで、 [最近使ったファイル] をポイントし、[その他] をクリックします。右クリックし、[最近使用したファイルから削除する各ファイルを最近使ったファイルの一覧から削除する] をクリックします。

Word では、既定では、最近使用したファイルが表示されますが、表示機能をオフにする、再度、オフにすると、または、表示されるファイルの数を調整することができます。この機能がオフになっている場合は、後で再度有効にした後で、ファイルを開いて保存を有効にしてのみが表示されます。ファイルを閉じる移動すると、別の場所にように Finder を使用して Word では、そのファイルへのリンクは無効になっています。開くファイルを参照して、[開く] ダイアログ ボックスを使用する必要があります。新しい場所にファイルを保存すると、そのリンクが、最近開いたドキュメントのリストに追加します。

最近使った文書を開く

  • [ファイル] メニューの [最近使ったファイル] をクリックし、目的の文書を選びます。

    [最近使ったファイル] が [ファイル] メニューにない場合

    1. [Word] メニューの [環境設定] をクリックし、次に [作成および校正ツール] の [全般] [全般] ボタン をクリックします。

    2. [設定] で、[最近使ったファイルの一覧] チェック ボックスをオンにします。

    3. [表示] ボックスに、[最近使ったファイル] 一覧に表示する文書の数を入力します。

      注: 最近使ったファイルの数を 0 に設定すると、最近使ったファイルの一覧がクリアされ、機能がオフになります。 機能をオンに戻すには、0 以外の数を設定します。 ファイルを再び開いて一覧を更新します。

最近使ったファイルの一覧に表示するファイルの数を変更する

  1. [Word] メニューの [環境設定] をクリックし、次に [作成および校正ツール] の [全般] [全般] ボタン をクリックします。

  2. [設定] で、[最近使ったファイルの一覧] を選びます。

  3. [表示] ボックスに、[最近使ったファイル] 一覧に表示する文書の数を入力します。

    注: 最近使ったファイルの数を 0 に設定すると、最近使ったファイルの一覧がクリアされ、機能がオフになります。 機能をオンに戻すには、0 以外の数を設定します。 ファイルを再び開いて一覧を更新します。

最近使ったファイルの一覧をクリアする

  • [ファイル] メニューの [最近使ったファイル] をポイントして、[クリア] をクリックします。

関連項目

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