LEFT 関数

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LEFT 関数は、文字列の先頭から指定された数の文字を返します。

書式

LEFT(文字列, 文字数)

文字列    取り出す文字を含む文字列を指定します。

文字数    取り出す文字数を指定します。文字数には、0 以上の数値を指定する必要があります。文字数が文字列の文字数より大きい場合、文字列全体が返されます。文字数を省略すると、1 を指定したと見なされます。

使用例

列 1

フォーム ula

説明 (計算結果)

販売価格

=LEFT([列 1],4)

文字列の先頭から 4 文字を取り出します (販売価格)

Sweden

=LEFT([列 1])

文字列の先頭から 1 文字を取り出します (S)

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