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iPhone または iPad に Office をインストールしてセットアップする

Office モバイル アプリを使うと、どこからでも作業ができます。無料の Microsoft アカウントまたは Office 365 職場や学校のアカウントでログインしてください。 対象の Office 365 サブスクリプションをお持ちの場合は、アプリの追加機能を利用できます。

注: MacBook または Mac をお使いの場合は、 デスクトップ版の Office をインストールします。

IOS 版の Office をセットアップする

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Word などのいずれかの Office アプリをタップして起動します。

Microsoft アカウント、職場または学校の Office 365 アカウントでサインインして [次へ] をタップします。

21Vianet が運営する Office 365 サブスクリプションに関連付けられているアカウントでサインインします。

注: Microsoft アカウントをお持ちでない場合も、既にお持ちの任意のメール アドレスを使用して無料で作成できます。

[サインイン] を選択する

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Office 2016 または Office 2019 に関連付けられている Microsoft アカウントを使用してサインインすると、Office 365 にアップグレードするオプションを表示できます。 指示に従ってプランを購入するか、サブスクリプションなしでアプリを使用する場合は、[後で行う] を選択します。

Office 365 サブスクリプションを使用する場合は、追加機能を利用できます。

アカウントのパスワードを入力します

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Office モバイル アプリの品質向上に協力するかどうかに応じて [はい] または [いいえ] をタップします。

アラートを有効にするには [通知をオンにする] をタップし、有効にしない場合は [今はしない] をタップします。

通知を有効にする

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[作成と編集] をタップしてドキュメントの作業を開始します。

ヒント: サインインすると、iOS デバイスにインストールされている他の Office アプリにアカウントが自動的に追加されます。

作成と編集をタップしてアプリの使用を開始します。

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別のアカウントまたはクラウド サービス (たとえば OneDrive や Dropbox) を追加するには、[開く]、[場所の追加] の順にタップします。

OneNote を使っている場合、[設定] OneNote の [設定] アイコン 、[アカウント] の順にタップします。

[場所の追加] 画面

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追加するクラウド サービスを選択します。

追加するクラウド サービスを選びます。

そのサービスにサインインするためのメール アドレスとパスワードを入力します。

以上で準備完了です。

iOS デバイスに Office アプリを設定し、使用する方法についてサポートが必要ですか。

  1. ファイルが存在するサービスをタップします。 たとえば、[開く]、[OneDrive - 個人用] の順にタップするか、[開く]、[OneDrive - ビジネス名] の順にタップします。

  2. 保存されたファイルが表示されます。 表示されるファイルは、起動したアプリによって異なります。 たとえば、Word アプリを起動した場合は Word 文書のみが表示されます。

    OneDrive または OneDrive for Business に保存した OneNote ノートブックを表示するには、[+ 既存を開く] をタップします。

アプリで追加機能を使用するには、条件を満たした Office 365 サブスクリプションに関連付けられた Microsoft アカウントまたは職場や学校のアカウントでサインインする必要があります。 iPad Pro を使用している場合、特定のデバイスで何らかの編集を行うには、条件を満たしたプランも持っている必要があります。 「Office 365 プランを使って iOS デバイスまたは Android デバイス向けの Office アプリでできること」を参照してください。

関連項目

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