iPhone または iPad に Office をインストールしてセットアップする

Office 365 のメールをセットアップする場合「Set up email on an Apple device with Office 365 operated by 21Vianet」(21Vianet が運営する Office 365 を使用して Apple デバイスにメールを設定する) を参照してください。

無料の Microsoft アカウントまたは適切な Office 365 サブスクリプションに関連付けられた職場や学校のアカウントでアプリにサインインすると、アプリのその他の追加機能にアクセスできます。

注記: 

初めて Office アプリをセットアップする

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Word などのいずれかの Office アプリをタップして起動します。

既に Microsoft アカウントか Office 365 の職場または学校アカウントをお持ちの場合は、[サインイン] をタップします。

注: または、[アカウントの作成] をタップして、既存のメール アドレスを使用して新しい Microsoft アカウントを作成します。

[サインイン] を選択する

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メール アドレスを入力します。

これは、Microsoft アカウント または 職場や学校のアカウント のいずれかのものです。[次へ] をタップします。

これは、21Vianet が運営する Office 365 サブスクリプションに関連付けられているアカウントです。

注: 新しい Microsoft アカウントに対して、パスワードを作成し、画面の情報に従って個人情報を確認します。

メール アドレスを入力する

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アカウントのパスワードを入力し、[サインイン] をタップします。

アカウントのパスワードを入力します

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[通知をオンにする] をタップしてアラートを有効にするか、[今はしない] をタップして有効にしないことを選択します。

ドキュメントの操作を始めるには、[作成と編集] をタップします。

ヒント: サインインすると、iOS デバイスにインストールされている他の Office アプリにアカウントが自動的に追加されます。

作成と編集をタップしてアプリの使用を開始します。

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OneDrive for Business や Dropbox など、別のアカウントを追加するには、[アカウント]、[サービスの追加] の順にタップします。

OneNote を使っている場合、[設定] OneNote の [設定] アイコン 、[アカウント] の順にタップします。

[アカウント] をタップします

[場所の追加] 画面

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追加するクラウド サービスを選択します。

追加するクラウド サービスを選びます。

そのサービスにサインインするためのメール アドレスとパスワードを入力します。

以上で準備完了です。

iOS デバイスに Office アプリを設定し、使用する方法についてサポートが必要ですか。

  1. ファイルが存在するサービスをタップします。たとえば、[開く]、[OneDrive - 個人用] の順にタップするか、[開く]、[OneDrive - ビジネス名] の順にタップします。

  2. 保存されたファイルが表示されます。表示されるファイルは、起動したアプリによって異なります。たとえば、Word アプリを起動した場合は Word 文書のみが表示されます。

    OneDrive または OneDrive for Business に保存した OneNote ノートブックを表示するには、[+ 既存を開く] をタップします。

Office Mobile に表示されている OneDrive のファイル

アプリで追加機能を使用するには、条件を満たした Office 365 サブスクリプションに関連付けられた Microsoft アカウント または職場や学校のアカウントでサインインする必要があります。 iPad Pro を使用している場合、特定のデバイスで何らかの編集を行うには条件を満たしたプランも持っている必要があります。「Office 365 プランを使って iOS デバイスまたは Android デバイス向けの Office アプリでできること」を参照してください。

関連項目

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