Dynamics CRM (Power Query) に接続します。

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Excel の [取得と変換] (Power Query) エクスペリエンスを使用して、一般的なデータサービス (アプリ用 CDS)データベースに接続します。開始するには、データにアクセスするための URL が必要です。

PowerApps ポータルから URL を取得するには、次の操作を行います。

  1. https://web.powerapps.com/に移動する

  2. 接続先の環境を選びます。

  3. メニューで、[設定] アイコン、[詳細なカスタマイズ]、[開発者リソース] の順に選びます。

  4. インスタンス Web APIの値をコピーします。

    注: 

    • url 形式は、 https://<tenant>.crm.dynamics.com/api/data/v9.0.のようなものになります。

    • 接続に使用する URL の正確な形式は、お使いの地域と、使用しているアプリの cd のバージョンによって異なります。詳細については、「Web API の URL とバージョン」を参照してください。

Power Query を使用して接続する

  1. [データ] タブを選択し、[データ]、[オンラインサービスから]、[ Dynamics 365 (オンライン)] の順に選びます。

    • [データの取得] ボタンが表示されない場合は、[新しいクエリ]、[その他のソース]、[ Dynamics 365 (オンライン)] の順にクリックします。

  2. ダイアログボックスで、[基本] オプションが選択されている状態で、[アプリ用の cd 用のWeb API URL ] 接続を入力し、[ OK] をクリックします。

    • [詳細設定] オプションを選択した場合は、クエリに特定の追加パラメーターを追加して、返されるデータを制御できます。詳細については、「Web API を使用したデータのクエリ」を参照してください。

  3. [組織のアカウント] を選びます。

    • 使用している Microsoft の職場または学校のアカウントを使ってサインインしていない場合は、[サインイン] をクリックして、アカウントのユーザー名とパスワードを入力します。

  4. [接続] をクリックします。

  5. [ナビゲーター ] ダイアログ内で、取得するデータを選択します。

  6. データをそのままインポートしてもよい場合は、[読み込み] オプションを選択し、それ以外の場合は [編集] オプションを選択してPower Query Editorを開きます。

    注: Power Query Editorには、返されるデータを変更するための複数のオプションが用意されています。たとえば、ソースデータに含まれる列の数を減らすことができます。その場合は、[ホーム] タブ、[列の管理]、[列の選択] の順に移動して、保持する列を選び、[ OK] をクリックします。準備ができたら、[閉じると読み込み] をクリックして、変更したデータを Excel に戻します。

補足説明

Excel Tech Community では、いつでも専門家に質問できます。Microsoft コミュニティでは、サポートを受けられます。また、Excel User Voice では、新機能についての提案や改善案を送信することができます。

関連項目

Excel 2016 での取得と変換

外部データ ソースからデータをインポートする

Office のスキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
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