Yammer と Office 365 との統合

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Yammer は、社内限定のソーシャル ネットワークを通してチーム コラボレーションを変革します。Yammer は仕事の効率向上に貢献します。チーム メンバーが自発的に行動し、常につながり、社内外の関係者を活用できるからです。Yammer は Office 365 の一部であり、Office 365 のサブスクリプションのほとんどに含まれています。

セキュリティとコンプライアンスへの多大な投資が実を結び、このたび Yammer は、Office 365 の業界最先端ともいわれるコンプライアンスのコミットメントを満たすことが認められました。その結果、Office 365 のすべてのテナントは、サブスクリプションに Yammer が含まれていれば、特に管理者の作業は不要で Yammer のあらゆる機能を利用することができます。このロールアウトは今すぐ開始し、お客様から見た変更は今度数か月にわたって行われます。

Yammerに関する詳細:について YammerYammer についてOffice 365 で Yammer サービスを管理します。

Office 365 でのシームレスな Yammer のアクティブ化

Yammer のシームレスなアクティブ化の対象は、サブスクリプションに Yammer が含まれているすべての Office 365 テナントであり、3 つのウェーブに分けて実施されます。

  • Wave 1    一般法人向けサブスクリプションのお客様のうち、Yammer が含まれるライセンスの購入数が 150 未満で、Office 365 テナントのカスタム ドメイン数が 0 または 1 のお客様が対象です。このウェーブの開始は 2016 年 2 月 1 日で、お客様へのロールアウトは以降の数週間にわたって行われます。これには、教育機関向けサブスクリプションのお客様は含まれません。

  • Wave 2    一般法人向けサブスクリプションのお客様のうち、Yammer が含まれるライセンスの購入数が 5000 未満のお客様が対象です。このウェーブの開始は 2016 年 3 月 1 日で、お客様へのロールアウトは以降の数週間にわたって行われます。これには、教育機関向けサブスクリプションのお客様は含まれません。

  • Wave 3    残りの一般法人向けサブスクリプションのお客様すべて、および教育機関向けサブスクリプションのお客様すべてが対象です。このウェーブの開始は 2016 年 4 月 1 日で、お客様へのロールアウトは以降の数週間にわたって行われます。

同じく 2016 年 2 月 1 日から、Yammer は新規作成された Office 365 テナントにおいてもシームレスにアクティブ化されます (サブスクリプションに Yammer が含まれている場合)。

  • まだ準備ができていない場合   まだ Yammer を組織内に全面的に導入する準備ができていない場合は、Office 365 から Yammer へのアクセスを禁止するユーザーについて、Office 365 での Yammer ユーザー ライセンスの割り当てを解除してください。

  • 今すぐ使うには   Yammer のパワーを今すぐ Office 365 で活用したい場合は、手動でテナントに対して Yammer をアクティブ化できます。

  • 自分に適用されますか?   Office 365 サブスクリプションに Yammer が含まれていない場合、この変更から影響を受けることはありません。

    • 行政機関向けのサブスクリプションがある場合は、現在、それぞれの手順で Yammer を入手する必要があります。そのため、Yammer のシームレスなアクティブ化が自動的に適用されることはありません。

    • Office 365 専用サブスクリプションが、[プラットフォーム – レガシ リリース] または [ITAR サポート – レガシ プラットフォーム] カテゴリに分類される場合、現在、Yammer はサブスクリプションの一部である可能性があります。そのため、Yammer のシームレスなアクティブ化が自動的に適用されることはありません。Office 365 の専用サブスクリプションが [プラットフォーム – vNext] カテゴリに分類され、サブスクリプションに Yammer が含まれる場合は、シームレスなアクティブ化の対象外となることに注意してください。

    • Yammer ネットワークを Yammer SSO を使用するように構成する場合、シームレスなアクティブ化は引き続き提供されます。アクティブ化の後、Yammer タイルが Office 365 の アプリ起動ツール に表示可能で、Office 365 グローバル管理者の一覧は Yammer と同期されます。ただし、ユーザーは引き続きシングル サインオン プロバイダーで、Yammer ネットワークにログインします。これは変更されません。Yammer SSO は、2016 年 12 月 1 日に廃止されることに注意してください。それまではいつでも、Office 365 が Yammer SSO を強制的に指定および無効化するように選択できます。

    • Yammer Basic ネットワークを使用していて、Yammer を含むサブスクリプションにより Office 365 テナントで Yammer ネットワーク上のドメインが検証済みの場合は、シームレスなアクティブ化が適用されます。アクティブ化では、既存の Yammer Basic ネットワークと Office 365 テナントが接続されます。アクティブ化の後、Yammer タイルが Office 365 のアプリ起動ツールに表示され、Office 365 テナントのグローバル管理者が Yammer と同期されます。また、対応する Office 365 アカウントを使ってログインしている Yammer ユーザーは、Yammer への Office 365 サインインが使用できるようになります。詳細については、「Yammer の Office 365 へのサインイン」を参照してください。

注: このシームレスなアクティブ化を行うと、新しい Yammer ネットワークが作成されるか、既存の Yammer ネットワーク (有効な Yammer サブスクリプションを含む Office 365 テナント上で管理されるドメインのすべてまたは一部が存在しているネットワーク) に接続されます。既存の Yammer ネットワークは、必要に応じて Yammer Enterprise にアップグレードされます。カスタム マストヘッドが存在する場合は、「組織で使用する Office 365 のテーマをカスタマイズする」を参照してください。Office 365 テナントに対して既に手動で Yammer をアクティブ化している場合は、シームレスなアクティブ化の対象外となります。

Office 365 での Yammer サービスの利用

Office 365 は生産性向上に役立つソフトウェアのスイートであり、よく利用されるサブスクリプションには既に Yammer が含まれています。Office 365 とシームレスに統合されているため、Yammer はいつでも Office 365 ユーザーが利用できるようになっています。たとえば、Yammer にアクセスするには Office 365 アプリ起動ツールの Yammer タイルを使用します。また、Yammer の会話を Office 365 のその他のアプリから開始できます。

アプリ起動ツールで O365 のナビゲーション バーに Yammer が表示されたスクリーンショット

詳細については、「Yammer の使用を開始する」を参照してください。

Yammer を Office 365 で管理する

Yammer はシームレスに Office 365 と統合されているため、管理者は Yammer サービスの主要な特性の管理を Office 365 から行うことができます。これには、アイデンティティ、ユーザー、ライセンスの管理が含まれます。たとえば、次のようなことが可能です。

  • シングル サインオン ソリューションを Office 365 でセットアップして、そのソリューションを Yammer で強制的に使用します。

  • Office 365 でユーザーの追加や削除を行うと、そのユーザーは Yammer でも追加または削除されます。

  • ユーザーへの Yammer のライセンス割り当てを Office 365 から行います。

詳細については、Yammer 管理センターにアクセスしてください。

Yammer を組織に導入する

Yammer は使いやすく、Office 365 と統合されているので、Yammer を使い始めてからその価値が発揮されるまでに、それほど時間はかかりません。同時に、どのような新しいサービスも、導入に当たっては計画、理解、組織内への周知が必要になります。スムーズな導入に役立つように、次のような資料を用意しています。

  • Yammer の一般的なユース ケースを集めた詳細カタログ。たとえば、「ヘルプ デスクのための Yammer」や「HR のための Yammer」があります。

  • 組織内で Yammer をローンチする方法についてのアイデアのリスト。

  • Yammer を組織内に発表するメールのテンプレート。カスタマイズして利用できます。

詳細については、Yammer チーム - 導入用リソースのページを参照してください。

Yammer の詳細

これから Yammer を使い始める方のために、次のラーニング センターを用意しています。

Yammer のサポート利用方法の詳細については、Yammer サポートのページを参照してください。

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関連項目

Yammer 管理センター

Yammer 管理者ガイド

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