Word 2016 for Windows の新機能

Word 2016 for Windows の新機能

Office 365 のサブスクライバーには、Office 2016 の新機能と改善された機能が定期的に提供されます。このページでは、最新の機能について紹介します。

Windows デスクトップ用 Word 向け最新の更新プログラム

2017 年 7 月の機能更新プログラム、バージョン 1709 (ビルド 8431.2079) の新機能と改善された機能をご覧ください。
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すべての角度を表示する 3D モデルを挿入する

3D モデルを使用して、文書、ブック、プレゼンテーション、メッセージに視覚的かつ独創的なインパクトを与えます。3D モデルを簡単に挿入し、360 度回転させます。3D モデルで、変形画面切り替え効果を使用して PowerPoint プレゼンテーションに活気を与えます。スライド間で映画のようなアニメーションが作成されます。

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お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

添付ファイルにすばやくアクセスする

[添付] アイコン

添付ファイルとして自分に送信されたファイルを検索するのにお困りではありませんか? もう心配はいりません。[ファイル]、[開く]、[自分と共有] の順にクリックするだけです。

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新しいインク効果   

インク効果を表示する [ペン] ドロップダウン

虹、銀河、溶岩、海、金、銀などの新しいメタリック ペンとインク効果を使って、あなたの優れたアイデアを表現します。

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スマート クォート

Word では、左右の区別がない引用符 (' または ") が、区別がある引用符 ("スマート クォート" またはタイポグラフィ引用符とも呼ばれる) に自動的に変換されます。お客様からのフィードバックにより、スマート クォートの改善を行いました。全角ダッシュ (--) の後に続く引用符は、(終了引用符ではなく) 開始引用符として設定されます。

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リリースに関するその他の情報

新しい機能を入手できる時期
Office 365 の新しい機能は、サブスクリプションのお客様すべてに行きわたるまでに、ある程度の時間がかかることがあります。

機能が展開される方法については、こちらを参照してください。

すべての更新プログラムの一覧
Office 365 クライアント アプリケーションのすべてのチャネル リリースに関する情報を入手します。

最新のリリース

サブスクライバーではなく、Office を初めて使用する場合
Office 365 サブスクリプションに加入せずに Office 2016 を使用する場合に、このバージョンの Office で利用できる機能を紹介します。

Office 2016 の新機能

以前のリリース

2017 年 5 月の機能更新プログラム、バージョン 1706 (ビルド 8229.2017) の新機能と改善された機能をご覧ください。
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数式で LaTeX 構文を使用する

Word は、数式を作成して編集できる LaTeX の数式構文をサポートするようになりました。[数式] タブから LaTeX 形式を選択して、数式を記述します。

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LaTeX 形式

すべての角度を表示する 3D モデルを挿入する

3D モデルを使用して、文書、ブック、プレゼンテーション、メッセージに視覚的かつ独創的なインパクトを与えます。3D モデルを簡単に挿入し、360 度回転させます。3D モデルで、変形画面切り替え効果を使用して PowerPoint プレゼンテーションに活気を与えます。スライド間で映画のようなアニメーションが作成されます。

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アクセシビリティを向上させるのに役に立つサウンド

音声キューを提供することによって、サウンド効果で Microsoft Office の生産性を高めることができます。音声キューを有効にすると、作業中に操作を指示してもらうことができます。[オプション]、[簡単操作] の順に選択すると見つかります。アドインは必要ありません。

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Word の簡単操作設定の部分ビュー

2017 年 5 月の機能更新プログラム、バージョン 1705 (ビルド 8229.2017) の新機能と改善された機能をご覧ください。
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強化された [エディター] ウィンドウでの文書作成支援

[エディター] ウィンドウを使用して、高度なスペル チェック、文章校正、文章のスタイルの推奨が可能です。支援技術の高度なサポートによりアクセシビリティ機能に対応しています。

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最近使用したリンクを挿入する

最近使用したリンクを挿入する

最近使用したクラウドベースのファイルや Web サイトにハイパーリンクを添付したり、スクリーン リーダーの利用者にわかりやすい表示名を作成したりするのが簡単になりました。

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2017 年 3 月の機能更新プログラム、バージョン 1703 (ビルド 7967.2073) の新機能と改善された機能をご覧ください。
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Dubai フォントの導入

読みやすく最適化され、アラビア語およびヨーロッパ言語をサポートしている、最新の高品質のフォント ファミリをお試しください。

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2017 年 2 月の機能更新プログラム、バージョン 1702 (ビルド 7870.2020) の新機能と改善された機能をご確認ください。
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ページの左右の移動

スクロールを続けるのではなく、書籍のように文書のページ間を移動します。[並べて表示] コマンド ([表示] タブ) を使って、指でページをフリップします。

目的のページにすばやくジャンプしたい場合は、[並べて表示] ビューを選び、[縮小表示] を選ぶことで、文書のすべてのページを 1 つのビューですばやく見ることができます。

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背景の削除がより簡単に

背景の削除の機能

図の背景の削除および編集が簡単になりました。Word は背景領域全体を自動的に検出するので、図の前景を四角形で囲む必要がなくなりました。

保持または削除する領域に印を付ける鉛筆 表を描くための鉛筆 を利用し、直線に限定されることなく、線を自由に描けるようになりました。

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2017 年 1 月の機能更新プログラム、バージョン 1701 (ビルド 7766.2060) の新機能と改善された機能をご確認ください。

デジタル ペンを使ってオブジェクトを選択および変更する

デジタル ペンを使うと、リボンにある選択ツールをタップしなくても特定の領域を選択できます。ペンのバレル ボタンを押して描くだけで、その部分を選択できます。選択したら、ペンを使用してインク オブジェクトを移動したり、サイズを変更したり、回転させたりします。

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ペンを使用したオブジェクトの操作

2016 年 12 月の機能更新プログラム、バージョン 1612 (ビルド 7668.2066) の新機能と改善された機能をご確認ください。

共有ドキュメント内の変更の表示と復元

共有のブックに変更を加えたユーザーをすばやく表示し、以前のバージョンに簡単に復元します。

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Office ファイルの過去のバージョンを表示する

2016 年 11 月の機能更新プログラム、バージョン 1611 (ビルド 7571.2072) の新機能と改善された機能をご確認ください。

学習ツールによる読み上げの向上

Word 学習ツール

Word 2016 の学習ツールは、障碍を持つ学習者、さまざまな特殊な背景を持つ学習者など、あらゆるユーザーの読解力を向上させることができます。これらのツールは、[表示] タブの [閲覧モード] にあります。

[音節] 機能は、音節間で区切って単語を認識しやすくします。[
文字間隔] 機能は、読みやすいように単語間の間隔を調節します。[
音声読み上げ] 機能は、文書で強調表示されている語句を読み上げます。

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アイコン ライブラリ

アイコンを挿入することで、文書の視覚的なインパクトを高めます。人、テクノロジ、教育、スポーツなど、500 個以上のさまざまなアイコンから選ぶことができます。

Office アイコン ライブラリ

組み込まれたアクセシビリティ

Word 2016 では、スクリーン リーダーおよびキーボード操作に加えて、支援技術の操作性が強化されました。これにより、コメントおよび変更履歴の使用、共同作業および共同編集、エディターによる校正、ツールの学習、PDF としての保存または PDF へのエクスポートを行いやすくなりました。

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最近使用したフォルダーにすばやく保存

この機能については、Microsoft をご利用のお客様からたくさんのご要望をいただきました。[ファイル]、[名前を付けて保存]、[最近使用したファイル] の順に進むと、最近アクセスしたフォルダーの一覧が表示されるのでそこに保存できます。

2016 年 10 月の機能更新プログラム、バージョン 1610 (ビルド 7466.2038) の新機能と改善された機能をご確認ください。

インクを使用してドキュメントを編集する

インク エディターのアニメーション

手書き入力により、Word で行える機能が増えました。タッチ機能や Windows デジタル インクのデジタル ペンを使って、Word 2016 のドキュメントに直接編集、描画、入力、強調表示を行えるようになりました。インク エディターを使うと、丸で囲んでテキストを選択したり、テキストに取り消し線を引いて削除したりするなど、文書の編集や書式設定を自然なジェスチャで行えるようになります。

この機能は、Windows のタッチ デバイスや、Microsoft Surface などのデジタル ペンで動作するデバイスでご利用になれます。

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より品質の良いドキュメントを作成する

スペル エラーの修正候補

Word 2016 のエディターは新しい文書作成アシスタントで、強化された文書校正や編集サービスが提供され、エラーなしのドキュメントを作成できます。エディターは機械学習と自然言語処理技術を利用して、文書校正に役立つ提案をします。特定の単語や語句が文書内で適切ではない理由のコンテキストが提供されるので、その結果ユーザーが学び、より良い文章を作成することができます。

エディターは視覚的な合図を使用し、スペルチェック (赤の破線)、文書校正 (青の二重下線)、文書のスタイル (金の点線) を区別します。フラグが設定された単語を右クリックすると、候補が表示されます。関連のある候補を選択し、エラーを修正します。コンテキスト メニューから [音声読み上げ] を選択すると、候補が読み上げられます。

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インク描画を図形に変換する

タッチ スクリーン デバイスの Word の図形認識では、手でインク描画された図形を、それに最も近い完全な図形に簡単に変換できます。これを試すには、タッチ デバイスで [描画] タブ、[図形に変換] の順に選択します。文書上でペンまたは指で描画された図形は、Word によってそれに最も近い図形に自動的に変換されます。

共有アイテム

誰かが OneDrive ファイルをあなたと共有していますが、リンクが記載されているメール メッセージが見つからないことがあっても、問題ありません。今回の更新プログラムで、[ファイル]、[開く]、[自分と共有] をクリックできるようになりました。これによって、あなたと共有されているすべてのファイルが表示されます。

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SVG 画像の使用

Word 2016 でスケーラブル ベクター グラフィックス (SVG) ファイルを挿入したり編集したりできるようになりました。他の画像ファイルのように SVG ファイルを挿入するだけで、編集ツールのカスタム ツール バーが追加され、思いのままの外観にしあげることができます。

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インクの再生

文書でインクを使用するフローをよく理解するために、または詳しい手順を説明するために、インクの再生または巻き戻しができるようになりました。[インクの再生] は、Word の [描画] タブにあります。

2016 年 9 月の機能更新プログラム、バージョン 1609 (ビルド 7369.2024) の新機能と改善された機能をご確認ください。

タップでコンテンツを見つけて再利用

頻繁に使用されているコンテンツを挿入する

自分や他のチーム メンバーが使ったコンテンツを見つけて作業中のドキュメントの中で再利用するには、Word 2016 のタップ機能を使います。タップ機能を利用すると次のことができます。

  • Word の画面から移動することなくほんの数クリックで、既存のコンテンツを利用したり転用したりできます。

  • 自分や共同作業者がよく使用する関連ファイルが表示されます。ファイルが提示されたら、その中のコンテンツを Word 文書に取り込んで独自のコンテンツ作りを開始することができます。

[タップ] ウィンドウに表示された結果を選んで 画像/図の追加 を選ぶと、そのコンテンツが作業中の Word 文書に挿入され、再利用できる状態になります。探しているものが見つからなかった場合は、[タップ] ウィンドウの中で条件を指定して検索できます。

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[新着情報] ウィンドウをタップ

アプリ内フィードバック

Microsoft Office に関するご意見、ご提案はございませんか。製品改善のためにお客様のフィードバックを必要としています。Word の新機能のご提案、ご感想をお寄せください。また、動作しない機能について報告することもできます。[ファイル]、[フィードバック] の順にクリックします。

[ファイル]、[フィードバック] の順にクリックして、Microsoft Word に関するコメントや提案を提供します

2016 年 8 月の機能更新プログラム、バージョン 1608 (ビルド 7341.2032) の新機能と改善された機能をご確認ください。

最新のアプリ内ヘルプとサポート

リボンの上部にある [実行したい作業を入力してください] ボックスが、ユーザーの質問によりすばやく適切に回答できるように、検索、コンテンツ、推奨事項が機能強化されて更新されました。特定のタスク、機能、質問を入力すると、さまざまなオプションが表示されます。

クイック タスクの場合、Word では、[操作アシスト] ウィンドウの利用が推奨されます。より複雑な質問の場合、ニーズに最適なヘルプが表示されます。いろいろお試しください。必要なものがすぐに見つかることがおわかりいただけるでしょう。



Word の [操作アシスト] ボックスに必要なタスクを入力すると、操作アシストはそのタスクを実行するのに役立ちます

2016 年 7 月の機能更新プログラム、バージョン 1607 (ビルド 7167.2040) の新機能と改善された機能をご確認ください。

クイック リサーチの使用

大学の論文または学校のプロジェクトのトピックに関しリサーチしたり、記述したりする場合、Word 2016 でリサーチ ツールを使用して、論文の作成を開始します。

リサーチ ツール

リサーチ ツールを使用すると、Web 上での任意のトピックのリサーチ、リサーチ記事の参照、Web から文書への画像やコンテンツの挿入 - これらのすべてを Word ドキュメントを開いたままで行うことができます。

リサーチ ツール

リサーチ ツールでは、リソースを選択すると、ドキュメントのアウトラインをすぐに準備できます。また、ドキュメントへの引用文献の追加や、編集が可能になります。

詳細情報

2016 年 4 月の機能更新プログラム、バージョン 1604 (ビルド 6868.2062) の新機能と改善された機能を確認してください。

コラボレーションの強化

グループ作業コーナー

Word 2016 では、コラボレーション機能がより強化されました。OneDrive や SharePoint を使って他のユーザーと Word 文書を共有したり、リアルタイムで共同作業したりできます。共有文書を開くと、ひとめで文書内で作業をしているユーザーとその場所がわかるようになりました。Skype for Business を使用して、リアルタイムでそのユーザーとチャットしたり、リボンの右上隅ですべてのドキュメント アクティビティを表示したりもできます。

Skype for Business を使用するか、連絡先カードの情報を開いて、IM 会話を開始する人のサムネイル画像を選択します。Skype for Business ボタンを選び、ドキュメントで作業しているすべてのユーザーとグループ チャットを開始します。

ドキュメントのアクティビティ

新しい [アクティビティ] ウィンドウでは、これまでに加えられた変更の完全な一覧を見ることができ、以前のバージョンにアクセスできます。リボンで [アクティビティ] Word バージョン履歴 を選び、[アクティビティ] ウィンドウを表示します。

コメント

リボンで Word でコメントを付ける を 1 回クリックすると、ドキュメントにコメントを作成またはコメントを表示することができるようになりました。コラボレーションの強化により、簡単にコメントに返信またはコメントを解決して、完了としてマーク付けできるようになりました。

2016 年 1 月の機能更新プログラム、バージョン 1601 (ビルド 6568.2025) の新機能と改善された機能をご確認ください。

黒のテーマ

Windows 版 PowerPoint 2016 で黒のテーマを表示

ハイコントラストの Office テーマが利用できるようになりました。Office テーマを変更するには、[ファイル]、[アカウント] の順に移動し、[Office テーマ] の横のドロップダウン メニューをクリックします。選択したテーマは、すべての Office アプリの間で適用されます。

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2015 年 11 月の機能更新プログラム、バージョン 1511 (ビルド 6366.2036) の新機能と改善された機能をご確認ください。

新しい送信オプション

ドキュメントの領域を離れなくても、[共有] ウィンドウからドキュメントを添付ファイルまたは PDF ファイルとして送信できます。

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2015 年 9 月の機能更新プログラム、バージョン 1509 (ビルド 4229.1024) の新機能と改善された機能をご確認ください。

リアルタイムで共同作業する

[共有] コマンドから表示された "他のユーザーがこのドキュメントを編集しています" というメッセージ

OneDrive または SharePoint からオンラインで文書を保存し、Word 2016 または Word Online を使用する同僚と共有すると、相手の変更箇所をリアルタイムで確認できます。オンラインで文書を保存した後で、[共有] をクリックして、リンクまたは電子メール招待状を生成します。チーム メンバーが文書を開いて、変更を自動的に共有することに同意すると、チーム メンバーの作業をリアルタイムで表示できます。

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[編集可能] オプションと [共有] オプションが強調表示された [共有] ダイアログ ボックス

作業内容の把握

Bing を利用するスマート検索を使用すると、Word 2016 で直接検索できます。 単語または語句を選択して、右クリックし、[スマート検索] を選ぶと、[インサイト] ウィンドウが開き、定義、Wiki 記事、関連度が高い Web 検索結果が表示されます。

詳細情報

テキストまたは画像を右クリックすると、[スマート検索] が強調表示されます
Word の [インサイト] ウィンドウ

インクで数式を挿入

[挿入] タブの [数式] オプションが強調表示されています

さらに簡単に数式を挿入できるようになりました。 [挿入]、[数式]、[インクで数式を挿入] をクリックして、いつでも複雑な数式を文書に挿入できます。 タッチ デバイスがある場合は、指やタッチ スタイラスを使って数式を手書きすると、Word 2016 によってテキストに変換されます。 (タッチ デバイスがない場合は、マウスを使って書き込むこともできます)。 書いている途中で消去、選択、修正することもできます。

Word の [インクで数式を挿入] ウィンドウ

簡単な共有

[共有] をクリックし、SharePoint、OneDrive、OneDrive for Business で他のユーザーと文書を共有するか、メールの添付ファイルとして PDF またはコピーを Word から直接送信します。

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リボンの右側の [共有] アイコンが強調表示されています

操作アシストですばやく行う

Word 2016 のリボンに、「実行したい作業を入力してください」というテキスト ボックスがあることに気づくはずです。 これは、次にしたい操作に関連する語句を入力して、使用したい機能や実行したい操作にすばやくアクセスできるテキスト フィールドです。 操作アシストを使用して、探している機能に関するヘルプを見つけることができます。または、スマート検索を使用して、入力した単語を検索するか説明を参照することができます。

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図形のクイック書式設定

[図形] ギャラリーから図形を挿入するときに、既定の塗りつぶしやテーマの色の集まりから選んで、思いのままの外観にすることができます。

バージョン履歴の改善

[ファイル]、[履歴] の順に選んで、文書に加えられたすべての変更の一覧を表示し、以前のバージョンにアクセスすることができます。

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Word Insider の最新の更新プログラム

引き続きお読みいただき、Insider スローバージョン 1708 (ビルド 8431.2046) の新機能をご確認ください。お読みになりましたら、ご感想をお寄せください。早期のフィードバックは非常に貴重です。引き続きお待ちしております。

添付ファイルにすばやくアクセスする

[添付] アイコン

添付ファイルとして自分に送信されたファイルを検索するのにお困りではありませんか? もう心配はいりません。[ファイル]、[開く]、[自分と共有] の順にクリックするだけです。

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新しいインク効果

インク効果を表示する [ペン] ドロップダウン

虹、銀河、溶岩、海、金、銀などの新しいメタリック ペンとインク効果を使って、あなたの優れたアイデアを表現します。

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スマート クォート

Word では、左右の区別がない引用符 (' または ") が、区別がある引用符 ("スマート クォート" またはタイポグラフィ引用符とも呼ばれる) に自動的に変換されます。お客様からのフィードバックにより、スマート クォートの改善を行いました。全角ダッシュ (--) の後に続く引用符は、(終了引用符ではなく) 開始引用符として設定されます。

さらに多くの機能、さらに高速化

Office Insider の最新全機能

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