Word 2016 for Mac でオブジェクトをグリッド線に位置合わせする

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Word 2016 for Mac で図形または他のオブジェクトを描画、サイズ変更、または移動すると、Word でグリッド線の最も近い交点あるいは他の図形またはオブジェクトに図形またはオブジェクトが整列または位置合わせされます。

注: 位置合わせを使用するには、[印刷レイアウト] でドキュメントを表示する必要があります。印刷レイアウトをアクティブにするには、[ビュー] > [印刷レイアウト] をクリックします。

目的に合ったトピックをクリックしてください

位置合わせオプションをアクティブにする

  1. [Word] メニューで [環境設定] をクリックします。

  2. [Word 環境設定] の [作成および校正ツール] で [編集] をクリックします。

  3. [編集] で [グリッドのオプション] をクリックします。

    [グリッドのオプション] をクリックして、印刷レイアウト表示でのオブジェクト位置合わせのオプションを設定します。
  4. [グリッドのオプション] で、目的の位置合わせ動作の種類を選択します。

    • オブジェクトをグリッド線に位置合わせするには、[印刷レイアウト表示でグリッド線に合わせる] を選択します。

    • オブジェクトを他のオブジェクトに位置合わせするには、[オブジェクトの位置合わせ] で [描画オブジェクトに合わせる] を選択します。

    [グリッドのオプション] で、位置合わせのオプションとグリッドのサイズを設定します。
  5. 必要に応じて行間を変更し、グリッド線の他のオプションを設定したら、[OK] をクリックします。

ヒント: 必要な分に揃えて配置されたオブジェクトを作成したら、グループとして定義することで、相対的な位置を維持したまま、それらを移動できます。これは、役に立ちます、たとえば、たいが、その領域の複数のオブジェクトを別の場所に移動する必要があるページの領域にレイアウトがいる場合。グループの使用方法の詳細については、グループまたはグループ解除] の図形、図、またはその他のオブジェクトを参照してください。

位置合わせオプションを非アクティブにする

  1. [Word] メニューで [環境設定] をクリックします。

  2. [Word 環境設定] の [作成および校正ツール] で [編集] をクリックします。

  3. [編集] で [グリッドのオプション] をクリックします。

    [グリッドのオプション] をクリックして、印刷レイアウト表示でのオブジェクト位置合わせのオプションを設定します。
  4. グリッド線および他のオブジェクトへのオブジェクトの位置合わせを解除するには、[オブジェクトの位置合わせ] で両方のオプションをオフにします。

    位置合わせをオフにするには、[オブジェクトの位置合わせ] の下のオプションをオフにします。
  5. グリッド線を表示していた場合は、[グリッドの表示] の [グリッド線を表示する] をオフにします。

  6. [OK] をクリックします。

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