Windows 10 の OneNote で、パスワードを使ってノートを保護します。

Windows 10 の OneNote で、パスワードを使ってノートを保護します。

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パスワードで保護すると、ノートを読み取られないようにできます。職場、学校、自宅のどこで OneNote を使っていても、パスワードを設定することでノートブックの特定のセクションへのアクセスを制御できます。

ノートブックのセクションにパスワードを追加する

ノートブックのセクションをパスワードで保護すると、正しいパスワードが入力されるまで、セクションのすべてのページがロックされます。

  1. ノートブックの保護するセクションの名前を右クリックし、[パスワードによる保護]、[パスワードの追加] の順に選びます。

  2. [パスワードによる保護] ウィンドウで、[パスワードの入力] ボックスに任意のパスワードを入力します。

  3. [パスワードの確認] ボックスにパスワードをもう一度入力し、Enter キーを押します。

注: パスワードは慎重に選んでください。パスワードを忘れた場合、誰もノートのロックを解除できなくなります (Microsoft テクニカル サポートでも解除できません)。

ノートブックで保護されているセクションをロックする

ノートブック内の複数のセクションにパスワードが適用されている場合は、それらをすべて同時にロックできます。

  • ノートブックの保護された (ただし現在ロックされていない) セクションの名前を右クリックし、[パスワードによる保護]、[保護されたセクションのロック] の順に選びます。現在のノートブックのすべての保護されたセクションがすぐにロックされます。

注: 保護されたセクションのロックを解除してそのページにアクセスするには、ロックを解除するセクションをクリックし、[パスワード] ボックスにパスワードを入力して、Enter キーを押します。OneNote を終了すると保護されたセクションは再びロックされることに注意してください。

保護されたセクションのパスワードを変更する

  1. パスワードを変更する保護された (ただし現在ロックされていない) ノートブック セクションの名前を右クリックし、[パスワードによる保護]、[パスワードの変更] の順に選びます (このオプションを使用できない場合は、現在セクションにはパスワードが設定されていません)。

  2. [パスワードの変更] ウィンドウで、[古いパスワード] ボックスに現在のセクションのパスワードを入力します。

  3. [新しいパスワードの入力] ボックスに、現在のパスワードの代わりに使う新しいパスワードを入力します。

  4. [パスワードの確認] ボックスに新しいパスワードをもう一度入力し、Enter キーを押します。

注: パスワードの変更は、現在いるセクションにのみ適用されます。ノートブックの他の保護されたセクションのパスワードを変更するには、保護されたセクションごとに上記の手順を行います。

パスワードによるセクションの保護を解除する

  1. パスワードを解除する保護された (ただし現在ロックされていない) ノートブック セクションの名前を右クリックし、[パスワードによる保護]、[パスワードの解除] の順に選びます (このオプションを使用できない場合は、現在セクションにはパスワードが設定されていません)。

  2. [パスワードの解除] ウィンドウで、現在のパスワードを入力して Enter キーを押します。

パスワードに関する重要な注意事項:

  • パスワードを適用できるのは、ノートブック全体ではなく、ノートブックのセクションだけです。

  • パスワードでは大文字と小文字が区別されます。パスワードを追加または入力する前に、CapsLock キーがオフになっていることを確認してください。

  • OneNote では、暗号化によって、パスワードで保護されたセクションが保護されます。セクションのパスワードを忘れた場合、誰もノートのロックを解除できなくなります (Microsoft テクニカル サポートでも解除できません)。このため、ノートブックのセクションのパスワードを追加または変更する場合は、注意が必要です。

  • パスワードで保護されたセクションは、ノートブックの検索対象に含まれません。保護されたセクションのノートを検索対象に含めるには、最初にそのセクションをロック解除する必要があります。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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