Windows 版 OneNote 2016 で削除済みのノートを復元する

見つからない OneNote 2016 のノートがあっても、完全に失くしたとは限りません。 OneNote では、自動バックアップの限定的なセットが既定で保持されます。 探す場所は、ノートの保存場所によって異なります。

自分のコンピューター上でバックアップを検索する

OneDrive でノートブックのバックアップを検索する

自分のコンピューター上でバックアップを検索する

自分のコンピューターに保存したノートを検索するには、次の操作を行います。

  1. 最新のノートが失われたノートブックを開きます。

  2. [ファイル]、[情報]、[バックアップを開く] の順に選びます。

  3. [バックアップを開く] ダイアログ ボックスで、表示されるフォルダー名を確認します。各フォルダーは、コンピューターに保存されている OneNote ノートブックを表します。

  4. 表示するノートブック フォルダーをダブルクリックします。

  5. 表示するノートブック セクションのバックアップ ファイルを選び、[開く] を選びます。

  6. 削除したノートがバックアップのセクションまたはページに含まれている場合は、復元するセクションまたは個々のページのタブを右クリックして、[移動またはコピー] を使って、ノートを元の場所に戻します。

重要: バックアップのノートと通常のノートを混同しないようにするため、バックアップ セクションを確認したら、セクションを閉じてください。[開いているセクション] ビューで、バックアップのセクション タブを右クリックして、[閉じる] を選びます。

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OneDrive でノートブックのバックアップを検索する

OneDrive に保存したノートを検索するには、次の操作を行います。

  1. 最新のノートが失われた共有ノートブックを開きます。

  2. [履歴]、[ノートブックのごみ箱]、[ノートブックのごみ箱] の順に選びます。

  3. 削除したノートがそこに見つかった場合は、復元するページのタブを右クリックし、[移動またはコピー] を使って、ノートを元の場所に戻します。

過去 60 日間に削除されたノートは、その期間中にノートブックのごみ箱が空にされていない限り、ノートブックのごみ箱に表示されます。

重要: バックアップのノートと通常のノートを混同しないようにするため、復元できるバックアップの確認が済んだら、ごみ箱を閉じてください。以前のレベルに戻るには、[削除済みのノート] セクション タブの横にある、緑色の上向き矢印をクリックします。

今後データ損失から身を守るために、OneNote での自動バックアップ設定をカスタマイズすることができます。

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注記: 

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