Visual Basic for Applications (VBA) マクロを含むプレゼンテーションを保存する

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Visual Basic for Applications (VBA) を使用して、Microsoft PowerPoint 2013 用のマクロを作成することができます。VBA を含むプレゼンテーションを、「x」で終わる (.pptx や .potx など) ファイル名の拡張子を付けて保存することはできません。ファイル名拡張子が「x」で終わるファイルは、マクロが含まれないプレゼンテーション ファイルを指します。

重要: この機能は、Windows RT PC 上の Office では利用できません。使っている Office のバージョンを確認するには、こちらを参照してください。

VBA マクロを含むプレゼンテーションを保存するには、次の操作を行います。

  1. [ファイル] タブをクリックし、[名前を付けて保存] をクリックします。

  2. [ファイルの種類] ボックスの一覧で、次のいずれかを選択します。

    • [PowerPoint マクロ有効プレゼンテーション]   : ファイル名拡張子 .pptm の付いたプレゼンテーションです。VBA コードを入れることができます。

    • [PowerPoint マクロ有効スライド ショー]   : ファイル名拡張子 .ppsm の付いたプレゼンテーションです。この中に含まれている事前承認済みマクロをプレゼンテーションの中から実行できます。

    • [PowerPoint マクロ有効デザイン テンプレート]   : ファイル名拡張子 .potm の付いたテンプレートです。この中に含まれている事前承認済みマクロを、別のテンプレートに追加することや、プレゼンテーションの中で使うことができます。

  3. [上書き保存] をクリックします。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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