Teams で会議のメモを取る

Teams で会議のメモを取る

会議のメモは、Teams 会議の前後にノートを取り込んで共有するのに最適な場所です。

注意事項:

  • 会議の開催者と同じ組織内のユーザーのみが、会議ノートを開始またはアクセスできます。

  • 会議のメモは、最大20人のユーザーが利用できます。 会議に20人を超えるユーザーがいる場合は、最初の20人のノートにしかアクセスできません。

  • メモが作成される前に、会議に招待されたユーザーのみにアクセス権が付与されます。 後で招待された人は、アクセスできません。

会議の前

会議の前にノートを取るには、[予定表] [会議] ボタン に移動し、会議を選択してから、参加者とチャットします。 [会議メモ] タブを選択して、会議のメモの作成を開始します。

議題などの重要なディスカッションポイントを追加します。 メンバー @mention して、注意を引くか、アクションアイテムを割り当てることができます。

注: 会議前のノートは、現在、チャネルでは実行されない会議についてのみ利用できます。 チャネルで実行される会議の参加者とのチャットをクリックすると、そのチャンネルに移動します。

会議中

会議に参加したら、[その他のオプション その他のオプション ボタン をクリックし その他のオプション ボタン 会議のメモ [会議ノート] ボタン を会議のコントロールに表示します。 まだメモを取っていない場合は、[会議ノートの作成を開始する] を選択します。

それ以外の場合は、ノートの入力を開始します。 パネルの上部にあるコントロールを使用して、テキストの書式設定やレイアウトを行います。 新しいメモを追加するには、[ここに新しいセクションを追加] を選択します。 @Mentions を使用して、特定のメモに他のユーザーの注意を引いたり、アクションアイテムを割り当てることができます。

会議のメモ

注: 初めてメモを追加すると、会議のチャットに代わってメッセージが送信されます。 

定期的な会議では、ノートは会議から会議に保持されます。 各会議はノートの新しいセクションになります。

会議後

会議が行われたチャネル (または会議がチャネル内にない場合は会議チャット) に移動し、会議を見つけます。 その下で、[ノートを全画面で表示] を選択します。

チャットでの会議のメモ

表示されている、または追加できる Wiki タブで、会議のメモを開きます。 他の Wiki タブと同様に、タブを編集して書式設定します。

[会議のメモ] タブ

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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