SharePoint ワークスペースのコンテンツを同期する

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SharePoint ワークスペースは、次のようにして SharePoint サイトと自動的に同期されます。

  • SharePoint ワークスペースで行ったすべての更新は、保存するとすぐに SharePoint サイトに送信されます。

  • SharePoint workspaceと SharePoint サイトのすべてのコンテンツは、可能な限り頻繁に (ネットワーク トラフィックに応じて、少なくとも 10 分ごとに) 同期されます。

コンテンツの同期を維持するためにユーザーが操作を行う必要はありません。ただし、SharePoint サイト上で発生する更新は、すぐに SharePoint workspaceに送信されるわけではないため、確実に最新のコンテンツを使用するには、手動で SharePoint workspaceを同期することが必要な場合があります。

注: 外部リストと外部システムの同期はスケジュールが異なり、通常は約 3 時間ごとに同期されます。

目的に合ったトピックをクリックしてください。

個々 のリストまたはライブラリを同期します。

すべてのリストと SharePoint ワークスペースのライブラリを同期します。

リストまたはライブラリが SharePoint ワークスペースで同期設定を変更します。

SharePoint workspace と Microsoft Office アップロード センターの関係について (英語)

リストやライブラリを個別に同期する

  1. テキスト ウィンドウで、同期するリストまたはライブラリをクリックします。

  2. [同期] タブの [同期] をクリックし、[ツールの同期] をクリックします。

ステータス バーに同期の進行状況が表示されます。

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SharePoint ワークスペースのすべてのリストとライブラリを同期する

[同期] タブの [同期] をクリックし、[ワークスペースの同期] をクリックします。

ステータス バーに同期の進行状況が表示されます。

注: この機能は外部リストには適用されません。ユーザーがすべてのリストとライブラリを同期する場合、外部リストは外部システムと同期しません。

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SharePoint ワークスペースのリストやライブラリの同期設定を変更する

SharePoint workspaceを作成する場合、通常、使用する予定のないリストやライブラリ用のコンテンツもダウンロードします。これらのリストやライブラリがシステム上の記憶領域を使用したり、サーバーとのコンテンツの同期で不要なリソースを消費することがないよう、これらのリストやライブラリから切断した方がよい場合があります。また、リストやライブラリの問題が発生している場合は、SharePoint workspaceからそのコンテンツを削除して、最初からダウンロードすると解決する場合があります。

SharePoint サイトからリストやライブラリを切断すると、ダウンロードされたそのコンテンツは SharePoint ワークスペースから削除されます。リスト名やライブラリ名はコンテンツ一覧に表示されたままで、"サーバーで使用可能" に分類されます。このリストやライブラリのコンテンツは、いつでもダウンロードし直すことができます。

注: SharePoint サイトから切断しても、SharePoint サイト上の対応するリストには影響しません。

  1. SharePoint ワークスペースのリストまたはライブラリを選択します。

  2. [同期] タブの [同期設定の変更] をクリックすると、使用できるオプションが表示されます。

  3. オプションを表示する場合は、リストまたはライブラリでは、現在接続している、 サーバーへの接続のリストです。

  4. オプションを表示する場合は、リストでは、SharePoint サイトとコンテンツを同期するは現在、 サーバーからリスト名を切断します。

    このオプションを選択すると、リストまたはライブラリをサーバーから切断することを確認する警告メッセージが表示されます。

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SharePoint workspace と Microsoft Office アップロード センターの関係について (英語)

SharePoint workspaceとそれに対応する SharePoint サイトの同期は、Microsoft Office アップロード センター (msosync.exe) を介して管理されます。そのため、SharePoint workspaceと SharePoint サイト間の同期の頻度から、アップロード センターのアイコンが通知領域にほぼ常時表示されます。また、同期の操作に関する通知が頻繁に表示される可能性が高くなります。たとえば、保留中のアップロードやアップロードの失敗に関する通知が表示される場合があります。

注: SharePoint ワークスペースは、Microsoft SharePoint Server 2010、SharePoint Foundation 2010 または SharePoint Online 2010 サーバーで実行されているサイトとのみ同期できます。

Microsoft Office アップロード センターを開いても、アップロード センターを終了する機能は見つかりませんが、[閉じる] ボックスをクリックするとアップロード センターのウィンドウを閉じることができます。これは、SharePoint Workspace などのアプリケーションの正常な動作は、アップロード センターの動作に依存しているためです。そのため、Windows タスク マネージャーで [プロセスの終了] をクリックするとアップロード センターを終了することができますが、このような操作は推奨されません。

通知機能により、アップロード センターのアイコンが想定よりも頻繁にビジーと表示される場合は、特定の種類の通知機能を非表示にするか、アップロード センターのアイコンを非表示にするよう選択する方法があります。

アップロード センターの設定を変更するには、アップロード センターのアイコンをクリックし、[設定] をクリックします。[Microsoft Office Upload Center Settings] ダイアログ ボックスで、次のいずれかの操作を行います。

  • 通知を表示しないようにするには、通知を表示するオプションをすべてオフにします。

  • アップロード センターのアイコンを非表示するには、[通知領域にアイコンを表示する] をオフにします。

アップロード センターのアイコンを非表示にしていて、そのアイコンを通知領域に再度表示するには、まずアップロード センターを開く必要があります。[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]、[Microsoft Office]、[Microsoft Office 2010 ツール]、[Microsoft Office 2010 アップロード センター] の順にクリックします。アップロード センターのウィンドウで、[設定] をクリックします。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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