PC で Office 2016 または 2013 アプリケーションを起動すると、"動作が停止しました" エラーが表示される

PC で Office 2016 または 2013 アプリケーションを起動すると、"動作が停止しました" エラーが表示される

PC で Office 2016 または Office 2013 バージョンの Excel、Word、Outlook、PowerPoint、Publisher、Visio を起動するときにこのエラーが表示されることがあります。

Microsoft Excel の動作が停止する。

Microsoft Word の動作が停止する。

Microsoft Outlook の動作が停止する。

Microsoft PowerPoint の動作が停止する。

Microsoft Visio の動作が停止する。

Microsoft Publisher の動作が停止する。

この記事の解決方法を試みる前に、Office が完全に最新の状態であることを確認する必要があります。Office 更新プログラムをインストールした後も "動作が停止しました" エラーが表示される場合は、「大半の Office アプリ」 または 「Outlook」を選んで、表示されている順にトラブルシューティング オプションに従います。

このタブの手順は、Excel、Word、PowerPoint、Publisher、Visio に適用されます。詳細な手順については、このヘッダーをクリックしてください。

  1. Easy fix ツールを使ってこの問題の解決を試みるには、このダウンロード ボタンをクリックしてツールをダウンロードします。

    自動修正が使用できることを示す Easy Fix ツールのダウンロード ボタン
  2. 使用しているブラウザーをドロップダウン リストで選択し、表示された手順に従ってファイルを保存してから起動します。

    1. ブラウザー ウィンドウの一番下で [保存] を選択します。

    2. CSSEmerg6619.diagcab のダウンロードが完了したことを示す次のボックスで、[開く] をクリックします。

    3. Office ファイルの関連付けウィザードが起動します。[次へ] を選択し、画面の指示に従います。

    1. ブラウザー ウィンドウの一番下で [開く] を選択して、CSSEmerg6619.diagcabファイルを開きます。

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選択し、名前が "CSSEmerg6619" で始まるファイルをダブルクリックして Easy fix ツールを実行します。

    2. Office ファイルの関連付けウィザードが起動します。[次へ] を選択し、画面の指示に従います。

    1. 左下隅で CSSEmerg6619 ファイルを選択し、ドロップダウンから [フォルダーに表示] を選択します。

    2. ダウンロード CSSEmerg6619をダブルクリックして、Easy fix ツールを実行します。

    3. Office ファイルの関連付けウィザードが起動します。[次へ] を選択し、画面の指示に従います。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

    2. ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべてのダウンロードを表示] を選択します。[ライブラリ] で、[ダウンロード]、[CSSEmerg6619.diagcab] の順に選択し、フォルダー アイコンを選択します。[ officefile] をダブルクリックします。

    3. Office ファイルの関連付けウィザードが起動します。[次へ] を選択して、プロンプトに従います。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

特定のアドインが原因で互換性の問題が発生し、そのために Office アプリで "動作が停止しました" エラーが発生している可能性があります。簡単に確認するには、Office アプリをセーフ モードで起動します。このためには、次の手順を実行します。

  1. 左下隅にある [スタート] ボタン Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン を右クリックして、[ファイル名を指定して実行] を選びます。Windows 7 の場合は、[スタート]、[ファイル名を指定して実行] の順にクリックします。

  2. 次のいずれかのコマンドを実行します。

    • excel /safe」と入力し、Enter キーを押して Excel を起動します。

    • winword /safe」と入力し、Enter キーを押して Word を起動します。

    • powerpnt /safe」と入力し、Enter キーを押して PowerPoint を起動します。

    • mspub /safe」と入力し、Enter キーを押して Publisher を起動します。

    • visio /safe」と入力し、Enter キーを押して Visio を起動します。

    注: コマンドを入力して "見つかりません" エラーが表示される場合は、アプリ名と /safe の間にスペースがあることを確認します。

Office アプリがセーフ モードで実行されている場合、タイトル バーには、"Microsoft Excel (セーフ モード)" などと表示されます。

Office アプリがセーフ モードで起動しない場合、アドインの問題ではありません。Office を修復するか、いったんアンインストールした後、再インストールしてみてください。それでも解決しない場合は、最新のデバイス ドライバーを PC にインストールする必要があります。

Office アプリケーションがセーフ モードで起動したら、アプリケーションのアドインと COM アドインを一度に 1 つずつ無効にします。

  1. Office アプリがセーフ モードになっている状態で、[ファイル]、[オプション]、[アドイン] の順にクリックします。

  2. [アドイン] オプションの [管理] 一覧 ([Word アドイン]、[Excel アドイン] など) を確認して、[設定] をクリックします。[管理] 一覧に Office アプリ固有のアドイン オプションが表示されない場合は、[COM アドイン] を選びます。

  3. 一覧のいずれかのアドインをオフにし、[OK] をクリックします。

    注: 一部の古いアドインは、問題を発生することがわかっています。一覧に Abbyy FineReader、PowerWord、Dragon Naturally Speaking がある場合は、これらのアドインを最初にオフにします。

  4. アプリケーションを再起動します (今回はセーフ モードではありません)。

Office アプリが起動した場合、オフにしたアドインに問題があります。アドインの企業 Web サイトを参照し、インストール可能な更新バージョンを確認することをお勧めします。新しいバージョンがない場合、またはアドインを使用する必要がない場合、そのアドインをオフにしたままにするか、PC から削除してください。

Office アプリが起動しない場合、他のアドインを一度に 1 つずつオフにする手順を繰り返します。[管理] 一覧に、[COM アドイン] などの別のアドイン オプションがある場合は、それらのアドインについてもこのプロセスを繰り返します。すべてのアドインをオフにしても Office アプリを開くことができない場合は、アドインに関係する問題ではありません。この記事に記載されているその他のトラブルシューティング オプションの一部を試してください。

次のアドインの古いバージョンは、Office 2016 または Office 2013 アプリケーションで問題を発生させることがわかっています。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

この手順は、Office アプリのいずれかが損傷または破損している場合に有用です。最初にクイック修復を実行し、クイック修復で問題が解決しない場合にオンライン修復を実行してください。詳細については、「Office アプリケーションを修復する」を参照してください。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

  1. この Easy Fix ボタンをクリックして、Office をアンインストールします。

    自動修正が使用できることを示す [簡易修正ツール] ダウンロード ボタン
  2. Easy Fix を保存して使用する方法を示す残りの手順については、以下のドロップダウン リストからお使いのブラウザーを選択します。

    1. ブラウザー ウィンドウの下部で [開く] を選び、[O15CTRRemove.diagcab] ファイルを開きます。

      [開く] を選び、O15CTRRemove.diagcab Easy Fix ツールを開きます

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選んで、(名前が "O15CTRRemove" で始まる) ファイルをダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. 左下に表示されている [o15CTRRemove] ファイルを選び、ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選びます。

      ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選ぶ

      ダウンロードした [o15CTRRemove] をダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

      Firefox で O15CTRRemove.diagcab ファイルを保存する

      ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべての履歴を表示] を選びます。[履歴] で、[ダウンロード]、[O15CTRRemove.diagcab] の順に選んでから、フォルダーのアイコンを選びます。[O15CTRRemove.diagcab] をダブルクリックします。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

Office の再インストール

Office を再インストールするには、「Download and install or reinstall Office on your PC or Mac」 (Office を PC または Mac にダウンロードしてインストールまたは再インストールする) の手順を実行します。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

古い Windows デバイス ドライバーは、Office アプリケーションと互換性がない可能性があります。PC で Windows または Microsoft Update を実行し、最新のドライバーをインストールすることをお勧めします。手順は次のとおりです。

Windows 10 の場合:

  1. [スタート] Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン ボタンを選びます。

  2. [設定]、[更新とセキュリティ]、[Windows Update] の順に選びます。

  3. [オンラインで Microsoft Update から更新プログラムを確認します] を選びます。

  4. 使用できる更新プログラムがある場合は、PC に自動的にインストールされます。

Windows 8.1 と Windows 8 の場合:

  1. [スタート] 画面のチャーム バーにある [設定] をクリックします。

  2. [PC 設定の変更] をクリックします。

  3. [PC 設定] アプリで [Windows Update] をクリックします。

  4. [更新プログラムの確認] をクリックします。

Windows 7 の場合:

  1. [開始] をクリックします。

  2. [プログラムとファイルの検索] に「Windows Update」と入力します。

  3. 検索結果で [更新プログラムの確認] をクリックします。

  4. 更新プログラムを使用できる場合は、[インストール] をクリックします。

Windows を更新しても依然として問題が発生する場合、特定のデバイス (ビデオ カード、プリンター、マウス、キーボード) のドライバーが最新の状態であることを確認する必要があります。通常、これらのデバイスのドライバーは、製造元の Web サイトから直接ダウンロードしてインストールできます。

また、ノート PC を使用している場合は、製造元の Web サイトでそのノート PC に関連する更新ファイルがあるかどうかを確認する必要があります。たとえば、特定のノート PC で使用されている古い DisplayLink ユーザー モード ドライバーには問題があることがわかっています。この DisplayLink ドライバーを更新するには、製造元のサイト にアクセスする必要があります。

このタブの手順は、Outlook に適用されます。

既存の Outlook プロファイルに関係する問題のために、Outlook の起動時にこのエラーが表示される場合があります。簡単に修正するには、新しいプロファイルを作成して、既存のプロファイルをそれに置き換えて、メール アカウントを新しいプロファイルに再度追加します。このためには、この記事の「Outlook プロファイルを作成する」の手順を実行します。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

特定のアドインが原因で互換性の問題が発生し、そのために Outlook で "動作が停止しました" エラーが発生している可能性があります。簡単に確認するには、Outlook をセーフ モードで起動します。このためには、次の手順を実行します。

  1. 左下隅にある [スタート] ボタン Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン を右クリックして、[ファイル名を指定して実行] を選びます。Windows 7 の場合は、[スタート]、[ファイル名を指定して実行] の順にクリックします。

  2. outlook /safe」と入力し、Enter キーを押して Outlook を起動します。

    注: コマンドを入力して "見つかりません" エラーが表示される場合は、アプリ名と /safe の間にスペースがあることを確認します。

Outlook がセーフ モードで実行されている場合、タイトル バーには、"Microsoft Outlook (セーフ モード)" と表示されます。

Outlook がセーフ モードで起動しない場合、アドインの問題ではありません。Office を修復するか、いったんアンインストールした後、再インストールしてみてください。それでも解決しない場合は、最新のデバイス ドライバーを PC にインストールする必要があります。

Outlook がセーフ モードで起動したら、アプリケーションのアドインと COM アドインを一度に 1 つずつ無効にします。

  1. Outlook がセーフ モードになっている状態で、[ファイル]、[オプション]、[アドイン] の順にクリックします。

  2. [アドイン] オプションの [管理] 一覧 ([Outlook アドイン] など) を確認して、[設定] をクリックします。[管理] 一覧に [Outlook アドイン] オプションが表示されない場合は、[COM アドイン] を選びます。

  3. 一覧のいずれかのアドインをオフにし、[OK] をクリックします。

    注: 一部の古いアドインは、問題を発生することがわかっています。一覧に Abbyy FineReader、PowerWord、Dragon Naturally Speaking がある場合は、これらのアドインを最初にオフにします。

  4. アプリケーションを再起動します (今回はセーフ モードではありません)。

Outlook が起動した場合、オフにしたアドインに問題があります。アドインの企業 Web サイトを参照し、インストール可能な更新バージョンを確認することをお勧めします。新しいバージョンがない場合、またはアドインを使用する必要がない場合、そのアドインをオフにしたままにするか、PC から削除してください。

Outlook が起動しない場合、他のアドインを一度に 1 つずつオフにする手順を繰り返します。[管理] 一覧の [Outlook アドイン] と [COM アドイン] の両方に対して、この手順を実行します。すべてのアドインをオフにしても Office アプリを開くことができない場合は、アドインに関係する問題ではありません。この記事に記載されているその他のトラブルシューティング オプションの一部を試してください。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

この手順は、Outlook が破損している場合に有用です。最初にクイック修復を実行し、クイック修復で問題が解決しない場合にオンライン修復を実行してください。詳細については、「Office アプリケーションを修復する」を参照してください。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

  1. この Easy Fix ボタンをクリックして、Office をアンインストールします。

    自動修正が使用できることを示す [簡易修正ツール] ダウンロード ボタン
  2. Easy Fix を保存して使用する方法を示す残りの手順については、以下のドロップダウン リストからお使いのブラウザーを選択します。

    1. ブラウザー ウィンドウの下部で [開く] を選び、[O15CTRRemove.diagcab] ファイルを開きます。

      [開く] を選び、O15CTRRemove.diagcab Easy Fix ツールを開きます

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選んで、(名前が "O15CTRRemove" で始まる) ファイルをダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. 左下に表示されている [o15CTRRemove] ファイルを選び、ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選びます。

      ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選ぶ

      ダウンロードした [o15CTRRemove] をダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

      Firefox で O15CTRRemove.diagcab ファイルを保存する

      ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべての履歴を表示] を選びます。[履歴] で、[ダウンロード]、[O15CTRRemove.diagcab] の順に選んでから、フォルダーのアイコンを選びます。[O15CTRRemove.diagcab] をダブルクリックします。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

Office の再インストール

Office を再インストールするには、「Download and install or reinstall Office on your PC or Mac」 (Office を PC または Mac にダウンロードしてインストールまたは再インストールする) の手順を実行します。

これで問題が解決されない場合は、次のヘッダーをクリックしてください。

古い Windows デバイス ドライバーは、Outlook と互換性がない可能性があります。PC で Windows または Microsoft Update を実行し、最新のドライバーをインストールすることをお勧めします。手順は次のとおりです。

Windows 10 の場合:

  1. [スタート] Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン ボタンを選びます。

  2. [設定]、[更新とセキュリティ]、[Windows Update] の順に選びます。

  3. [オンラインで Microsoft Update から更新プログラムを確認します] を選びます。

  4. 使用できる更新プログラムがある場合は、PC に自動的にインストールされます。

Windows 8.1 と Windows 8 の場合:

  1. [スタート] 画面のチャーム バーにある [設定] をクリックします。

  2. [PC 設定の変更] をクリックします。

  3. [PC 設定] アプリで [Windows Update] をクリックします。

  4. [更新プログラムの確認] をクリックします。

Windows 7 の場合:

  1. [開始] をクリックします。

  2. [プログラムとファイルの検索] に「Windows Update」と入力します。

  3. 検索結果で [更新プログラムの確認] をクリックします。

  4. 更新プログラムを使用できる場合は、[インストール] をクリックします。

Windows を更新しても依然として問題が発生する場合、特定のデバイス (ビデオ カード、プリンター、マウス、キーボード) のドライバーが最新の状態であることを確認する必要があります。通常、これらのデバイスのドライバーは、製造元の Web サイトから直接ダウンロードしてインストールできます。

また、ノート PC を使用している場合は、製造元の Web サイトでそのノート PC に関連する更新ファイルがあるかどうかを確認する必要があります。たとえば、特定のノート PC で使用されている古い DisplayLink ユーザー モード ドライバーには問題があることがわかっています。この DisplayLink ドライバーを更新するには、製造元のサイト にアクセスする必要があります。

Outlook が応答しない、"処理中" で止まってしまう、動作しない、フリーズする、または停止する場合もあります。

ご意見をお待ちしております。

この記事は、お客様のコメントを基に 2017 年 8 月 11 日に最終更新されました。この記事の内容はお役に立ちましたか。特に、お役に立たなかった場合は、下のフィードバック コントロールを使用してご意見をお寄せください。Microsoft では引き続き改善に取り組んで参ります。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×