OneNote のプライバシーに関する声明

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最終更新日: 2012 年 10 月

Office 2013 のプライバシーに関する声明

Microsoft Office チームはお客様のプライバシーを尊重しているため、お客様の情報を収集し、使用する方法についてご理解いただきたく思います。Microsoft は、お客様の情報のプライバシーを保護すると共に、その用途や共有方法をお客様が完全に管理できるよう取り組んでおります。

全般

Microsoft Corporation (以下、「Microsoft」といいます) では、お客様のパーソナル コンピューティングに求められるパフォーマンス、機能、便利さを備えた製品をお届けすると同時に、お客様のプライバシー保護に努めています。このプライバシーに関する声明では、Windows 8 デバイス用のアプリである Microsoft OneNote によるデータの収集と利用方法の多くについて説明します。下記の情報をよくお読みください。OneNote の個々のプログラムとサービスに関する追加情報へのリンクがこのページにある場合は、リンク先に掲載されている補足情報もお読みください。これは包括的なリストではなく、オンラインかオフラインかを問わず、Microsoft の他のサイト、製品、またはサービスには適用されません。

すべての Microsoft Office 製品と同様、このリリースは、他のユーザーとの間でデータの収集、表示、共有をすばやく実行できるように設計されています。Microsoft では、お客様のデータのプライバシーを保護し、お客様が自身のデータの使用や配布状況をコントロールするための支援に努めています。

関連項目

個人情報の収集と使用

収集した個人情報は、お客様が使用する機能を有効にするとき、サービスを提供するとき、お客様が承認した要求を実施するときに使用します。また、フィードバックをお願いするとき、ソフトウェアに関する重要な更新情報や通知をお送りするとき、バグ調査やアンケートなど、製品やサービスの品質向上を目的とした調査を行うとき、イベントについて事前に通知するとき、または新しい製品のリリースをお知らせするときにも、この情報を使用する場合があります。

お客様が入力される個人情報の一部が Microsoft Office のファイルにメタデータ (データ上のデータ) の形で含まれることがあります。このメタデータは、お客様がそのファイルを使用して他のユーザーと共同で作業するのを支援するために、Office プログラムによって使用されます。ファイルからメタデータを削除する手順については、各 Office プログラムに関する補足情報に記載されています。

この声明に記載されている場合を除き、お客様から提供される個人情報がお客様の同意なしで第三者に提供されることはありません。Microsoft は、ユーザー サポートなど、限定されたサービスの提供について他社に委託する場合があります。これらの企業に対しては、サービス提供に必要な個人情報のみが提供されます。これらの企業は個人情報の機密保護が要求され、個人情報を他の目的で利用することは禁止されます。

Microsoft によって収集される個人情報や Microsoft に送信される個人情報は、Microsoft またはその関連企業、系列企業、またはサービス プロバイダーが所在する米国あるいは他の国または地域において保存、処理される場合があります。Microsoft は、欧州連合およびスイスからのデータの収集、使用、保管について、米国商務省が定める Safe Harbor 規制に準拠します。

Microsoft は、以下の目的で、通信の内容を含め、お客様の情報にアクセスするか、開示することがあります。(a) 法律を遵守するため、または公的機関からの要請に応じるため、(b) Microsoft またはその顧客の権利または財産を保護するため (サービスの利用を管理する契約または方針の施行を含む)、または (c) Microsoft の社員、顧客、または一般公衆の安全を確保するために開示行為が必要であると合理的に判断される場合に行動をとるため。

お客様のコンピューターに関する情報の収集と使用

OneNote には、インターネットを通じて追加情報を提供したり、他のユーザーとデータを共有するための機能がいくつか含まれます。これらの機能は、インターネットに接続されている環境ではいつでも利用できます。

OneNote から Microsoft サーバーに接続すると、毎回、使用しているコンピューターに関する情報 (「標準的なコンピューター情報」) がアクセス先の Web サイトとご利用のオンライン サービスに送信されます。Microsoft は、標準的なコンピューター情報を使用して、インターネット対応サービスの提供、製品やサービスの向上、統計分析を行います。通常、標準的なコンピューター情報には、IP アドレス、オペレーティング システムのバージョン、ブラウザーのバージョン、および地域と言語の設定などの情報が含まれます。特定の機能またはサービスによって Microsoft に情報が送信される際、標準的なコンピューター情報も送信されます。

OneNote がインストールされると、そのコンピューターの今後のインターネット要求に、ソフトウェアの製品名やバージョン番号などの情報が含まれる可能性があります。この情報は、OneNote と互換性のある資料を提供するため、Web サイトによって使用されます。この情報には、個人情報を識別する情報は含まれません。

Microsoft は、提供するインターネット サービスのインターネット アドレス (URL) を変更する場合があります。サービスを継続的に提供するため、Microsoft は、お客様がインターネット サービスを利用するために OneNote でアクセスする必要のある新しいインターネット アドレスを含むファイルを、使用しているシステムにダウンロードすることがあります。

お客様がインターネット サービスへの接続が必要な機能を最初に選ぶと、XML ファイルのダウンロード要求と共に、アプリケーション名、選択されているロケールと言語、アプリケーションのバージョンがソフトウェアから送信されます。Microsoft は、この情報に基づいて、Microsoft Office インターネット サービスの URL の一覧を記載した XML ファイルをお客様のクライアント プログラムに送信します。

Cookie

Cookie は、インターネット サーバーによってハード ディスクに保存される小さなテキスト ファイルです。Cookie に含まれている情報は、Cookie を発行したドメイン内のインターネット サーバーが後で読み取ることができます。Cookie により、プログラムが実行されたり、コンピューターにウイルスが運ばれたりすることはありません。

Cookie を使用する主な目的の 1 つは、時間を短縮するための機能を提供することです。たとえば、Microsoft Office で使用される Cookie によって、以前に訪れたことのある Microsoft SharePoint Foundation サイトが OneNote に記憶されます。これで、サイトを再検索して関連コンテンツを配信する処理が簡素化されます。

OneNote が Microsoft サーバーに接続すると、Cookie が保存されるか、Cookie にアクセスします。また、お客様がアクセスした Office.com 内のページに関する情報の収集にも Cookie が使用されます。このサイト訪問情報は一意の ID 番号によってのみ識別され、このプライバシー声明に別途記載しているように、お客様の同意がない限り、個人情報に結び付けられることはありません。

Cookie の承認と拒否、言語またはロケールの変更は、Windows のコントロール パネルにある [インターネット オプション] の [プライバシー] タブで行うことができます。また、Office で使われる Cookie は Internet Explorer 8 や 9 では [ツール] メニューの [インターネット オプション]、[プライバシー] タブでも管理できます。

Microsoft Office は、Windows のコントロール パネルまたは Internet Explorer にある [インターネット オプション] で選択されたプライバシーの設定に従い、Cookie のダウンロードが許可されていない場合は、Cookie をダウンロードしません。Cookie を拒否する設定にすると、Cookie を利用する後述の機能が適切に動作しないことがあります。また、Web サイトおよび Web サービスで使用される、Cookie を利用する機能が、Internet Explorer では適切に動作しないこともあります。ハード ディスクに既に Cookie が保存されている場合は、コントロール パネルまたは Internet Explorer の [インターネット オプション] を使用して保存済み Cookie を削除しないと、OneNote で読み取られることがあります。

Microsoft アカウント認証

OneNote では、使用している Microsoft アカウントに関連付けられたメール アドレスとパスワード、または Office 365 にアクセスするためのユーザー ID を使って、アプリにサインインする必要があります。Microsoft アカウントで OneNote にサインインした場合、OneNote で作成したノートは、自動的に OneDrive に保存されます。

Microsoft アカウントがない場合は、オンラインで Microsoft アカウント サービスにアクセスして作成できます。

Microsoft Office または Office.com の Microsoft アカウントを作成して、登録情報を提供するが、Microsoft アカウント プロファイルに保存されている Office.com サービスによってその登録情報の一部を保存することがあります。Microsoft アカウント サービスの詳細については、Microsoft アカウントのプロファイルや Microsoft アカウントの使用のポイントし、個人情報を保護するために保存された情報」をご覧Microsoft アカウントのプライバシーに関する声明.

Microsoft アカウントで Windows 8 にサインインしている際の OneNote の使用

Windows 8 では、Microsoft アカウントを使って Windows 8 にサインインして、Windows 8 を実行しているデバイス間でも特定の設定を同期し、カスタマイズした作業環境を維持できます。Windows 8 に Microsoft アカウントでサインインすると、同じ Microsoft アカウントを使って OneNote にも自動的にサインインされます。これで、Windows 8 のユーザー名とパスワードの再入力を求められることなく、OneNote のファイルを OneDrive に保存し、アクセスすることができます。

Office 365 の認証

Microsoft Office 365 にサインインするときの ID で、Office 365 のコンテンツに OneNote を使用してアクセスできます。そのためには、Office 365 アカウントに関連付けられたメール アドレスとパスワードを送信します。

OneNote のライセンスとライセンス認証

ライセンス認証は、ソフトウェア偽造を減らして、Microsoft のお客様に期待どおりのソフトウェア品質を確実に提供するのに役立ちます。ライセンス認証とは、特定のプロダクト キーをそのインストール先ハードウェアに関連付けることです。OneNote の Microsoft ソフトウェア ライセンス条項では、プロダクト キーをライセンス認証に使用できる回数が明示されています。指定された回数まで OneNote をインストールした後は、使用したコンピューターの台数にかかわらず、そのプロダクト キーは、他のコンピューターでライセンス認証に使用できなくなります。

OneNote の豊富な機能をすべて利用するには、有効なライセンスを所有し、ライセンス認証を行う必要があります。OneNote を使用する場合、Microsoft アカウントか Office 365 にアクセスするための ID を使用してサインインすると、その情報が Microsoft に送信され、使用されたアカウントまたは ID に有効なサブスクリプションかボリューム ライセンスがあるかどうかを判断されます。使用されたアカウントまたは ID に有効なサブスクリプションかボリューム ライセンスが関連付けられていると Office で判断された場合、次のライセンス認証情報が Microsoft に送信され、アプリが有効化されます。

  • Microsoft 製品コード。これは、お客様がライセンス認証を行っている Office 製品を識別する 5 桁のコードです。

  • チャネル ID またはサイト コード。Office 製品を購入した場所を識別します。たとえば、製品が小売店で販売されたか、評価版であるか、ボリューム ライセンス プログラムの一部であるか、コンピューターの製造元によってプレインストールされていたかなどを識別します。

  • インストールの日付。

  • システム情報および Office 製品を実行するために使用されるハードウェアに関する情報。

  • お客様のソフトウェアが正しくライセンス認証され、適切で有効なライセンスの対象であるかどうかを Microsoft が判断するための情報。

お客様のソフトウェアが OneNote の設定で正しくライセンス認証されているかどうかに関する情報を参照できます。

サブスクリプション

OneNote を使用するためのサブスクリプションを Office.com から購入またはアップグレードした場合、Microsoft アカウントを提供して購入を完了させる必要があります。コンピューターへの OneNote のダウンロードが正常に終了した後、サブスクリプションに関連付けられたアカウントを使用してアプリにサインインすると、コンピューター上の OneNote を使用する権限があることを示す情報がそのコンピューターに保存されます。定期的に、OneNote にサインインして使用した時点で、有効なサブスクリプションがあることを確認する情報が Microsoft に送信されます。この情報には、上記のライセンス認証情報、現在インストールされている OneNote のバージョン (存在する場合)、使用している OneNote の言語設定、標準的なコンピューター情報が含まれます。

ボリューム ライセンス

デバイスの構成に変更があった場合、OneNote は変更を検出し、受け入れることができます。小規模なアップグレードであれば、ライセンス認証をもう一度行う必要はありません。OneNote をアンインストールすると、製品のライセンス認証がもう一度必要になることがあります。コンピューターのコンポーネントまたはソフトウェアに対する変更によっては、ソフトウェアのライセンス認証がもう一度必要になることがあります。

特定の Microsoft Office 製品 (OneNote の試用版など) からアップグレードするときにライセンス認証を行うと、アップグレード元の製品のバージョンに関する情報 (そのバージョンを使用した期間など) もコンピューターから収集されます。ライセンス認証では、Microsoft に送信されるコンピューターのハードウェア構成と標準的なコンピューター情報に基づく数値も生成されます。

ライセンス認証が完了しなかったなどの場合は、インストール済みの Microsoft Office のライセンス認証をもう一度実行するよう求められることもあります。その場合は、ライセンス認証ウィザードを使って、インストール済みの Office が正常にライセンス認証されたかどうか、またライセンス認証に関する問題を解決する方法について、詳細情報をオンラインで入手できます。この情報を取得することを選択すると、通常、ライセンス認証の際に Microsoft に送信される情報が送られます。

インストール済みの Microsoft Office のライセンス認証またはライセンス認証の再実行を行わないと、Office を使用できなくなったり、適切にライセンスされていないと表示されたりする場合があります。たとえば、タイトル バーに、インストール済みの Office が適切にライセンスされていないと表示される場合があります。

Microsoft StoreからOneNoteを購入します。

"OneNoteライセンスとライセンス認証" Microsoft StoreからOneNoteを使用するライセンスを購入した場合、セクションは適用されません。Microsoft Storeによって収集されたデータの詳細については、 Microsoft ストア使用条件を参照してください。

カスタマー エクスペリエンス向上プログラム

Microsoft のソフトウェアとサービスの品質、信頼性、およびパフォーマンスの向上のためのカスタマー エクスペリエンス向上プログラム (CEIP) に参加できます。

設定のカスタマイズ ページで、[OneNote の品質向上に役立つ情報を Microsoft に送信する] のオンとオフを切り替えられます。

参加する場合は、Microsoft は、ハードウェア構成と傾向と使用パターンを特定する、ソフトウェアやサービスを使用する方法についての情報を収集します。CEIP の詳細については、 Microsoft カスタマー エクスペリエンス向上プログラム web サイトを参照してください。

セキュリティ

Microsoft は、個人情報のセキュリティの保護に努めています。さまざまなセキュリティ技術と手続きを利用し、お客様の個人情報を不正アクセス、利用、または漏洩から保護します。

SharePoint Foundation

Microsoft SharePoint Foundation 2013 は、ドキュメントや会議での共同作業を可能にする Web ベースの共有ワークスペース サイトを提供します。

SharePoint サイトに、Web ブラウザーまたは Microsoft Office のプログラムを使用してアクセスしたときに、お客様のコンピューターに Cookie が保存されます。この Cookie が作成されるのは、そのサイト上に新しいサブサイトを作成する権限がお客様に付与されている場合です。この Cookie をすべて集めると、お客様が権限を持つサイトの一覧となります。この一覧は、既に訪れたことのあるサイトにすばやくアクセスできるようにするために、いくつかの Office アプリケーションで利用されます。

このお客様が訪れたサイトの一覧は、Microsoft がアクセスしたり、インターネット上で公開されたりすることはありません。ただし、この一覧を公開することをお客様自身が選んだ場合を除きます。

SharePoint Foundation で、新しい Web サイトやリストを作成したときや、既存の Web サイトやリストに他の人を追加または招待したときに、すべての人の氏名とメール アドレスがそのサイトに保存されます。これには、お客様自身も含まれます。

お客様やサイトの他のユーザーがそのサイトで追加または変更した要素のすべてに、ユーザー ID が付加されます。SharePoint サイトのすべてのコンテンツと同じように、この情報にはサイトの管理者とメンバーしかアクセスできません。

SharePoint サイトのすべての要素には、"作成者" と "更新者" というフィールドが含まれています。"作成者" フィールドには、その要素を最初に作成した人のユーザー名と作成日が記録されます。"更新者" フィールドには、そのファイルを最後に変更した人のユーザー名と変更日が記録されます。

SharePoint サイトをホストしているサーバーの管理者は、サイトからのデータの一部に対してアクセス権を持っています。そのデータの用途は、サイトの利用パターンを分析し、サイトの可用性を高めることです。このデータは、サーバーの管理者しか利用できません。また、その SharePoint サイトを Microsoft がホストする場合を除き、Microsoft がサーバーの管理者とデータを共有することはありません。このデータは、そのサイトに対する権限を持つユーザー全員の名前、メール アドレス、アクセス許可などです。

個々の SharePoint サイトで利用可能なコンテンツはすべて、そのサイトにアクセスするあらゆるユーザーによって検索および表示される可能性があります。

作成者名

すべての OneNote ノートブックには、ノートブック、ノートブックのセクションやノートの作成者の名前が含まれます。OneNote では、ノートを最後に変更したユーザーの作成者名が表示されます。

OneNote では、作成日時と最終更新時刻を含むタイムスタンプもファイルに保存されます。

ノートブックの同期 OneNote では、共有の場所または SharePoint サイトにあるノートブックを編集して、その変更と他のユーザーによる変更を定期的に結合できます。結合処理中にバージョンが競合した場合は、競合したページごとに作成者名が保存され、そのページ横に表示されます。この作成者名は、後から競合の原因を特定するために使用できます。

プライバシーに関する声明の変更

このプライバシーに関する声明は更新されることがあります。更新に合わせて、このページのトップにある最終更新日も更新されます。Microsoft が収集したお客様の個人情報をどのように保護しているかをご理解いただくため、「プライバシーに関する声明」を定期的にご確認いただくことをお勧めします。

お問い合わせ

この声明に対するご意見をお寄せください。この声明についてご質問がある場合、または Microsoft がこの声明を守っていないと思われる場合は、「お問い合わせ先: 個人情報とプライバシーに関するフィードバック」にある Web フォームを使用してご連絡ください。

Microsoft Office Privacy, Microsoft Corporation, One Microsoft Way, Redmond, WA 98052 USA

お住まいの国または地域の Microsoft の支社を見つけるには、https://www.microsoft.com/worldwide/ を参照してください。

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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