OneDrive で必要な URL とポート

この参照記事では、OneDrive のコンシューマー バージョンで使われるすべてのエンドポイントの一覧を示します。ネットワーク上のコンピューターによるインターネットへの接続を制限している場合、コンピューターが OneDrive のコンシューマー バージョンを正常に使用できるようにするには、この記事の完全修飾ドメイン名 (FQDN) とポートを送信許可リストに追加する必要があります。

重要: インターネット トラフィックをフィルター処理するには高度なネットワークの知識が必要であり、すべてのユーザーが使用するには適していません。

Office 365 の OneDrive for Business によって使用されるエンドポイントの一覧については、「Office 365 URL および IP アドレス範囲」を参照してください。

OneDrive でサポートされるホストととポート

OneDrive を使うには、クライアント コンピューターが次のエンドポイントにアクセスできるようにする必要があります。

接続先ホスト

接続先ポート

1

onedrive.com

*.onedrive.com

onedrive.live.com

login.live.com

spoprod-a.akamaihd.net

*.mesh.com

p.sfx.ms

*.microsoft.com

fabric.io

*.crashlytics.com

vortex.data.microsoft.com

https://posarprodcssservice.accesscontrol.windows.net

redemptionservices.accesscontrol.windows.net

token.cp.microsoft.com/

tokensit.cp.microsoft-tst.com/

*.office.com

*.officeapps.live.com

*.aria.microsoft.com

*.mobileengagement.windows.net

*.branch.io

*.adjust.com

*.servicebus.windows.net

vas.samsungapps.com

odc.officeapps.live.com

login.windows.net

login.microsoftonline.com

TCP 80、TCP 443

2

*.files.1drv.com

*.onedrive.live.com

*.*.onedrive.live.com

storage.live.com

*.storage.live.com

*.*.storage.live.com

*.groups.office.live.com

*.groups.photos.live.com

*.groups.skydrive.live.com

favorites.live.com

oauth.live.com

photos.live.com

skydrive.live.com

api.live.net

apis.live.net

docs.live.net

*.docs.live.net

policies.live.net

*.policies.live.net

settings.live.net

*.settings.live.net

skyapi.live.net

snapi.live.net

*.livefilestore.com

*.*.livefilestore.com

storage.msn.com

*.storage.msn.com

*.*.storage.msn.com

UDP 53、TCP 80、TCP 443

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