Office 2016 のメッセージ バーのセキュリティの警告およびポリシー チップの有効/無効を切り替える

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安全でない可能性があるアクティブ コンテンツ (マクロ、ActiveX コントロール、データ接続など) が含まれている場合はセキュリティの警告が、機密情報が含まれている場合はポリシー ヒントが、メッセージ バーに表示されます。 このような場合、黄色または赤色のメッセージ バーと盾アイコンなどのアイコンが表示され、問題を起こす可能性があることを通知するメッセージが表示されます。 信頼できる発行元から入手したコンテンツであることがわかっている場合、黄色のメッセージ バーで [コンテンツの有効化] をクリックして、コンテンツを信頼済みドキュメントにできるほか、そのセッションでコンテンツを有効にすることができます。 赤色のメッセージ バーでは、警告テキストをクリックできます。 また、[ファイル] タブをクリックして、追加情報やオプションもそこに表示できます。

ここでは、メッセージ バーの例をいくつか示します。

ActiveX の警告メッセージが表示されたメッセージ バー

ファイル検証エラーから保護ビュー

ポリシー ヒント メッセージの画像

セキュリティの警告を表示しない場合は、メッセージ バーを無効にすることができます。反対に、メッセージ バーを有効にして、セキュリティを強化することもできます。

メッセージ バーのセキュリティの警告またはポリシー チップの有効/無効を切り替える

  1. [ファイル] タブ、[オプション] の順にクリックします。

  2. [セキュリティ センター] をクリックし、[セキュリティ センターの設定] をクリックします。

  3. [メッセージ バー] をクリックします。

    セキュリティ センターの [メッセージ バー] オプション

    次の情報を使用して、[メッセージ バー] タブのオプションを選びます。

    • [ActiveX コントロールやマクロなどのアクティブ コンテンツがブロックされた場合、すべてのアプリケーションにメッセージ バーを表示する   ] これが既定の設定です。安全でない可能性のあるコンテンツが無効になった場合、メッセージ バーが表示されます。

      注: セキュリティ センターの [マクロの設定] で [警告を表示せずにすべてのマクロを無効にする] を選択すると、このオプションは選択されず、メッセージ バーは表示されません。

    • [ブロックされた内容に関する情報を表示しない   ] このオプションをオンにすると、メッセージ バーは無効になります。セキュリティ センターのセキュリティ設定に関係なく、セキュリティ上の問題に対する警告は表示されません。

      注: セキュリティ センターでメッセージ バーのオプションを変更しても、保護ビューのメッセージ バーは変更されません。

    • [ポリシー ヒントをメッセージ バーに表示します。 これをオフにすると、組織で必要とされる場合を除いて、ポリシー ヒントはすべて無効になります。   ] このオプションをオンにすると、文書が組織のポリシーと競合する場合に、メッセージ バーにポリシー チップが表示されます。 たとえば、文書にクレジット カード番号や顧客の口座番号などの機密情報が含まれている場合に、ポリシー チップが表示されます。

      注: ポリシー チップが表示されるには、管理者が前もってユーザーに通知するためのルールを作成しておく必要があります。 組織には、ユーザーがこのオプションをオフにした場合でもポリシー チップを表示するポリシーが用意されている場合があります。 一般に、"通知のみ" のポリシー チップは表示されないようにできますが、ユーザーのアクションを必要とするポリシーの場合は、ポリシー チップを表示するオプションを設定していない場合でも、メッセージ バーが表示されます。

重要: セキュリティ センターのセキュリティ設定を変更しないことをお勧めします。変更すると、データの損失や盗難、コンピューターやネットワークのセキュリティの低下を招く可能性があります。

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