Office 2016 のドキュメント情報パネルの場所

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Office 2016 アプリケーションでは、ドキュメント情報パネルが削除されました。Office 2016 アプリケーション内でドキュメントのプロパティを表示および編集するには、Excel 2016、Word 2016、および PowerPoint 2016 の [ファイル] メニューにある [情報] タブを使用します。

Web サイトまたはパブリック フォルダー上の SharePoint ドキュメント ライブラリ のドキュメントには、ドキュメント ライブラリのプロパティが関連付けられていることがあります。新しいドキュメント ライブラリを作成する際、1 つまたは複数のドキュメント ライブラリのプロパティを定義し、それらの値のルールを設定することができます。ドキュメント ライブラリにドキュメントを追加すると、必要なプロパティの値を含めるか、正しくないプロパティを更新するよう求められます。Office 2016 アプリケーション内で、関連付けられたドキュメント ライブラリのプロパティを表示および編集するには、以下の手順を実行します。

  1. Word 2016、Excel 2016、または PowerPoint 2016 で、ドキュメント ライブラリのプロパティが関連付けられているドキュメントを開くと、リボンの下に警告が表示されます。ドキュメント ライブラリのプロパティを表示するには、[プロパティの編集] をクリックします。

    通知バーに表示される [プロパティの編集] ボタン

  2. Office アプリケーションが自動的に [ファイル] メニューの [情報] タブを表示します。または、[ファイル] > [情報] をクリックしてタブを開きます。[プロパティをすべて表示] をクリックし、[プロパティ] セクションでドキュメントのプロパティを表示および編集します。Word 2016、Excel 2016、および PowerPoint 2016 では、ドキュメント ライブラリの必要なプロパティはすべて [情報] タブ内で赤い枠線で示されています。

    [状態] フィールドに赤枠が表示されている [情報] タブの [プロパティ] 領域

  3. 必要なドキュメント プロパティの情報を指定しないでドキュメントを保存しようとすると、ドキュメント ライブラリに変更を保存することができず、プロパティのいくつかが不足していることを示すメッセージが表示されます。[ドキュメントのプロパティに移動] をクリックすると、[情報] タブが開き、不足しているプロパティを指定することができます。

    ファイルを保存できないことを示すダイアログ ボックス。

  4. ドキュメントに必要なプロパティが不足している場合、リボンの下にもメッセージ バーが表示され、必要なプロパティ情報を入力するまでサーバーに保存できないことが示されます。不足しているプロパティを入力するまで、この通知の [保存の再試行] ボタンは使用できません。ドキュメントの変更をサーバーに保存するには、必要なすべてのドキュメント プロパティについて不足している情報を入力してから [保存の再試行] をクリックしてください。

    [保存の再試行] ボタンが無効になっている通知メッセージ バー。

検索など、ドキュメント ライブラリのプロパティの種類によっては追加の SharePoint データが必要となり、[情報] タブの [プロパティ] セクションで直接編集することができません。そのようなプロパティの場合は、[詳細の​​表示] ボタンが一緒に表示されます。これらの種類のプロパティを編集するには、次の手順を実行します。

  1. [ファイル] > [情報] をクリックし、[情報] タブの [プロパティ] セクションを表示します。

  2. [詳細の表示] をクリックします。

    [情報] タブの [プロパティ] 領域の [詳細の表示] ボタン

  3. メタデータ Web ダイアログ ボックス内でプロパティ値を編集します。このダイアログ ボックスは、Microsoft SharePoint Web ユーザー インターフェイスのメタデータ Web ダイアログ ボックスと同じです。

    "部門" フィールドに 3 つのオプションの一覧が表示された [Web ファイルのプロパティ] ダイアログ ボックス。

  4. [OK] をクリックしてプロパティの変更を保存します。

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