Office のライセンスのない製品というエラーとアクティブ化のエラー

Office のライセンス認証に失敗した場合は、Office アプリのタイトル バーに "ライセンスのない製品" や "非営利目的/ライセンスのない製品" と表示され、Office のほとんどの機能が無効になります。Office のすべての機能を復元するには、ライセンス認証が失敗する原因になっている問題を解決する必要があります。

手順 1: 正しいアカウントで Office にサインインする

Office にサインインを求められた場合は、Office の購入に使用したアカウントを入力します。間違ったアドレスを使用している場合は、"Office 製品が見つかりませんでした" というメッセージが表示されます。

次の方法をお試しください。Office にサインインする

手順 2: Office のコピーが複数あるかどうかを確認する

気付かずに複数のコピーがインストールされている場合があります。2 つインストールしていると、ライセンス認証の競合が発生する可能性があります。

次の方法をお試しください。Office のコピーが複数あるかどうかを確認する

手順 3: サブスクリプションの状態を確認する

サブスクリプションの有効期限が切れている場合、"Office 製品が見つかりませんでした" というメッセージが表示されます。Office 365 を使用するサブスクリプションを更新します。

次の方法をお試しください。サブスクリプションの状態を確認する

手順 4: ライセンス認証のトラブルシューティングを行う

まだ Office がライセンス認証されていない場合は、Office のバージョンを選択してその他のトラブルシューティング ヘルプを参照してください。

Office 365

office 2019 と office 2016

Office 2013

手順 1: 正しいアカウントでサインインする

別のメール アドレスで Office を購入している場合のために、個人用のメール アドレスをすべて使用してサインインを試してください。職場または学校にいる場合は、個人用メール アカウントではなく、職場または学校のアカウントを使用してログインすることが必要な場合があります。

Microsoft アカウントが Office に関連付けられているかどうかを確認するには、サービスとサブスクリプションにサインインします。そこに Office 製品または Office 365 サブスクリプションの一覧が表示されるはずです。表示されていない場合、そのメール アドレスでは Office にサインインできません。

手順 2: Office のコピーが複数あるかどうかを確認する

Office の複数のコピーがインストールされている場合、ライセンス認証が失敗する場合があります。トラブルシューティングを続ける前に、使用していない Office のバージョンをすべてアンインストールしましょう。

  1. お使いのオペレーティング システムに応じた、以下の手順でコントロール パネルを開きます。

    • Windows 10 Windows 10 のタスク バーの [ここに入力して検索] ボックスに「コントロール パネル」と入力し、検索結果で [コントロール パネル] を選択して、[プログラムと機能] を選択します。

    • Windows 8.1 または 8 [スタート] ボタン Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン (左下隅) を右クリックし、[コントロール パネル] を選択し、[プログラムと機能] を選択します。

    • Windows 7 [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル]、[プログラムのアンインストール] の順にクリックします。

  2. [プログラムと機能] の [プログラムと機能の検索] ボックス (右上隅) で、「office」という単語を検索します。

    次のように、複数のバージョンがインストールされていることが確認される場合があります。

    インストールした Office の 2 つのコピーをコントロール パネルに表示

    複数のバージョンが表示される場合は、使用していないバージョンを右クリックして [アンインストール] を選択します。

    1 つのバージョンのみが一覧に表示されている場合は、「手順 3: Office 365 サブスクリプションの状態を確認する」に進みます。

  3. アンインストールが完了したら、コンピューターを再起動します。

  4. Office アプリを開き、メッセージが表示されたらサインインします。

  5. 引き続き Office がライセンス認証されない場合は、「Office アプリケーションを修復する」の説明に従ってオンライン修復を実行し、Office の残りのインストールを修復してみてください。引き続きライセンス認証できない場合は、次の手順に進みます。

手順 3: Office 365 サブスクリプションの状態を確認する

家庭向け Office 365 のサブスクリプションをお持ちの場合は、引き続き有効であることを確認し、必要に応じてサブスクリプション更新します。

Office 365 をお持ちでない場合は、「手順 4 Office のライセンス認証のトラブルシューティング」に進みます。

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. [サービスとサブスクリプション] ページに移動します。

  3. 求められたら、[サインイン] を選択し、Office 365 のサブスクリプションに関連付けられている Microsoft アカウントのメール アドレスとパスワードを入力します。

  4. [サブスクリプション] または [キャンセル済みのサブスクリプション] という見出しの詳細を確認します。

    期限切れになっている Office 365 サブスクリプションを表示
  5. サブスクリプションの有効期限が切れている場合は、「家庭向け Office 365 の更新」で説明している手順を実行してサブスクリプションを更新することができます。

  6. サブスクリプションを更新した後は、必要に応じて Office アプリを再起動してください。引き続き Office がライセンス認証されない場合は、次の手順に進みます。

手順 4: Office のライセンス認証のトラブルシューティング

トラブルシューティングの手順を実行するバージョンを選択します。

Office 365

Office 2019 と Office 2016

Office 2013

Office 365: Office 365 サポート/回復アシスタントを使用する

Windows PC 上で実行されているサポート/回復アシスタント アプリは、Office 365 のライセンス認証の問題を特定して修正するのに役立つことがあります。

  1. 以下の [ダウンロード] ボタンを選択します。

    このボタンを選択し、Microsoft Office 365 サポート/回復アシスタントをダウンロードします
  2. お使いのブラウザーをドロップダウン リストから選択し、保存方法を確認してから、Office 365 サポート/回復アシスタントを開始します。

    1. ブラウザー ウィンドウの一番下で [保存] を選択します。

    2. 次のボックスに SetupProd.exe のダウンロードが完了しましたというメッセージが表示されたら、[開く] を選択します。

    1. ブラウザー ウィンドウの下部で [開く] を選択し、SetupProd.exe ファイルを開きます。

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選択して、(名前が "SetupProd.exe" で始まる) ファイルをダブルクリックします。

    1. 左下に表示されている [SetupProd.exe] ファイルを選択し、ドロップダウンから [フォルダーに表示] を選択します。

      [ダウンロード]、SetupProd.exe をダブルクリックします。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

      ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべての履歴を表示] を選びます。ライブラリで、[ダウンロード]、[SetupProd.exe] の順に選択してから、フォルダーのアイコンを選択します。[SetupProd.exe] をダブルクリックします。

  3. Office 365 サポート/回復アシスタントが開きます。[Office] を選択してから、[次へ] を選択します。

    サポート/回復アシスタントで強調表示されている Office のオプションを表示します
  4. [Office をインストールしましたが、ライセンス認証できません。] を選択してから、[次へ] を選択します。

    サポート/回復アシスタントで Office のライセンス認証のオプションを表示します
  5. 指示に従って、Office のライセンス認証のトラブルシューティングを行います。

サポート/回復アシスタントを実行してもまだ Office がライセンス認証されない場合は、"ライセンスのない製品" というエラーを自分で修正することができます。

Office 2019 と Office 2016 : ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを使用する (サブスクリプション以外の Office 製品)

このライセンス認証のトラブルシューティング ツールは Windows PC で実行可能であり、Office Home & Student 、Office Home & Business、Office Professional、および Visio、Project、Word、Outlook などの個別の Office アプリに対して、ライセンス認証のエラーを修正できます。

  1. 以下の [ダウンロード] ボタンを選択します。

    このボタンをクリックするとライセンス認証のトラブルシューティング ツールがダウンロードされます
  2. お使いのブラウザーをドロップダウン リストで選択し、表示された手順に従ってトラブルシューティング ツールを保存してから起動します。

    1. ブラウザー ウィンドウの一番下で [保存] を選択します。

    2. 次のボックスに officeact.diagcab のダウンロードが終了しましたと表示されたら、[開く] を選択します。

    3. ライセンス認証のトラブルシューティング ツールが起動します。[次へ] を選択して画面の指示に従います。

    1. ブラウザー ウィンドウの下部で [開く] を選び、officeact.diagcab ファイルを開きます。

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選んで、(名前が "officeact.diagcab" で始まる) ファイルをダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. ライセンス認証のトラブルシューティング ツールが起動します。[次へ] を選択して画面の指示に従います。

    1. 左下に表示されている [officeact.diagcab] ファイルを選び、ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選びます。

      ダウンロードした [officeact.diagcab] をダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. ライセンス認証のトラブルシューティング ツールが起動します。[次へ] を選択して画面の指示に従います。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

      ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべてのダウンロードを表示] を選びます。[履歴] で、[ダウンロード]、[officeact.diagcab] の順に選んでから、フォルダーのアイコンを選びます。[officeact.diagcab] をダブルクリックします。

    2. ライセンス認証のトラブルシューティング ツールが起動します。[次へ] を選択して画面の指示に従います。

ライセンス認証のトラブルシューティング ツールを実行しても引き続き Office がライセンス認証されない場合は、"ライセンスのない製品" というエラーを自分で修正することができます。

"ライセンスのない製品" というエラーを自分で修正する

これまでのトラブルシューティングの手順を試しても Office がライセンス認証されない場合は、ライセンス認証のエラーのトラブルシューティングを自分で行うことができます。

コンピューターの日付、時刻、およびタイム ゾーンを確認する

これらが正しく設定されていないと、Office のライセンス認証は失敗する可能性があります。使用しているオペレーティング システムに適した方法を下から選び、その手順に従います。

Windows 10

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. 画面の右下隅で、日付または時刻を選びます。

  3. [日付と時刻の設定] を選びます。

  4. [時刻を自動的に設定する] を選びます。表示される場合は、[タイムゾーンを自動的に設定する] を選びます。このオプションが表示されない場合は、[タイム ゾーン] に自分のローカル タイム ゾーンが表示されているかどうかを確認します。

  5. いずれかの Office アプリを再起動します。

Windows 8 または Windows 8.1

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. 画面の右下隅で、日付または時刻を選びます。

  3. [日付と時刻の設定の変更] を選びます。

  4. 日付または時刻が正しくない場合は、[日付と時刻の設定] を選んで、日付と時刻の設定を修正します。

  5. タイム ゾーンが間違っている場合は、[タイム ゾーンの変更] を選んで、自分のローカル タイム ゾーンを選びます。

  6. いずれかの Office アプリを再起動します。

Windows 7

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. 画面の右下隅で、日付または時刻を選びます。

  3. [日付と時刻の設定の変更] を選びます。

  4. 日付または時刻が正しくない場合は、[日付と時刻の設定] を選んで、日付と時刻の設定を修正します。

  5. タイム ゾーンが間違っている場合は、[タイム ゾーンの変更] を選んで、自分のローカル タイム ゾーンを選びます。

  6. いずれかの Office アプリを再起動します。

ヒント: Windows 7 では、コンピューターの時計をインターネット時刻サーバーと同期して、コンピューターの時計を常に最新の状態に保つことができます。このためには、画面の右下隅で、日付または時刻を選択して、[日付と時刻の設定の変更] を選択します。[インターネット時刻] タブ、[設定の変更]、[インターネット時刻サーバーと同期する]、[今すぐ更新] の順に選択します。

管理者として Office を実行する

管理者として Office を実行すると、Office のライセンス認証が失敗する可能性のあるアクセス許可の問題を解決するのに役立ちます。使用しているオペレーティング システムに適した方法を下から選び、その手順に従います。

Windows 10

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. 画面の左下隅にある [スタート] ボタンを押します。

  3. Word などのアプリケーション名を入力します。Word プログラム アイコンが検索結果に表示されます。

  4. Word のアイコンを右クリックし、[管理者として実行] を選びます。

  5. [はい] を選択して、Office を管理者として実行することを許可します。

Windows 8.1

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. Windows 8.1 では、画面の左下隅にある [スタート] ボタンを右クリックし、[検索] を選びます。

  3. Word などのアプリケーション名を入力します。Word プログラム アイコンが検索結果に表示されます。

  4. Word のアイコンを右クリックし、[管理者として実行] を選びます。

  5. [はい] を選択して、Office を管理者として実行することを許可します。

Windows 8

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. Windows 8 では、マウスのポインターを画面の右下隅に移動してチャーム バーを開き、[検索] アイコンを選びます。

  3. Word などのアプリケーション名を入力します。Word プログラム アイコンが検索結果に表示されます。

  4. Word のアイコンを右クリックし、[管理者として実行] を選びます。

  5. [はい] を選択して、Office を管理者として実行することを許可します。

Windows 7

  1. すべての Office アプリを閉じます。

  2. 画面の左下隅にある [スタート] ボタンを押します。

  3. [プログラムとファイルの検索] ボックスに、Word などのアプリケーション名を入力します。 Word プログラム アイコンが検索結果に表示されます。

  4. Excel のアイコンを右クリックし、[管理者として実行] を選びます。

  5. メッセージが表示されたら、[はい] を選択して、Office を管理者として実行することを許可します。

Office を更新する

Office の最新の更新プログラムには、ライセンス認証の問題の修正プログラムが含まれている可能性があります。Office を更新する方法については、「Office の更新プログラムをインストールする」をご覧ください。

Office のライセンスを修復する (Office 2013 にのみ適用)

他のすべての解決策を実行しても、依然として Office 2013 のライセンス認証の実行を求めるメッセージが表示される場合は、プロダクト キーをアンインストールしてからサインインして、Office のライセンス認証を行います。

  1. この Easy Fix を選択して、Office 2013 のプロダクト キーをアンインストールします。

    自動修正が使用できることを示す [簡易修正ツール] ダウンロード ボタン

  2. ブラウザーの下部に表示される [ファイルを開く] を選択します。

    [開く] をクリックする

  3. Easy Fix ツールの実行が完了したら、Word、Excel など任意の Office アプリケーションを開きます。

  4. 表示されるメッセージに従い、Office に関連付けられているメール アドレスとパスワードを使ってサインインします。

ファイアウォールを確認する

別の製造元のファイアウォールを使用している場合は、製造元の Web サイトでファイアウォールを一時的に無効にする方法を確認してください。Windows ファイアウォールの場合は、以下を参照してください。

Windows 10

Windows 8.1 および 7

ウイルス対策ソフトウェアを確認する

ウイルス対策ソフトウェアをオフにする方法についての情報は、製造元の Web サイトを確認してください。ウイルス対策ソフトウェアをアンインストールすると、問題を回避することもできます。その場合は、Office のインストール後に再インストールすることを忘れないようにしてください。また、ウイルス対策ソフトウェアをオフにした場合は、再びオンにしてください。

使用しているウイルス対策ソフトウェアが不明な場合は、次の手順でコントロール パネルを表示して、ウイルス対策ソフトウェアの名前を探します。

ヒント: Windows 10 では、既定のウイルス対策ソフトウェア Windows Defender が付属しています。これを使用する場合は、[スタート] ボタン > [設定] > [更新とセキュリティ] の順に選んで、左の Windows Defender を選択します。ボタンをスライドして [オフ] にします。[オン] に戻すことを忘れないでください。

  1. [スタート] Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン メニューの検索ボックスで「コントロール パネル」と入力して、検索結果から [コントロール パネル] を選択します。

  2. 次のいずれかの操作を行います。

    • [カテゴリ] 表示では、[システムとセキュリティ]、[セキュリティとメンテナンス] の順に選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

    • [大きいアイコン] または [小さいアイコン] 表示では、[セキュリティとメンテナンス] を選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

Windows でウイルス対策ソフトウェアが検出された場合は、[ウイルス対策] の一覧に表示されます。

  1. 左下にある [スタート] ボタン Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン を右クリックして、[コントロール パネル] を選び、コントロール パネルを表示します。

    Windows ロゴ キーを押しながら X キーを押すと表示されるオプションとコマンドの一覧

  2. 次のいずれかの操作を行います。

    • [カテゴリ] 表示では、[システムとセキュリティ]、[アクション センター] の順に選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

    • [大きいアイコン] または [小さいアイコン] 表示では、[アクション センター] を選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

使用しているウイルス対策ソフトウェアが Windows で検出されていると、[ウイルス対策] の一覧に表示されます。

  1. 左下にある [スタート] ボタン Windows 7 の [スタート] ボタン 、[コントロール パネル] の順に選んで、コントロール パネルを表示します。

  2. 次のいずれかの操作を行います。

    • [カテゴリ] 表示では、[システムとセキュリティ]、[アクション センター] の順に選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

    • [大きいアイコン] または [小さいアイコン] 表示では、[アクション センター] を選んでから、[セキュリティ] の横の下矢印を選びます。

ウイルス対策ソフトウェアが検出された場合は、[ウイルス対策] の一覧に表示されます。

プロキシ設定を確認する

デバイスを自宅と仕事の両方で使用している場合は、Office のインストール前に Microsoft Edge または Internet Explorer のプロキシ設定をオフにします。その他のブラウザーを使用している場合は、ヘルプなどを参照してプロキシ設定をオフにする方法を確認してください。

Microsoft Edge

  1. 左下にある [スタート] ボタン Windows 8 と Windows 10 の Windows [スタート] ボタン をクリックして、[設定] を選びます。

  2. [ネットワークとインターネット] を選び、左側の選択項目の下端に移動して、[プロキシ] をクリックします。

  3. [自動プロキシ セットアップ] を [オン] または [オフ] にして、設定を自動的に検出するか、セットアップ スクリプトを使います。

  4. [手動プロキシ セットアップ] では、プロキシ サーバーの使用を選択できます。オフにするのが一般的であり、[オン] にする場合は忘れずに [保存] を選んでください。また、オンにする前に既定でオフになっていた場合は、使い終わったら、必ず [オフ] に戻してください。

Internet Explorer 7、8、9、10 または 11

  1. Internet Explorer で、[ツール] (右上隅)、[インターネット オプション] の順にクリックします。

  2. [接続] タブをクリックし、[LAN の設定] ボタンをクリックします。

  3. [プロキシ サーバー] の [LAN にプロキシ サーバーを使用する (これらの設定はダイヤルアップまたは VPN 接続には適用されません)] オプションをオフにします。

  4. [適用]、[OK] の順にクリックして、変更を保存します。コンピューターを再起動します。

注: バイパスする必要のあるプロキシ設定が他にも存在している場合があります。職場や学校で Office をインストールしており、前述の方法でも問題が解決しない場合は、IT 部門に問い合わせて詳細をご確認ください。自分が IT 管理者の場合は、「Office 365 の URL と IP アドレスの範囲」を参照してください。

それでも問題が解決されない場合は、サポートにお問い合わせください。

この記事に掲載されている操作を実行しても Office がライセンス認証されない場合、Office のサポートに問い合わせることができます。

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