Office のインストール時にエラー コード 30169-22 が表示される

Office をインストールするときに、このエラーが表示される場合は、デバイスを再起動すると、問題を解決できることがあります。それでも問題が解決されない場合は、Easy Fix ツールを使って、デバイスから Office を完全に削除してから、インストールを再開してください。

Office のインストール時にエラー コード 30169-22 が表示される

Office をアンインストールし、再インストールする

  1. この Easy Fix ボタンをクリックして、Office をアンインストールします。

    自動修正が使用できることを示す [簡易修正ツール] ダウンロード ボタン
  2. Easy Fix を保存して使用する方法を示す残りの手順については、以下のドロップダウン リストからお使いのブラウザーを選択します。

    1. ブラウザー ウィンドウの下部で [開く] を選び、[O15CTRRemove.diagcab] ファイルを開きます。

      [開く] を選び、O15CTRRemove.diagcab Easy Fix ツールを開きます

      ファイルが自動的に開かない場合は、[保存]、[フォルダーを開く] の順に選んで、(名前が "O15CTRRemove" で始まる) ファイルをダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. 左下に表示されている [o15CTRRemove] ファイルを選び、ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選びます。

      ドロップダウンで [フォルダーに表示] を選ぶ

      ダウンロードした [o15CTRRemove] をダブルクリックして、Easy Fix ツールを実行します。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

    1. [ファイルの保存] を選んで、[OK] をクリックします。

      Firefox で O15CTRRemove.diagcab ファイルを保存する

      ブラウザー ウィンドウの右上で、[すべての履歴を表示] を選びます。[履歴] で、[ダウンロード]、[O15CTRRemove.diagcab] の順に選んでから、フォルダーのアイコンを選びます。[O15CTRRemove.diagcab] をダブルクリックします。

    2. Microsoft Office をアンインストールするウィザードが起動します。[次へ] を選び、画面の指示に従います。

    3. [アンインストール成功] の画面が表示されたら、メッセージに従って、変更を反映させるためにコンピューターを再起動します。[次へ] を選びます。

    4. コンピューターを再起動した後、もう一度 Office をインストールしてみてください。

Office の再インストール

Office を再インストールするには、「Download and install or reinstall Office on your PC or Mac」 (Office を PC または Mac にダウンロードしてインストールまたは再インストールする) の手順を実行します。

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