Microsoft Teams で課題に MakeCode アクティビティを追加する

Microsoft Teams の課題で MakeCode リソースを使用して、学生に対してコンピューター サイエンスに関する課題を作成できます。 学生は、添付可能なリソースとして MakeCode を使用して、関連するコンピューティング スキルを学習し、身につけることができます。

注: IT 管理者は、 Teams と Skype For Business 管理センターで MakeCode をリソースとして有効にする必要があります。 

  1. Microsoft Teams で該当のクラスルーム、[全般] チャネル、[課題] タブ、[作成] の順に移動して、新しい課題を作成します。

  2. 課題の詳細を追加し、[リソースの追加] を選択します。

    Microsoft Teams の課題に MakeCode リソースを追加するためのメニュー

  3. [MakeCode] タブを選択し、ファイルの種類を選択します。

  4. MakeCode リソースのファイル名を追加し、[添付] を選択します。 


    MakeCode ファイルを指定して Microsoft Teams の課題に添付するためのダイアログ ボックス

  5. [割り当て] を選択して、学生に課題を配布します。 学生が課題を提出すると、Teams 内でコーディング アクティビティを表示および評価することができます。

    MakeCode の課題に関する、Microsoft Teams での教師の採点の表示

詳細情報

課題を作成する

Microsoft Teams で課題を編集する

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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