Microsoft Office OneNote 2007 のコマンド ライン スイッチ

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この記事では、Microsoft Office OneNote 2007 の起動時に使用できるコマンド ライン スイッチについて説明します。

この記事の内容

かを指定して実行] に追加して一度だけスイッチを使用します。

ショートカットを作成してスイッチを再利用できること

OneNote のスタートアップ スイッチ

[ファイル名を指定して実行] コマンドで指定したスイッチを 1 回だけ使用する

  1. 次のいずれかを実行します。

    • Windows vista の場合   

      • [スタート] ボタン ボタン イメージ ] をクリックし、検索の開始] ボックスで、入力を実行するには、ENTER キーを押します。

    • Microsoft Windows XP または Microsoft Windows Server 2003   

      • [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。

  2. [参照] をクリックして Onenote.exe ファイルの場所を指定します。

    既定では、Office OneNote 2007 の Onenote.exe ファイルは次のフォルダにあります。

    C:\Program Files\Microsoft Office\Office12

  3. Onenote.exe ファイルをクリックし、[開く] をクリックします。

  4. パス ステートメントの末尾にある二重引用符の右側にカーソルを置きます。

    注: ステートメントが二重引用符で囲まれていない場合は、囲みます。

  5. スペースの後に使用するスイッチを入力します。

    たとえば、スプラッシュ画面を表示せずに Office OneNote 2007 を起動するには、[名前] ボックスに次のように入力します。

    "C:\Program Files\Microsoft Office\Office12\Onenote.exe" /nologo

  6. [OK] をクリックします。

    注: 引用符の内側にスイッチを指定して [OK] をクリックすると、ファイルが見つからないことを示すエラー メッセージが表示されます。

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ショートカットを作成してスイッチを繰り返し使用する

Windows のデスクトップから OneNote を起動するためのショートカットを作成するには、次の操作を行います。

  1. Windows のデスクトップをマウスの右ボタンでクリックし、[新規作成] をポイントして、[ショートカット] をクリックします。

  2. [参照] をクリックして、OneNote.exe ファイルの場所を指定します。

    既定では、Office OneNote 2007 の Onenote.exe ファイルは次のフォルダにあります。

    C:\Program Files\Microsoft Office\Office12

  3. Onenote.exe ファイルをクリックし、[OK] をクリックします。

  4. パス ステートメントの末尾にある二重引用符の右側にカーソルを置きます。

    注: ステートメントが二重引用符で囲まれていない場合は、囲みます。

  5. スペースの後に使用するスイッチを入力します。

    たとえば、スプラッシュ画面を表示せずに Office OneNote 2007 を起動するには、[項目の場所を入力してください] ボックスに次のように入力します。

    "C:\Program Files\Microsoft Office\Office12\Onenote.exe" /nologo

  6. [ショートカットの作成] ダイアログ ボックスで、[次へ] をクリックします。

    注: 引用符の内側にスイッチを指定して [次へ] をクリックすると、ファイルが見つからないことを示すエラーが表示されます。

  7. [このショートカットの名前を入力してください] ボックスに、新しいショートカットの名前を入力し、[完了] をクリックします。

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OneNote の起動スイッチ

スイッチ

説明

"<ファイル名>"

ファイルを開きます。<ファイル名> には、ドライブ名、フォルダ パス、およびファイル名拡張子 .one を含む完全修飾ファイル名を指定します。

新しい/

現在表示されているノートブックに新しいセクションを作成します。

/import "<ファイル名>"

OneNote にファイル名のパラメーターが指定した XML ファイルからデータをインポートします。このコマンド ライン スイッチは、OneNote 2003 SimpleImporter XML と OneNote 2007 の XML をサポートしています。サポートされている XML ファイルの詳細については、必要な書式は、 Microsoft Developer Network (MSDN)を参照してください。

/paste

クリップボードの内容を貼り付けます。

/notebookpath "<パス>"

OneNote ノートブック フォルダとして、[保存] ([ツール] メニューの [オプション] ダイアログ ボックス) で指定した既定のパスとは別のパスを指定します。

/backuppath "<パス>"

OneNote バックアップ フォルダとして、[保存] ([ツール] メニューの [オプション] ダイアログ ボックス) で指定した既定のパスとは別のパスを指定します。

/openro "<ファイル名>"

ファイルを読み取り専用で開きます。<ファイル名> には、ドライブ名、フォルダ パス、およびファイル名拡張子 .one を含む完全修飾ファイル名を指定します。

/print "<ファイル名>"

ファイルを印刷します。<ファイル名> には、ドライブ名、フォルダ パス、およびファイル名拡張子 .one を含む完全修飾ファイル名を指定します。

/sidenote

OneNote を小さなウィンドウで起動し、ノートブックの落書きノート セクションを開きます。現在のノートブックにこのセクションがない場合は作成されます。

/audionote

現在のページでオーディオの録音を開始します。

/videonote

現在のページでビデオの録画を開始します。前の OneNote セッションでビデオ キャプチャ デバイスを指定しなかった場合、コンピュータの既定のビデオ キャプチャ デバイスが使用されます。

/pauserecording

オーディオの録音またはビデオの録画を一時停止します。このコマンド ライン スイッチを実行したときには、OneNote の新しいインスタンスは起動されず、アクティブな録音セッションや録画セッションを一時停止するだけです。一時停止した録音や録画を再開するには、/pauserecording を再度実行します。

/stoprecording

オーディオの録音またはビデオの録画を停止します。このコマンド ライン スイッチを実行したときには、OneNote の新しいインスタンスは起動されず、アクティブな録音セッションや録画セッションを停止するだけです。

/startsharing "<パスワード>" "<ファイル名>"

指定した OneNote セクション ファイルからライブ共有セッションを開始します。<ファイル名> には、ドライブ名、フォルダ パス、およびファイル名拡張子 .one を含む完全修飾ファイル名を指定します。指定の OneNote セクション ファイルで最後に選択されていたページが共有ページとして使用されます。<パスワード> パラメータには任意の文字列を指定します。コンピュータにログオンするときのパスワードや、個人情報へのアクセスに使用する個人的なパスワードと同じものは使用しないでください。

/joinsharing "<サーバー>" "<パスワード>" "<ファイル名>"

ライブ共有セッションに参加します。<サーバー> は、ライブ共有セッションをホストするコンピュータの IP アドレスまたはドメイン名です。<パスワード> パラメータには、セッションの管理者から通知されたパスワードを指定します。<ファイル名> は、ページの共有元の OneNote セクション ファイルの名前です。

/hyperlink "<ページ ターゲット>"

OneNote を起動し、<ページ ターゲット> パラメータで指定したページを開きます。OneNote ノートブックのページへのハイパーリンクを取得するには、ページ タブをマウスの右ボタンでクリックし、[このページへのハイパーリンクをコピー] をクリックします。

/safeboot

OneNote をセーフ モードで起動します。起動オプションのダイアログ ボックスが表示されます。

/stationerytaskpane

[テンプレート] 作業ウィンドウを表示します。

/applystationery "<テンプレート>"

指定したテンプレート ファイルを現在のページに適用します。

/sendto "<ファイル名 1>" "<ファイル名 2>"

<ファイル名 1> パラメータと <ファイル名 2> パラメータで指定したファイルの内容を現在のページに挿入します。

/insertdoc "<ファイル名>" "<時刻>"

<ファイル名> パラメータで指定したファイルの内容を印刷イメージとして現在のページに挿入し、オプションの <時刻> パラメータで指定した時刻のタイム スタンプを追加します。


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注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

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