InfoPath 2013 のショートカット キー

このヘルプ トピックでは、Microsoft InfoPath 2013 で使用する共通のタスクのためのキーボード ショートカットについて説明します。これらのショートカット キーは、英語キーボード レイアウトを基にしています。他のレイアウトでは、一部のキーが英語キーボードのキー に対応していない可能性があります。

2 つ以上のキーを同時に押すショートカット キーについては、キーが正符号 (+) で区切られています。あるキーを押した直後に別のキーを押すショートカット キーについては、キーが読点 (、) で区切られています。

この記事の内容

InfoPath フォームに入力する

InfoPath でフォームに入力する

リッチ テキスト コントロールのテキスト書式を設定する

Web ブラウザーで InfoPath フォームに入力する

InfoPath Designer でフォームをデザインする

フォーム テンプレートのテキストの書式を設定する

レイアウト テーブルを使用する

修正する、変更内容を保存する

フォーム テンプレートの印刷プレビュー

ヘルプを使用する

ダイアログ ボックスを使用する

ダイアログ ボックスのオプションにアクセスして選択する

ダイアログ ボックス内のエディット ボックスを使用する

InfoPath フォームに入力する

ページの先頭へ

InfoPath でフォームに入力する

目的

キー

タブ オーダーの次のコントロールに移動する。

Tab

タブ オーダーの前のコントロールに移動する。

Shift + Tab

上のコントロールに移動する。

Alt + ↑

下のコントロールに移動する。

Alt + ↓

日付の選択コントロール: カレンダーを表示する。

エラーが発生している次のフィールドに移動する。

Ctrl + Shift + O

現在のフィールドのエラーの詳細情報を表示する (エラーが発生している場合)。

Ctrl + Shift + I

コントロールでサポートされているウィジェット メニューを公開する。

Alt + Shift + F10

繰り返しテーブルまたは繰り返しセクション: コントロール内で行またはセクションを追加する。

Ctrl + Enter

ページの先頭へ

リッチ テキスト コントロールのテキスト書式を設定する

目的

キー

すべての書式を削除する。

Ctrl + Space

選択されているテキストに対して太字の書式を適用または削除する。

Ctrl + B

選択されているテキストに対して斜体の書式を適用または削除する。

Ctrl + I

選択されているテキストに対して下線の書式を適用または削除する。

Ctrl + U

選択されているテキストに対して取り消し線の書式を適用または削除する。

Alt + Shift + K

選択されているテキストに対して上付きの書式を適用または削除する。

Ctrl + Shift + 等号 (=)

選択されているテキストに対して下付きの書式を適用または削除する。

Ctrl + 等号 (=)

選択されているテキストに対して [標準] スタイルを適用する。

Ctrl + Shift + N

選択されているテキストに対して [表題] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 1

選択されているテキストに対して [見出し 1] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 2

選択されているテキストに対して [見出し 2] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 3

選択されているテキストに対してラベル スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 4

選択されているテキストに対して列ラベル スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 5

選択されているテキストに対して説明のスタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 6

選択されている段落に対して箇条書きの書式を適用または削除する。

Ctrl + Shift + L

段落の左インデントを設定する。

Ctrl + M

段落の左インデントを削除する。

Ctrl + Shift + M

選択されている段落を両端揃えにする。

Ctrl + J

選択されている段落を右揃えにする。

Ctrl + R

選択されている段落を中央揃えにする。

Ctrl + E

選択されている段落を左揃えにする。

Ctrl + L

選択されているテキストのフォント サイズを大きくする。

Ctrl + Shift + カンマ (,)

選択されているテキストのフォント サイズを小さくする。

Ctrl + Shift + ピリオド (.)

選択されているテキストのフォント サイズを 1 ポイント大きくする。

Ctrl + 始め角かっこ ([)

選択されているテキストのフォント サイズを 1 ポイント小さくする。

Ctrl + 終わり角かっこ (])

[フォント] 作業ウィンドウを開く。

Ctrl + Shift + F、Ctrl + Shift + P、Ctrl + D

段落のテキストの方向を右から左の方向に切り替える。

Ctrl + 右 Shift

段落のテキストの方向を左から右の方向に切り替える。

Ctrl + 左 Shift

ページの先頭へ

Web ブラウザーで InfoPath フォームに入力する

目的

キー

繰り返しセクション コントロールにセクションを追加する。

Ctrl + Enter

繰り返しセクション コントロールからセクションを削除する。

Ctrl + Del

繰り返しテーブル コントロールに行を追加する。

Ctrl + Enter

繰り返しテーブル コントロールから行を削除する。

Ctrl + Del

現在のフォーム ビューでエラーが発生しているフィールドを順に移動する。

Ctrl + Shift + O

エラーが発生しているフィールドのエラー情報を取得する。

Ctrl + Shift + I

Web リボン タブにフォーカスを移動する。

Ctrl + 始め角かっこ ([)

Web リボンのタブを選択する。

Enter

最後に使用した Web リボンのボタンにフォーカスを移動する。

Ctrl + 終わり角かっこ (])

Web リボンからページにフォーカスを戻す。

Esc

次のリッチ テキスト コマンド (リッチ テキスト ボックスからリッチ テキスト ツール バーにフォーカスを移動する)。

Ctrl + 1

次のリッチ テキスト コマンド (リッチ テキスト ボックスからリッチ テキスト ツール バーにフォーカスを移動する)。

Ctrl + 単一引用符 (')

切り取って Windows クリップボードへ送る。

Ctrl + X

コピーして Windows クリップボードへ送る。

Ctrl + C

Windows クリップボードの内容を貼り付ける。

Ctrl + V

書式を削除する。

Ctrl + Space

直前の操作を元に戻す。

Ctrl + Z

直前の操作を繰り返す。

Ctrl + Y

新しいウィンドウを開き、テーブルを挿入する。

Ctrl + Alt + T

セルを分割する。

Ctrl + Alt + S

セルを結合する。

Ctrl + Alt + M

新しいウィンドウを開き、ハイパーリンクを挿入する。

Ctrl + K

新しいウィンドウを開き、画像を挿入する。

Ctrl + Shift + G

フォントを選択する。

Ctrl + Shift + F

フォント サイズを変更する。

Ctrl + Shift + P

テキストを太字にする。

Ctrl + B

テキストを斜体にする。

Ctrl + I

テキストに下線を引く。

Ctrl + U

テキストを左揃えにする。

Ctrl + L

テキストを右揃えにする。

Ctrl + R

テキストを中央揃えにする。

Ctrl + E

段落番号を挿入する。

Ctrl + Shift + E

箇条書きを挿入する。

Ctrl + Shift + L

インデントを解除する。

Ctrl + Shift + M

インデントを設定する。

Ctrl + M

テキストの色を変更する。

Ctrl + Shift + C

テキストを選択する。

Ctrl + Shift + W

テキストの方向を左から右の方向に切り替える。

Ctrl + Shift + 終わり山かっこ (>)

テキストの方向を右から左の方向に切り替える。

Ctrl + Shift + 始め山かっこ (<)

ページの先頭へ

InfoPath Designer でフォームをデザインする

目的

キー

新しいフォーム テンプレートをデザインする。

Ctrl + Shift + D

[デザイン モードで開く] ダイアログ ボックスを開く。

Ctrl + O または Ctrl + F12

[デザイン タスク] 作業ウィンドウを表示する。

ALT + N

注: [はじめに] ダイアログ ボックスが開いている場合は、[フォーム テンプレートのデザイン] を選択できるようになるまで、Tab キーを押します。次に、Enter キーを押します。

現在のフォーム テンプレートをプレビューする。

Ctrl + Shift + B

語句を検索する。

Ctrl + F

語句を置換する。

Ctrl + H

選択されているテキストまたはアイテムを切り取ります。

Ctrl + X

選択されているテキストまたは項目をコピーする。

Ctrl + C

テキストまたは項目を貼り付ける。

Ctrl + V

現在のフォーム テンプレートを印刷する。

Ctrl + P

選択されたコントロールのプロパティを表示する。

Alt + Enter

前のコントロールを選択する。

Ctrl + 始め山かっこ (<) または Shift + Tab

次のコントロールを選択する。

Ctrl + 終わり山かっこ (>) または Tab

ハイパーリンクを挿入する。

Ctrl + K

段落の先頭までを選択する。

Ctrl + Shift + ↑

段落の末尾までを選択する。

Ctrl + Shift + ↓

テキスト、グラフィックス、またはフィールドを 1 行上または 1 行下まで選択する。

Shift + ↑ または Shift + ↓

改行を挿入します。

Shift + Enter

ユーロ通貨記号を挿入する。

Ctrl + Alt + E

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フォーム テンプレートのテキストの書式を設定する

目的

キー

すべての書式を削除する。

Ctrl + Space

選択されているテキストに対して太字の書式を適用または削除する。

Ctrl + B

選択されているテキストに対して斜体の書式を適用または削除する。

Ctrl + I

選択されているテキストに対して下線の書式を適用または削除する。

Ctrl + U

選択されているテキストに対して取り消し線の書式を適用または削除する。

Alt + Shift + K

選択されているテキストに対して上付きの書式を適用または削除する。

Ctrl + Shift + 等号 (=)

選択されているテキストに対して下付きの書式を適用または削除する。

Ctrl + 等号 (=)

選択されているテキストに対して [標準] スタイルを適用する。

Ctrl + Shift + N

選択されているテキストに対して [表題] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 1

選択されているテキストに対して [見出し 1] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 2

選択されているテキストに対して [見出し 2] スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 3

選択されているテキストに対してラベル スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 4

選択されているテキストに対して列ラベル スタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 5

選択されているテキストに対して説明のスタイルを適用する。

Alt + Ctrl + 6

選択されている段落に対して箇条書きの書式を適用または削除する。

Ctrl + Shift + L

段落の左インデントを設定する。

Ctrl + M

段落の左インデントを削除する。

Ctrl + Shift + M

選択されている段落を両端揃えにする。

Ctrl + J

選択されている段落を右揃えにする。

Ctrl + R

選択されている段落を中央揃えにする。

Ctrl + E

選択されている段落を左揃えにする。

Ctrl + L

選択されているテキストのフォント サイズを大きくする。

Ctrl + Shift + カンマ (,)

選択されているテキストのフォント サイズを小さくする。

Ctrl + Shift + ピリオド (.)

選択されているテキストのフォント サイズを 1 ポイント大きくする。

Ctrl + 始め角かっこ ([)

選択されているテキストのフォント サイズを 1 ポイント小さくする。

Ctrl + 終わり角かっこ (])

[フォント] 作業ウィンドウを開く。

Ctrl + Shift + F、Ctrl + Shift + P、Ctrl + D

段落のテキストの方向を右から左の方向に切り替える。

Ctrl + 右 Shift

段落のテキストの方向を左から右の方向に切り替える。

Ctrl + 左 Shift

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レイアウト テーブルを使用する

目的

キー

他の列の幅を変更せずに、列の幅を罫線の左方向に変更する。

Shift キーを押しながら、列の罫線をドラッグします。

他の行の高さを変更せずに、行の高さを罫線の上方向または下方向に変更する。

Shift キーを押しながら、行の罫線をドラッグします。

注: 最小の高さが設定されている行の場合、このショートカット キーを使用すると、行の高さが罫線の上方向に変更されます。行の最小の高さは、テキストやコントロールが含まれているかどうかなど、さまざまな要素によって決まります。

選択されているすべての行または列のサイズを、同じ高さまたは幅に変更する。

Alt キーを押しながら、行または列の罫線をドラッグします。

テーブル内の次または前のセルに移動する。

Tab または Shift + Tab

Tab キーが最後の行の最後のセル内にあるときに Tab キーを押すと、テーブルに新しい行が追加されます。

テーブルのセルを選択または選択解除する。

F2

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修正する、変更内容を保存する

目的

キー

次のスペルミスまたは文法エラーを検索する。

Alt + F7

注: [自動スペル チェック] チェック ボックスがオンになっている必要があります (Alt + T を押し、[OK] を押します)。

現在のフォーム テンプレートを保存または発行する。

Alt + Shift + F2

注: このショートカット キーを使用すると、フォーム テンプレートを保存するか発行するかを選択するダイアログ ボックスが開きます。今後このダイアログ ボックスを非表示にすることを選択した場合は、Alt + Shift + F2 を押すと [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスが表示されます。

直前の操作を元に戻します。

Ctrl + Z

直前の操作を繰り返します。

Ctrl + Y

現在のフォーム テンプレートを保存する。

Ctrl + S

現在のフォーム テンプレートを保存するため [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを開く。

Shift + F12 または Alt + Shift + F2

ページの先頭へ

フォーム テンプレートの印刷プレビュー

目的

キー

[印刷プレビュー] ダイアログ ボックスを表示する。

Alt + F、V

次のページに移動する。

Alt + →

前のページに移動する。

Alt + ←

拡大表示して、フォーム テンプレートの一部を大きく表示する。

Alt + 等号 (=)

縮小表示して、フォーム テンプレート全体を小さく表示する。

Alt + 負符号 (-)

ページの先頭へ

ヘルプを使用する

ヘルプ ウィンドウからは、Microsoft Office ヘルプのすべてのコンテンツを参照できます。[ヘルプ] ウィンドウには、トピックとその他のヘルプ コンテンツが表示されます。

目的

キー

ヘルプ ウィンドウを開きます。

F1

注: 現在のヘルプ トピックがアクティブ ウィンドウではない場合は、F6 キーを押してから Ctrl + P を押します。

ヘルプ ウィンドウを閉じます。

Alt + F4

ヘルプ ウィンドウとアクティブなプログラムの間で切り替えます。

Alt + Tab

次の項目を選択する。

Tab

前の項目を選択する。

Shift + Tab

選択されている項目に対して既定の操作を実行する。

Enter

[<プログラム名>のヘルプの参照] セクションで、次の項目または前の項目を選択する。

Tab または Shift + Tab

[<プログラム名>のヘルプの参照] セクションで、選択した項目の展開または折りたたみを行う。

Enter

トピックの先頭にある [すべて表示する] または [すべて表示しない] などの、次の隠し文字またはハイパーリンクを選択する。

Tab

前の隠し文字またはハイパーリンクを選択します。

Shift + Tab

選択した [すべて表示する]、[すべて表示しない]、隠し文字、またはハイパーリンクに対応するアクションを実行します。

Enter

前のヘルプ トピックに戻ります ([戻る] ボタン)。

Alt + ←または BackSpace

次のヘルプ トピックに進みます ([進む] ボタン)。

Alt + →

現在表示されているヘルプ トピック内を、それぞれ上と下に少しずつスクロールする。

↑、↓

現在表示されているヘルプ トピック内を、それぞれ上と下に大きくスクロールする。

PageUp、PageDown

ヘルプ ウィンドウのコマンドのメニューを表示する。これには、ヘルプ ウィンドウのフォーカスがアクティブになっている必要があります (F1 キーを押してください)。

Shift + F10

直前の操作を停止します ([停止] ボタン)。

Esc

ウィンドウを更新する ([更新] ボタン)。

F5

表示中のヘルプ トピックを印刷します。

Ctrl + P

接続の状態を変更する。

F6、↓

ヘルプ ウィンドウ内の領域を切り替える。たとえば、ツール バー、[検索] ボックス、接続状態などを切り替えます。

F6

ツリー ビューの目次で、次の項目または前の項目を選択する。

↑または↓

ツリー ビューの目次で、選択した項目の展開および折りたたみを行う。

←または→

次のハイパーリンクを選択するか、トピックの先頭にある [すべて表示] または [すべて非表示] を選択する。

Tab

前のハイパーリンクを選択する。

Shift + Tab

選択されているハイパーリンク、[すべて表示]、または [すべて非表示] に割り当てられた操作を実行する。

Enter

表示中のヘルプ トピックを印刷する。

Ctrl + P

ページの先頭へ

ダイアログ ボックスを使用する

ダイアログ ボックスのオプションにアクセスして選択する

目的

キー

[デザイン モードで開く] ダイアログ ボックスを開く。

Ctrl + O または Ctrl + F12

開かれたダイアログ ボックスから、この操作をサポートしているダイアログ ボックスのフォーム テンプレートに移動する。

Alt + F6

次のオプションに移動する。

Tab

前のオプションに移動する。

Shift + Tab

次のタブに切り替える。

Ctrl + Tab

前のタブに切り替える。

Ctrl + Shift + Tab

次の分類に切り替える。

Tab

注: 分類を選択した後、方向キーを使用して目的の分類名に移動します。

前の分類に切り替える。

Shift + Tab

注: 分類を選択した後、方向キーを使用して目的の分類に移動します。

一覧のオプション間、またはオプション グループのオプション間を移動する。

方向キー

選択したボタンに割り当てられている操作を実行する。または、選択したチェック ボックスをオンまたはオフにする。

Space

一覧が閉じている場合は一覧を開き、一覧内の特定のオプションに移動する。

ドロップダウン リスト内のオプションの最初の文字キー

オプションを選択するか、チェック ボックスをオンまたはオフにする。

Alt + オプション内の下線付き文字

選択したドロップダウン リストを開く。

選択したドロップダウン リストを閉じる。または、コマンドを取り消し、ダイアログ ボックスを閉じる。

Esc

選択したコマンドを実行します。

Enter

1 つ前のフォルダーに移動する。

Alt + 1

選択したフォルダーの 1 レベル上のフォルダーを開く。

Alt + 2

選択したフォルダーまたはファイルを削除する。

Alt + 3

開いているフォルダーに新しいサブフォルダーを作成する。

Alt + 4

[縮小表示]、[並べて表示]、[アイコン]、[一覧]、[詳細]、[プロパティ]、および [プレビュー] の間で表示を切り替える。

Alt + 5

選択したフォルダーまたはファイルのショートカット メニューを表示する。

Shift + F10

[検索先] ボックスの一覧または [保存先] ボックスの一覧を開く (Windows Vista の [アドレス バー] が呼び出されている場合)。

F4

[ファイルを開く]、[デザイン モードで開く]、または [名前を付けて保存] の各ダイアログ ボックスでフォルダーまたはファイルの一覧を更新する。

F5

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ダイアログ ボックス内のエディット ボックスを使用する

エディット ボックスは、ユーザー名やフォルダーのパスなどのエントリを入力したり貼り付けたりするために使用するフィールドです。

目的

キー

入力値の先頭に移動する。

Home

入力値の末尾に移動する。

End

左へ 1 文字分移動します。

右へ 1 文字分移動します。

左へ 1 語分移動します。

Ctrl + ←

右に 1 単語分移動する。

Ctrl + →

左にある文字を選択または選択解除する。

Shift + ←

右にある文字を選択または選択解除する。

Shift + →

左にある単語を選択または選択解除する。

Ctrl + Shift + ←

右にある単語を選択または選択解除する。

Ctrl + Shift + →

カーソル位置から入力値の先頭までを選択する。

Shift + Home

カーソル位置から入力値の末尾までを選択する。

Shift + End

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