Excel ブックを保存し、印刷する

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注: SkyDrive は OneDrive に、SkyDrive Pro は OneDrive for Business になりました。この変更の詳細については、「SkyDrive から OneDrive へ」を参照してください。

手間をかけて作成したブックをなくさないように保存します。その後で、他の人と共有できるようにブックを印刷します。

さらに詳しく

Excel 2013 の新機能

Excel 2013 の基本的な作業

ブックの作成で最も重要な作業は、ブックを作成すること、その次が保存することでしょう。

たとえば、停電が発生すると、ファイルを保存していない限り、作業内容はすべて失われます。

クイック アクセス ツール バーという一連のコマンドに移動して、[保存] をクリックします。

ブックを最初に保存するときは、Backstage という領域が表示されます。

ここには書式設定コマンドがありません。

開く、保存、印刷、共有、エクスポート、変更といった Excel のオプションに関するすべての処理

つまり、すべてのバックグラウンド機能を行います。

ブックを初めて保存するときは、[名前を付けて保存] が表示されます。

コンピューターに保存するのか、Office 365 SharePoint や OneDrive を使ってクラウドに保存するのかを選択します。

オンライン アカウントにサインインしているので、ここをクリックして OneDrive の内部を参照できます。

ファイル名を入力し、[保存] をクリックします。

コンピューターに保存する場合と同様ですが、インターネット接続されたどのコンピューターのファイルにもアクセスできます。

ファイルを他のユーザーと共有するには、オンライン ファイルのリンクを含む電子メール メッセージを送信します。

ブックを他のユーザーに表示する場合は、最後にもう一度 [保存] をクリックし、

[ファイル] タブをクリックして Backstage に移動します。ここをクリックするとブックが印刷されます。

印刷後の外観を示すプレビューを確認します。この一覧でプリンターを選び、[印刷] をクリックします。

ブックは PDF などのさまざまな形式でエクスポートすることもできます。

次に、列と行を挿入して、ブックを拡張します。

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