Excel の基本画面、大図解!

Excel のユーザー インターフェイスの図解

Excel のウィンドウ

1

タイトル バ ー: 編集中のワークシートのファイル名と、使用しているソフトウェアの名前が表示されます 。

2

ファイル タブ: [新規作成][開く][名前を付けて保存][印刷][閉じる] などの基本コマンドを使用するときは、このボタンをクリックします。

3

クイック アクセス ツール バー: [上書き保存][元に戻す] など、頻繁に使用するコマンドが表示されます。お好みのコマンドを追加することもできます。

4

リボン: 作業に必要なコマンドが表示されます。他のソフトウェアで "メニュー" や "ツール バー" と呼ばれている部分にあたります。

5

編集ウィンドウ: 編集中のワークシートが表示されます。ワークシートは行と列で構成されています。データを入力または編集できます。ワークシートの四角形は "セル" と呼ばれます。

6

表示ボタン: 編集中のワークシートの表示モードを必要に応じて変更できます。

7

スクロール バー: 編集中のワークシート内での表示位置を変更できます。

8

ズーム スライダー: 編集中のワークシートのズーム設定を変更できます。

9

ステータス バー: 編集中のワークシートに関する情報が表示されます。

ヒント: リボンとは

ドクター

"リボン" は、Excel を起動すると Office ソフトウェアの上部に横に広がって表示されるリボンのような領域です。作業に必要なコマンドはまとめられており、[ホーム] タブや [挿入] タブのようなタブに配置されています。タブをクリックすることで、表示されるコマンドのセットを切り替えることができます 。

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