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COUNT 関数を使う

クエリによって返されるアイテムの数を数えたい場合は、COUNT 関数を使ってください。

注: この記事は既に役割を終えており、間もなく提供終了となります。 Microsoft では、「ページが見つかりません」の問題を避けるために既知のリンクを削除しています。 このページへのリンクを作成された場合は、同様に、この問題を避けるためにリンクを削除してください。

たとえば、未出荷の注文数を知りたい場合などです。

COUNT 関数の図、構文 =Count([Orders])

この Orders は、フィールド (列) または式のいずれかを参照できます。 式への関数の追加について詳しく説明します。

式の中では、関数を複数の方法で使うことができます。 たとえば、フォーム上に [期日] フィールドがある場合、期日までの残りの日数を計算することができます。

注:  COUNTIF 関数は Excel の関数であり、Access では使用できません。 その代わり、DCount 関数を使うことができます。

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