"RecordSelectors/レコードセレクタ" プロパティ

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対象

Form オブジェクト

レコード セレクターのプロパティを使用するには、 フォームがフォーム ビューでレコード セレクターを表示するかどうかを指定します。読み取り/書き込みブール値

expression.RecordSelectors

expression 必ず指定します。このトピックの [対象] の一覧のオブジェクトのうちの 1 つを返すオブジェクト式を指定します。

解説

"RecordSelectors/レコードセレクタ" プロパティの設定値は次のとおりです。

設定

Visual Basic

説明

Yes/はい

True

レコード セレクタを表示します。(既定値)

No/いいえ

False

レコード セレクタを表示しません。


注: フォームのプロパティ シート、 マクロでは、Visual Basic for Applications (VBA) コードを使って、このプロパティを設定することができます。

このプロパティを使用すると、フォームを[ユーザー設定] ダイアログ ボックスまたはパレットとして使用するときに、レコード セレクタが表示されないように設定できます。"DefaultView/既定のビュー" プロパティが [Single Form/単票フォーム] に設定されているフォームにも使用できます。

レコードが編集されている間、レコード セレクタには、レコードが保存されていないことを示すレコード インジケータが表示されます。"RecordSelectors/レコードセレクタ" プロパティが [No/いいえ] に設定され、"RecordLocks/レコードロック" プロパティが [Edited Record/編集済みレコード] に設定されている場合 (一度に 1 人のユーザーしかレコードを編集できない場合) は、レコードがロックされていることを示すアイコンは表示されません。

使用例

次の使用例では、[社員] フォームにレコード セレクタを表示しないように指定します。

Forms("Employees").RecordSelectors = False

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