[Outlook Web App Light]、[メール]

最終更新日: 2015 年 12 月 4 日

簡易バージョンの Outlook Web App は、外観と機能がよりシンプルです。標準バージョンの Outlook Web App と比べて、メールの閲覧および作成機能が少なくなっています。その違いの詳細については、「Outlook Web App の標準バージョンと簡易バージョンの違い (英語)」を参照してください。

メッセージを表示するには、ナビゲーション ウィンドウの [メール] を選びます。メッセージを並べ替えるには、列ヘッダーを選びます。

Outlook Web App の簡易バージョンが表示される理由、Outlook Web App の標準バージョンや Office に戻る方法、モバイル デバイスやコンピューターの別のメール プログラムの使用方法については、「Outlook Web App Light」を参照してください。

この記事の内容

簡易バージョンで利用できないメール機能は何ですか。

メッセージを整理するには、どうすればよいですか。

メッセージを削除するとどうなりますか。

メッセージを作成するには、どうすればよいですか。

メッセージを読むには、どうすればよいですか。

メッセージに返信するには、どうすればよいですか。

添付ファイルについて

メールの送受信のトラブルシューティング

他に必要な情報はありますか。

簡易バージョンで利用できないメール機能は何ですか。

簡易バージョンの Outlook Web App は非常にシンプルです。たとえば、簡易バージョンでは次のタスクを実行できません。

  • フォントを変更する。 Outlook Web App の簡易バージョンではプレーン テキストのみが使用されます。つまり太字、下線、斜体、インライン画像、ホット ハイパーリンクは使用されません。

  • Outlook Web App の簡易バージョン自体には、スペル チェック機能がない。 使用しているブラウザーにスペル チェックがある場合は、それを使用できます。

  • メッセージのプレビューを表示する。 閲覧またはプレビューのウィンドウはありません。

  • 列幅を変更する、またはリスト ビューの件名の表示領域を拡大する。

  • 複数のメール署名を使用する、または署名を含めるメッセージを選ぶ。

  • ルールを使ってメッセージを転送する。

  • 他のメール アカウントと接続または切断する。

  • 他のユーザーのメールボックスを開く。

  • メッセージを印刷する。

  • メッセージまたは添付ファイルをコピーする。 Ctrl + C と Ctrl + V を使用して、メッセージのコンテンツをコピーして貼り付けられます。

  • メッセージをファイルとして保存する。

  • メッセージの受信時に通知やアラートを受け取る。

  • メッセージの開封済みや配信済みのメッセージを要求する。

  • タスク、メモ、受信トレイのルールを管理する。

  • メール メッセージを取り消す。

  • 連絡先グループを作成または変更する。連絡先で使用できる (または使用できない) 機能については、「[Outlook Web App Light]、[連絡先]」を参照してください。

メッセージを整理するには、どうすればよいですか。

メール メッセージは、メールボックスをホストするサーバーに配信されます。既定では、メッセージはメールボックスの受信トレイに保存されます。メール フォルダーには、新しいメッセージが太字で表示されます。新しいメッセージを開くと、通常の字体に戻ります。

列で並べ替えるには、列ヘッダーを選びます。 たとえば、最新メッセージを先頭に表示するには、[受信日時] 列ヘッダーを選びます。

フォルダーを使用してメッセージを整理することもできます。 メールボックスには、既定のフォルダーのセットが含まれています。 それらのフォルダーには、[予定表]、[連絡先]、[削除済みアイテム]、[下書き]、[受信トレイ]、[迷惑メール]、[送信済みアイテム] が含まれますが、これらに限定されません。

既定では、自分に送信されたメッセージは受信トレイに格納されます。しかし、階層的なフォルダー システムにメッセージを整理し、ニーズの変化に応じてそれを調整し続けることができます。たとえば、チームの各ユーザーのためのサブフォルダーを持つ、My Team という名前のフォルダーを作成することができます。誰かがチームを離れた場合は、その人のフォルダーを削除できます。誰かが別のチームに移動した場合は、フォルダーをそのチームのフォルダーに移動することができます。

メッセージング オプションを使用して、各ページに表示するメッセージ数を制御します。

フォルダー やフォルダー コンテンツを表示する

  1. [フォルダーの管理] を選び、ナビゲーション ウィンドウで [選択してすべてのフォルダーを表示] を選びます。 これで、Outlook Web App の簡易バージョン、または Outlook や Outlook Web App などの他のメール プログラムで作成したフォルダーがすべて表示されます。

  2. ドロップダウン ボックスで必要なフォルダーをリストから選び、緑色の矢印を選びます。

新しいフォルダーを作成する

  1. ナビゲーション ウィンドウで、[フォルダーの管理] を選びます。

  2. [新しいフォルダーの作成] の [フォルダーの作成先] 一覧で、新しいフォルダーの場所を選択します。

  3. [フォルダー名] ボックスに、新しいフォルダーについて使用する名前を入力します。

  4. [作成] を選びます。

メッセージを他のフォルダーに移動する

  1. メッセージ一覧でメッセージの横にあるチェック ボックスをオンにして移動するメッセージを選択するか、移動するメッセージを開きます。

  2. ツール バーの [移動] を選びます。

  3. [フォルダーへ移動] 画面が開きます。[移動先] 一覧で、メッセージの移動先とするフォルダーを選びます。

  4. [移動] を選ぶと、選んだフォルダーにメッセージが移動されます。

メッセージを移動しないことにした場合は、ツール バーの [閉じる] を選び、画面を閉じて前の画面に戻ります。

フォルダーのその他の操作

[フォルダーの管理] を選ぶと、新しいフォルダーの作成の他に、フォルダーの [名前の変更]、[移動]、または [削除] を行うオプションが表示されます。

次の操作は実行できません。

  • 他のフォルダーにメッセージをコピーする。

  • Outlook または Outlook Web App で作成したアーカイブ フォルダーにアクセスする。

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メッセージを削除するとどうなりますか。

メールボックスからアイテムを削除すると、[削除済みアイテム] フォルダーに移動されます。 つまり、このアイテムを [削除済みアイテム] フォルダーで検索して受信トレイに戻せるということです。

すべてのサブフォルダーを含めた、フォルダーの内容全体を削除するには、[フォルダーの管理] を選んで、[フォルダーの削除] オプションを使用します。

[削除済みアイテム] からアイテムを完全に削除する

  1. [メール] の [削除済みアイテム] を選びます。

  2. [削除済みアイテム] フォルダーのすべての内容を完全に削除するには、ツール バーの [削除済みアイテム フォルダーを空にする] を選びます。

  3. [削除済みアイテム] の一部のアイテムのみを完全に削除するには、削除する各アイテムの横にあるチェック ボックスをオンにしてから、ツール バーの [削除] を選びます。

  4. [削除済みアイテム] には、設定した期間だけフォルダー内に存在した後にアイテムが完全に削除されるようにするポリシーが設定されている場合があります。

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メッセージを作成するには、どうすればよいですか。

新しいメッセージを作成する場合は、新しいメッセージ フォームを使用します。これは、メッセージに返信するか、メッセージを転送する際に使用するフォームと同じです。メッセージに返信する場合は、見出しの情報 ([宛先]、[差出人]、[件名]) は自動的に入力されます。

メールの署名が必要な場合は、メッセージング オプションで署名を作成または変更します。

  1. ツール バーの [メール] で、[メッセージの作成] を選びます。

  2. メッセージのアドレスを指定する

    • 意図した受信者の名前またはメール エイリアスを、必要に応じて [宛先]、[CC]、[BCC] ボックスに入力します。複数の名前はセミコロンで区切ります。名前を解決するには、ツール バーの [名前の確認] アイコンを使用します。一致する可能性のあるものが複数ある場合、解決されていない名前は赤で表示され、ナビゲーション ウィンドウに一覧が表示されます。必要な 1 つまたは複数の名前を一覧で選びます。

    • その他のオプションについては、[Outlook Web App Light] > [アドレス帳] を参照してください。

  3. [件名] ボックスに、簡単な件名を入力します。

  4. メッセージ本文にメッセージを入力します。

  5. メッセージ ツール バーの [送信] を選んで、メッセージを受信者に送信します。

  6. すぐにはメッセージを送信したくない場合は、メッセージ ツール バーの [保存] または [閉じる] を選ぶことができます。 そのメッセージを開いて送信するまでは [下書き] に保存されます。

メッセージ ツール バーにあるその他のオプション。

  • メッセージの重要性を [高] に設定するには、感嘆符を選びます。

  • メッセージの重要性を [低] に設定するには、下矢印を選びます。

  • 添付ファイルを追加するには、クリップを選ぶか、件名の下の [添付ファイル] を選びます。

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メッセージを読むには、どうすればよいですか。

メッセージング オプションを使用して、1 ページに表示するアイテム数や、アイテムの移動や削除後、または開封済みメッセージを要求するメッセージを受信した場合の処理について決定します。 新規メッセージの確認頻度を変更するオプションはありません。メールは、メール サーバーでの受信後すぐに閲覧できるためです。 新規メッセージが到着したら、ブラウザー ページを更新して確認できます。

  1. ナビゲーション ウィンドウで、[メール] を選択します。

  2. 読みたいメッセージを含むフォルダーをクリックします。目的のフォルダーが表示されていない場合は、[選択してすべてのフォルダーを表示] をクリックすると、使用可能なフォルダーの一覧が表示されます。その一覧から、目的のフォルダーを選び、矢印を選んでフォルダーにジャンプします。新しいメール メッセージは、常に受信トレイに配信され、太字で表示されます。

  3. 読みたいメッセージの件名を選んで開きます。

  4. 現在のフォルダーの [前の] アイテムまたは [次の] アイテムを表示するには、ツール バーのナビゲーション矢印を使用します。ページの下部でも同じ矢印を使用できます。

メール メッセージを開くと、見出しに次の情報が表示されます。

  • [件名] メッセージの件名。

  • [差出人] 送信者または組織の名前またはメール アドレス。

  • [送信日時] メッセージが送信された日付と時刻。

  • [宛先] 第一の受信者の名前またはメール アドレス。

  • [CC] カーボン コピー (CC) 受信者の名前またはメール アドレス。

差出人または受信者の詳細、たとえば住所や電話番号については、[差出人]、[宛先]、[CC] の行でそれらのユーザーの名前を選びます。

注意: 受信するメール メッセージの見出しに、[Web ページで表示] というリンクが含まれる場合があります。このリンクが表示された場合は、元のメッセージに、セキュリティ上の問題を引き起こす可能性があるためブロックされた要素 (Java アプレットや ActiveX コントロールなど) が含まれていたことを意味します。別のブラウザー ウィンドウにフィルター処理されていない形式でメッセージを表示するには、このリンクを選びます。メッセージが開く前に、このようなコンテンツの表示に関連する、潜在的なセキュリティ リスクについての警告メッセージが表示されます。

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メッセージに返信するには、どうすればよいですか。

メッセージに返信する場合は、[宛先] ボックスと [CC] ボックスに該当する名前が含まれている、新しいメッセージ フォームが開きます。必要に応じて名前を追加または削除することができます。メッセージを転送する場合は、すべての受信者を自分で入力してください。

不在時にメッセージを送信した人に対して送信される不在時のメッセージを設定できます。

メッセージの差出人に返信する

  1. メッセージ閲覧ウィンドウのツール バーにある [返信] を選びます。 [返信] を選んだ場合、元のメッセージの差出人が [宛先] ボックスに入力されます。

  2. [件名] も自動的に入力されます。

  3. 元のメッセージのテキストがメッセージ本文にコピーされます。差出人の元のメッセージの中または上に返信を入力します。

メッセージの差出人と他のすべての受信者に返信する

  1. メッセージ閲覧ウィンドウのツール バーにある [全員に返信] を選びます。 [全員に返信] を選んだ場合、[宛先] ボックスと [CC] ボックスには、元のメッセージの差出人と、他のすべての受信者のアドレスが入力されます。

  2. [件名] も自動的に入力されます。

  3. 元のメッセージのテキストがメッセージ本文にコピーされます。差出人の元のメッセージの中または上に返信を入力します。

メッセージを転送する

  1. メッセージ閲覧ウィンドウのツール バーにある [転送] を選びます。

  2. [宛先] ボックスに、メッセージの転送先とするメール アドレスを入力します。

  3. 元のメッセージのテキストがメッセージ本文にコピーされます。送信者の元のメッセージの中または上に、追加したい情報を入力します。

返信の準備ができたら、メッセージ ツール バーの [送信] を選びます。

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添付ファイルについて

添付ファイルとしては、任意のプログラムで作成したファイル、たとえば Word 文書、Excel スプレッドシート、.wav ファイルまたはビットマップを使用できます。Outlook Web App で作成したアイテムに、自分のコンピューターから、またはネットワークを介してアクセスできる任意の種類のファイルを添付できます。アイテムから添付ファイルを削除することもできます。

メッセージに添付ファイルが含まれる場合は、メッセージ一覧内のメッセージの横にクリップ アイコンが表示されます。予定表ビューの 1 つの隅の予定表アイテムにクリップ アイコンが表示され、そのアイテムを開くと添付ファイルの一覧が表示されます。連絡先の場合は、連絡先を開いたときに添付ファイルの一覧が表示されます。

添付ファイルのあるアイテムを開くと、添付されたファイルの名前が添付ファイル一覧に表示されます。.txt や .gif などの一部の添付ファイルは、Web ブラウザーで開くことができます。

メール メッセージまたは他のアイテムにファイルを添付する

  1. メッセージ、予定または連絡先を作成する場合は、アイテムの [添付ファイル] を選びます。メッセージの見出しに [添付ファイル] が追加されます。予定表アイテムの場合はツール バーに [添付ファイル] が追加され、エントリが会議の場合はメッセージ本文の上に追加されます。連絡先の場合は、[連絡先] ページの下部に [添付ファイル] が追加されます。

  2. ナビゲーション ウィンドウにファイルのパスを入力するか、[参照] を選んでファイルを見つけます。

  3. 添付するファイルが見つかったら、[開く] を選んで添付ファイル一覧に追加します。

  4. [添付] を選ぶと、ファイルは [添付ファイル] の下に表示されます。 添付する追加ファイルごとに、手順 1 ~ 3 を繰り返します。

  5. 前に作業していたフォームに戻るには、ツール バーの [完了] を選びます。 今度は選択したファイルが [添付ファイル] の横にある見出しに表示されます。

ファイルが添付される前に、長いファイル名が切り捨てられることがあります。これは、ファイルの内容には影響しません。たとえば、Internet Explorer 6 SP2 以降のバージョンを使用している場合は、添付されるファイルの名前は、76 文字までに制限されます。この制限に合わせてファイル名が切り捨てられた場合は、ファイル名の最初の 2 文字が変更される場合があります。Internet Explorer の以前のバージョンでは、長いファイル名は file name[1].txt などの汎用的な名前に置き換わります。

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アイテムから添付ファイルを削除する

  1. メッセージを開いて、見出しの [添付ファイル] を選びます。

  2. [添付ファイル] の下で、削除するファイルの横にあるチェック ボックスをオンにします。

  3. [削除] を選びます。

  4. [完了] を選び、変更を保存してアイテムに戻ります。

メッセージに返信するときは、添付ファイルはコピーされません。ファイルの代わりにプレースホルダー アイコンが表示されます。添付ファイルを含めるには、返信する代わりに、メッセージを転送します。添付されたファイルを編集するには、前もって自分のコンピューターにダウンロードする必要があります。

添付ファイルを閲覧または保存する

  • 添付ファイル名を選びます。該当するアプリケーションを使用して添付ファイルを開くか、ディスクに保存するというオプションがあります。

  • 一部の種類の添付ファイルについては、[Web ページとして開く] を使用すると、Web ブラウザーを使用して表示できる Web ページとして添付ファイルを開くことができます。次の種類のファイルを Web ページとして開くことができます。

    • Word

    • Excel

    • PowerPoint

    • Adobe Acrobat .pdf ファイル

注意: 内容と送信した人を信頼できない場合は、添付ファイルを開かないでください。添付ファイルは、コンピューター ウイルスを拡散させるための一般的な手段です。したがって、添付ファイルが安全であることを確信できない場合は、[Web ページとして開く] を使用することをお勧めします。詳細については、「[Outlook Web App Light]、[Web ページとして開く]」を参照してください。

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添付ファイルを送信する

編集した添付ファイルを送信するには、添付ファイルを作成するときに使用したアプリケーションがコンピューターにインストールされている必要があります。たとえば、Word ファイルである添付ファイルを編集する場合は、コンピューターに Wordをインストールしておく必要があります。

  1. 元の添付ファイルを含むメッセージを開きます。

  2. 添付ファイルを選んでから、[保存] を選び、添付ファイルをコンピューターに保存します。

  3. 保存した場所から添付ファイルを開き、必要に応じて変更を行います。

  4. 変更内容を保存して文書を閉じます。

  5. Outlook Web App に戻って、元のメッセージを開きます。

  6. メッセージから元の添付ファイルを削除して、変更したバージョンを添付する場合は、[返信] を選びます。

  7. 元の添付ファイルを変更したバージョンとともに含める場合は、[転送] を選びます。

添付ファイルに関する補足情報

  • ユーザーの組織、またはメールの受信者の組織によって使用されているウイルス対策ソフトウェアによって、一部の添付ファイルが削除またはブロックされる場合があります。添付ファイルのサポートに関して疑問がある場合は、テクニカル サポート グループまでお問い合わせください。

  • 1 つの添付ファイルの既定のサイズ制限は、Outlook Web App では 10 MB です。メールボックスをホストするサービスによっては、添付ファイルを含めたメッセージ全体の既定のサイズ制限は 25 MB または 35 MB です。メールボックスの添付ファイルとメッセージのサイズ制限は、電子メールを管理する人にって設定されるため、既定の制限とは異なる場合があります。

  • 1 つのメッセージに追加できる添付ファイルの既定の最大数は、125 です。添付ファイル数の制限は、システム管理者によって設定されるため、既定の制限とは異なる場合があります。

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メールの送受信のトラブルシューティング

メールが受信トレイに送信されない場合は、次の方法でトラブルシューティングを行います。

  • 迷惑メール フォルダーを確認します。

  • メールが接続されたアカウントにある場合は、1 時間に 1 回、Outlook Web App の簡易バージョンに送信されます。

  • 正しいメール アドレスに送信したことを送信者に確認します。

  • ブラウザーを更新します。 メッセージは、サーバーで受信後すぐに閲覧できます。

その他の問題が発生した場合はどうすればよいですか?

Office 365 コミュニティの「メールと予定表 (英語)」フォーラムで質問してみてください。

他に必要な情報はありますか。

メールの閲覧および送信方法に影響するオプションについては、「[オプション]、[メッセージング]」を参照してください。

パスワードの変更方法については、「[オプション]、[パスワードの変更]」を参照してください。

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