[N 項関連] 図形

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static structure diagramでは、n 項関連の N 項関連図形アイコン で (1 つのクラスは複数回表示できます)、次の 3 つ以上のクラス間の関連します。関連の各インスタンスは、対応するクラスの値の順序付きセットです。N 項関連の関連端に、集計マーカーが含まれていませんことができます。N 項関連属性、操作、およびその他のプロパティを持つ関連クラスができます。

N 項関連図形の名前を指定し、その端に表示要素を追加します。

tree viewで要素を示すアイコン、または図表で要素を示す図形をダブルクリックして、要素の [UML プロパティ] ダイアログ ボックスを開きます。

ヒント

図内の図形に表示されるプロパティ値を指定するには、図形を右クリックして、[図形の表示オプション] をクリックします。[UML 図形の表示オプション] ダイアログ ボックスでオプションをオンまたはオフにして、プロパティ値の表示/非表示を切り替えます。

N 項関連端の数を選択します。

[N 項関連] 図形をダブルクリックして、[終端数] で終端の数を選択します。

N 項関連図形のプロパティ値が表示されます。

図形を右クリックして [図形の表示オプション] をクリックします。次に、オプションをオンまたはオフにして、値の表示/非表示を切り替えます。

N 項関連の他のビューに移動します。

図形を右クリックして [表示] をクリックします。目的のビューを選択して [OK] をクリックします。

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