[名前を付けて保存] ダイアログ ボックス

ファイル名、種類、場所を指定してファイルを保存するには、[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスのオプションをクリックします。 それまで保存されていなかったファイルを保存する場合は、[保存] をクリックすると、[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスが自動的に表示されます。

[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを使う

データベース オブジェクトを保存する場合、次のようにして [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを使います。

  • [<オブジェクト名> を次の名前で保存]    新しいオブジェクトの名前を入力します。<オブジェクト名>は、現在選択されているオブジェクトです。

  • [種類]    元のオブジェクトと同じ種類のままにするか、新しいオブジェクトの変換後のオブジェクトの種類を選びます。 異なる種類のオブジェクトに変換できないオブジェクトもあります。

  • [OK]    オブジェクトを保存する場合は、[OK] をクリックします。

  • [キャンセル]    保存せずにオブジェクトに戻る場合は、[キャンセル] をクリックします。

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