[内部インターフェイスの構成]

このタブを使用して、エッジ サーバーの内部 IP アドレスを構成します。内部クライアントからフェデレーション パートナーおよび外部ユーザーへのメッセージは、このアドレスにルーティングされます。

注:  内部インターフェイス用に構成する IP アドレス、完全修飾ドメイン名 (FQDN)、および証明書は、コンピュータ上に割り当てられたすべてのエッジ サーバーの役割に適用されます。

[IP アドレス]

エッジ サーバーの内部 IP アドレスです。エッジ サーバーの外部 IP アドレスと同じアドレスは指定できません。

[FQDN]

エッジ サーバーの FQDN です。

[この IP アドレスの証明書]

内部インターフェイスに関連付ける証明書です。

[証明書の選択]

このボタンをクリックして、エッジ サーバーの内部インターフェイスに証明書を割り当てます。

注: 証明書ウィザードを使用して、サーバーの内部インターフェイスに証明書を割り当てるなど、画面に表示される指示に従って証明書を構成することもできます。

オンラインの詳細情報

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詳細については、「Office Communications Server テクニカル ライブラリ」で「操作」を参照してください。

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