[リソース名]/[タスク名] フィールド

[タスク名/リソース名] フィールドには、タスクまたはリソースの名前が表示されます。

[名前] フィールドには、複数のカテゴリがあります。

データ型   テキスト

[タスク名] (タスク フィールド)

エントリの種類   入力済み

使用のポイント    [名前] フィールドにタスクの名前を表し、識別し、説明するエントリを作成します。

    新規の見込み客に対する企画書の作成に関係する新しいタスクを追加するとします。この場合、タスクを識別して説明するために、ガント チャート ビューで [名前] フィールドに "企画書の作成" と入力します。

[リソース名] (リソース フィールド)

エントリの種類   入力済み

使用のポイント    [名前] フィールドに、リソースの名前を表し、特定するエントリを作成します。

    小林さんをプロジェクトのリソースとして識別するため、[リソース シート] ビューで [名前] フィールドに "小林誠一" と入力します。

解説    プロジェクトではリソースごとに異なる名前を常に使用するようにします。同じリソース名がある場合、部署名、ミドル ネームのイニシャル、またはその他の固有の限定子を名前に追加して区別することができます。たとえば、プロジェクトに小田 由香という 2 人のリソースがある場合、一方を "小田由香 (経理)" とし、もう一方を "小田由香 (顧客サービス)" とすることができます。

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