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[ノード] 図形

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デプロイメント実装図では、ノード [ノード] 図形アイコン は、処理リソースを表す実行時の物理オブジェクトです。ノードは通常、コンピューターデバイスですが、人的リソースや機械的な処理リソースを表すこともできます。

ノードは、(pc または HostMachine などのノード型の名前) またはTE000128754 (ジョーのコンピューターや AdminServer: HostMachine などの名前とノード型) のいずれかの型として定義できます。

ノードインスタンスには、コンポーネントのインスタンスとオブジェクトを含めることができます。また、ノードを通信関連で他のノードに接続することもできます。

ノード図形に名前を付け、その他のプロパティ値を追加する

要素の [ UML プロパティ] ダイアログボックスを開くには、 TE000128947の要素を表すアイコン、または図の要素を表す図形をダブルクリックします。

ヒント

図形を右クリックし、[図形表示オプション] をクリックして、図の図形に表示されるプロパティ値を制御します。[ UML 図形表示オプション] ダイアログボックスで、[オプション] を選び、プロパティ値を表示または非表示にします。

ノード図形に表示されるプロパティ値を制御する

図形を右クリックし、[図形の表示オプション] をクリックして、[オプション] をオンまたはオフにして、値を表示または非表示にします。

ノードの他のビューに移動する

図形を右クリックし、[ビュー] をクリックし、目的のビューを選択して、[ OK] をクリックします。

ノードサイズを変更する

角の選択ハンドルをドラッグして 、ノード図形を比例的に変更するか、または辺の選択ハンドルを移動してノード図形の高さまたは幅を広くします。

ノードの深さを変更する

ノード深度を大きくするには、コントロールハンドル コントロール ハンドルの画像 - 黄色いひし形 を上にドラッグしてノードの深さを減らします。

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