[オプション]、[予定表]

この記事は、Exchange Server 2013 または 2010 を実行しているメール サーバーを管理する組織で使用されている Outlook Web App を対象としています。 Office 365 または Exchange Server 2016 を使用している場合、メール プログラムは Outlook on the web です。 Outlook on the web に関するヘルプについては、「Outlook on the web に関するヘルプを参照する」を参照してください。

メインの Outlook Web App のページから [予定表] オプション ページに移動するには、上の隅に移動して、[オプション] を選択し、ナビゲーション ウィンドウの一覧から [予定表] を選択します。

このページの設定を変更した後で、[保存] をクリックして変更を適用します。

週番号を表示する 予定表に週に関連付けられた番号を表示する場合は、このチェックボックスをオンにします。 既定では、このオプションは選択されていません。

[週の最初の曜日] この一覧を使用して、稼働日の最初の曜日を選択します。 この設定は、選択した言語とロケールのオプションによって影響を受けます。 既定では、[英語 (米国)] の場合、[日曜日] が選択されています。

稼働日を定義するには、このセクションを使用します。 既定では、稼働日は月曜日から金曜日までです。 一日の始めと終わりの時刻を指定することもできます。

週の表示形式 これらのチェックボックスを使用して、稼働日に含める曜日を選択します。 選択した日数は、稼働日として予定表に表示されます。

日の開始時刻 このリストを使って、稼働日の開始時刻を選択します。 開始時刻を選択すると、稼働日が開始されたときに他のユーザーに通知が表示されるため、空き時間情報を確認して会議をスケジュールすることができます。

日の終了時刻 このリストを使って、稼働日の終了時刻を選択します。 終了時刻を選択すると、稼働日が終了したときに他のユーザーに通知が表示されるようになります。

Outlook Web App の簡易バージョンの詳細については、通常のバージョンに戻す方法または機能と制限事項 Outlook Web App Light をご覧ください。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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