選択ウィンドウでオブジェクトを管理する

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Office for Macで、[選択] ウィンドウを使用してドキュメント内のオブジェクトを管理します。それらを再注文し、表示または非表示にして、グループ化または解除します。

この機能は、新しいバージョンのOffice for Macで使用できます。Office for Mac 2011では使用できません。

選択ウィンドウを使う

図形、テキストボックス、 SmartArt グラフィック、イメージ、またはその他のオブジェクトを挿入したら、[選択] ウィンドウを開いて、それらをすべて把握することができます。

  1. 管理するいずれかのオブジェクトを選択します。

  2. [...] を選択します。 オブジェクトを選択したときにリボンに表示される [書式設定] タブで、[選択ウィンドウ] (または [配置]、[選択ウィンドウ]) の順に選びます。

    PowerPoint 2016 for Mac の [図形の書式設定] タブを示す

  3. [選択] ウィンドウが開き、すべてのオブジェクトが一覧表示され、次のいずれかの操作を行うことができます。

    • リスト内のアイテムを上下にドラッグして、順序を変更します。次の例では、 PowerPointから、曲線コネクタをリストの上部に移動すると、2つの楕円形の図形 (およびスライド上の他のすべて) の前でも前面に進みます。

      2 つの円の背後のコネクタを示す 選択ウィンドウ内のリストの下部にあるコネクタを示す
      コネクタはリストの一番下にあり、2つの楕円形の背後にあります。


      曲線コネクタ付きの 2 つの円を示す PowerPoint 2016 for Mac の選択ウィンドウを示す
      コネクタをリストの一番上に移動すると、2つの楕円形の前に表示されます。

    • 選択ウィンドウでオブジェクトを表示または非表示にするかどうかを選択します。オブジェクトを非表示にするには、オブジェクトが 選択ウィンドウの [表示] アイコン表示していることを示す [選択] ウィンドウで、目のアイコンをクリックします。アイコンは、オブジェクトが表示になっていることを示す オブジェクトが非表示になっていることを示すアイコンを示す のアイコンに変更されます。もう一度オブジェクトを表示するには、非表示のアイコン オブジェクトが非表示になっていることを示すアイコンを示す をクリックするだけで、オブジェクトが再び現れるようになります。

      Office 2016 for Mac の選択ウィンドウの非表示機能を示す
      上の例のコネクタは非表示になっており、スライドには表示されません。

    • [選択] ウィンドウに一覧表示されているオブジェクトをグループ化または解除します。Command キーを押しながらクリックして複数のオブジェクトを選択した場合は、[書式] タブでリボンの [オブジェクトのグループ化] を選択してグループ化することもできます。

      PowerPoint 2016 for Mac のリボンにある [グループ] アイコンを示す

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