課題を Microsoft Teams から PowerSchool に同期する (プレビュー)

課題を Microsoft Teams から PowerSchool に同期する (プレビュー)

Microsoft Teams で作成した課題の PowerSchool sync を有効にして、課題の詳細と成績を PowerSchool に直接同期します。 最初の確認プロセスに従ってアカウントを接続したら、今後の課題に備えて PowerSchool の同期ボタンを[はい]に切り替えることができます。 
 

注:  使用を開始する前に、PowerSchool sync が有効になっている IT 管理者に確認してください。

新しい課題を初めて PowerSchool に同期する

  1. クラスの [課題] タブに移動し、[ > の割り当てを作成する] を選択します。 

  2. [設定] の [PowerSchool sync] トグルの既定値は [いいえ] に設定されています。 [はい]に切り替えます。

    PowerSchool トグル

  3. 新しいダイアログウィンドウが表示されます。 [接続] を選択して、Microsoft Teams を powerschool アカウントにリンクするプロセスを開始します。

  4. 学校のメールアドレスを入力し、[コードの送信] を選択して、メールの確認手順を実行します。 

  5. メールを確認し、提供されているコードをコピーして、ダイアログボックスに貼り付けます。 [確認] を選びます。

    コードを入力し、[確認] を選択します。

  6. PowerSchool に接続したら、通常どおり課題を入力し、[割り当て] を選択します。
     

    注: PowerSchool に同期された割り当ては、個々の学生に割り当てることも、後で割り当てられるようにスケジュールすることもできません。 投稿された後に行った編集は、Microsoft Teams にのみ表示されます。

  7. この課題に関する将来の等級は、自動的に PowerSchool に同期されます。 学生が返す作業のチェックマークの上にマウスポインターを置くと、同期された正確な日付と時刻が表示されます。

    課題は学生に返送され、PowerSchool に同期されました。

    PowerSchool からサインアウトするには、[編集]、[サインアウト] の順に選択します。 PowerSchool にもう一度接続する場合は、上記の手順を繰り返す必要があります。

公開された課題を PowerSchool に同期する

  1. 同期する課題を選択して開き、[課題の編集] を選択します。

  2. PowerSchool トグルを[はい]に切り替えます。

    現在の課題と将来の成績は PowerSchool と同期されますが、既に学生に戻ってきた等級は同期されません。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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