認証プロバイダーを構成する

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注: 最新の詳細情報については、www.microsoft.com を参照してください。

[認証プロバイダ] ページを使用して認証プロバイダの設定を構成することができます。

  1. 上部のリンク バーの [アプリケーション構成の管理] をクリックします。

  2. [アプリケーション構成の管理] ページの [アプリケーション セキュリティ] セクションで、[認証プロバイダ] をクリックします。

  3. [認証プロバイダ] ページで、設定を構成する認証プロバイダの領域名をクリックします。

  4. [認証の編集] ページの [認証の種類] セクションで、次のオプションのいずれかを選択します。

    Windows

    Windows 認証を使用する場合は、このオプションを選択します。

    1. [匿名アクセス] セクションでは、Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを有効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオンにします。Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを無効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオフにします。

      注: ここで匿名アクセスを有効にした場合でも、サイト コレクション レベルまたはサイト レベルで、匿名アクセスを拒否することができます。しかし、ここで匿名アクセスを無効にした場合は、Web アプリケーション内のすべてのレベルで匿名アクセスは無効となります。

    2. [IIS 認証の設定] セクションでは、Kerberos または NT LAN Manager (NTLM) 認証を使用する場合、[統合 Windows 認証を使用する] チェック ボックスをオンにして、次のオプションのいずれかを選択します。

      • [ネゴシエート (Kerberos)]

      • [NTLM]

    3. 基本認証 (パスワードはクリア テキストで送信されます) を使用する場合は、[基本認証 (パスワードはクリア テキストで送信されます)] チェック ボックスをオンにします。

    4. [クライアント統合] セクションの [クライアント統合を有効にする] で次のオプションのいずれかを選択します。

      • [はい]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、有効になります。このオプションは、いくつかのフォーム認証の種類では正しく動作しない場合があります。

      • [いいえ]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、無効になります。ユーザーはドキュメントをダウンロードしてから編集する必要があります。

    フォーム

    フォーム認証を使用する場合は、このオプションを選択します。

    1. [匿名アクセス] セクションでは、Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを有効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオンにします。Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを無効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオフにします。

      注: ここで匿名アクセスを有効にした場合でも、サイト コレクション レベルまたはサイト レベルで、匿名アクセスを拒否することができます。しかし、ここで匿名アクセスを無効にした場合は、Web アプリケーション内のすべてのレベルで匿名アクセスは無効となります。

    2. [メンバシップ プロバイダ名] セクションの [メンバシップ プロバイダ名] ボックスに、メンバシップ プロバイダの名前を入力します。

      注: メンバシップ プロバイダは、各 Web サーバー上で SharePoint コンテンツをホストする IIS Web サイトの Web.config ファイルに正しく構成されている必要があります。また、メンバシップ プロバイダはサーバーの全体管理をホストする IIS サイトの Web.config ファイルに追加されている必要があります。

      ヒント: 必要に応じて、メンバシップ プロバイダをサーバーの全体管理の Web.config に追加すると、サーバーの全体管理からプロバイダのユーザーを管理することができるので便利です。

    3. [ロール マネージャ名] セクションの [ロール マネージャ名] ボックスには、必要に応じてロール マネージャの名前を入力します。

      注: ロール マネージャは、この領域の Web.config ファイルに正しく構成されている必要があります。

    4. [クライアント統合] セクションの [クライアント統合を有効にする] では、次のオプションのいずれかを選択します。

      • [はい]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、有効になります。このオプションは、いくつかのフォーム認証の種類では正しく動作しない場合があります。

      • [いいえ]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、無効になります。ユーザーはドキュメントをダウンロードしてから編集する必要があります。

    Web シングル サインオン

    シングル サインオン認証を使用する場合は、このオプションを選択します。

    1. [匿名アクセス] セクションでは、Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを有効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオンにします。Web アプリケーション内のすべてのサイトで匿名アクセスを無効にする場合、[匿名アクセスの有効化] チェック ボックスをオフにします。

      注: ここで匿名アクセスを有効にした場合でも、サイト コレクション レベルまたはサイト レベルで、匿名アクセスを拒否することができます。しかし、ここで匿名アクセスを無効にした場合は、Web アプリケーション内のすべてのレベルで匿名アクセスは無効となります。

    2. [メンバシップ プロバイダ名] セクションの [メンバシップ プロバイダ名] ボックスに、メンバシップ プロバイダの名前を入力します。

      注: メンバシップ プロバイダは、各 Web サーバー上で SharePoint コンテンツをホストする IIS Web サイトの Web.config ファイルに正しく構成されている必要があります。また、メンバシップ プロバイダはサーバーの全体管理をホストする IIS サイトの Web.config ファイルに追加されている必要があります。

    3. [ロール マネージャ名] セクションの [ロール マネージャ名] ボックスには、必要に応じてロール マネージャの名前を入力します。

      注: ロール マネージャは、この領域の Web.config ファイルに正しく構成されている必要があります。

    4. [クライアント統合] セクションの [クライアント統合を有効にする] では、次のオプションのいずれかを選択します。

      • [はい]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、有効になります。このオプションは、いくつかのフォーム認証の種類では正しく動作しない場合があります。

      • [いいえ]   ドキュメントの種類に応じてクライアント アプリケーションを起動する機能が、無効になります。ユーザーはドキュメントをダウンロードしてから編集する必要があります。

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