複数のユーザーが文書を編集している場合に無効になるコマンド

文書を共同で編集している場合、他のユーザーが作業しているために、文書の特定の部分がブロックされることがあります。文書の一部がブロックされた場合、文書のブロックされた部分では次のコマンドを使用できません。

[ホーム] タブの [クリップボード]

  • 切り取り

[ホーム] タブの [フォント]

  1. 太字

  2. 文字種の変換

  3. 書式のクリア

  4. フォント

  5. フォント サイズ

  6. フォントの拡大

  7. 斜体

  8. フォントの縮小

  9. 取り消し線

  10. 下付き

  11. 上付き

  12. アニメーション

  13. 蛍光ペンの色

  14. 下線

[ホーム] タブの [段落]

  1. 左揃え

  2. 右揃え

  3. 下罫線

  4. 中央揃え

  5. インデント解除

  6. インデント

  7. 両端揃え

  8. 行と段落の間隔

  9. 網かけ

  10. 表示/非表示

[ホーム] タブの [スタイル]

すべてのスタイルとスタイル セットが使用できなくなります。変更はできません。

[ページ レイアウト] タブの [段落]

  1. 左インデント

  2. 右インデント

  3. 段落後の間隔

  4. 段落前の間隔

使用できなくなるその他の操作

次の操作を使用できなくなります。

  1. Del キーを押して、テキストを削除する

  2. BackSpace キーを押して、テキストを削除する

  3. 新しいテキストを入力する

  4. [挿入] タブのコマンドを使用して、ブロックされている部分に挿入する

  5. ブロックされている部分に改ページを挿入する

  6. ブロックされている部分に脚注、文末脚注、引用文献、図表番号、または図表目次を挿入する

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