校正履歴の記録を使用して変更を確認する

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Microsoft Office Visio の [校正履歴の記録] 機能を使用して、図面の変更を簡単に提案し、提案された変更を表示することができます。

このトピックの内容

変更履歴とコメントについて

開始または校正履歴の記録を停止します。

変更履歴とコメントを非表示を切り替える

校正履歴について

[校正履歴の記録] がオンの場合、自分や他の校閲者が追加した図形、インク図形、コメントは個別の校正用オーバーレイに記録されます。元の図面は変更されません。次の図に示すように、各ユーザーには個別に色分けされたタブ付きのレイヤが自動的に割り当てられます。図面を表示すると、すべての変更を一度に確認できます。

さまざまな色の校正用オーバーレイ タブを使った描画

校正用オーバーレイでは、マークアップが元の図面から分離されます。

1. このレイヤーには、1 人の校閲者による校正履歴がすべて含まれます。

2. このレイヤーには、もう 1 人の校正者による校正履歴が含まれます。

3. 元の図面は一切変更されません。

4. 図面を表示すると、校正履歴の各レイヤーと元の図面が表示されます。

図面の別のコピーを各校閲者と共有できます。または、図面をネットワーク共有に保存するか、イントラネット サイトに投稿して、校閲者のグループが元の図面を使用できるようにすることができます。ネットワーク共有、イントラネット サイト、または他のアクセス可能な集中的な場所を使用すると、すべての校閲者の校正履歴を 1 つのファイルに取り込むことができます。

注記: 

  • 各校閲者が校正内容を追加するには、Microsoft Office Visio 2007 または Microsoft Office Visio 2003 を使用する必要があります。

  • 図形は、校正用オーバーレイ上で、そのオーバーレイに割り当てられた色で表示されます。校閲者がテキストの色、塗りつぶしの色、または線の色を適用した場合、それらの色は校正用オーバーレイ上で表示されません。

  • コメントは印刷できません。

  • Web ページとして保存された図面には、校正履歴は表示されません。

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校正履歴の記録を開始または停止する

[校正履歴の記録] が開始されているときは、図面を開いた各校閲者について校正用オーバーレイが作成され、校閲者ごとに異なる色が割り当てられます。

注: [校正履歴の記録] が開始されているかどうかをすばやく確認するには、[校正履歴] 作業ウィンドウの一番上のテキストを参照します。[現在の校閲者] と表示されている場合は、元の図面が保護されており、校正履歴を記録することができます。それ以外の場合は、校正履歴の記録が停止されており、元の図面を変更できます。

校正履歴の記録を開始する

  • [ツール] メニューの [校正履歴の記録] をクリックします。

  • [校正履歴] 作業ウィンドウが開き、自分用の校正用オーバーレイが作成されます。

注: [校正履歴の記録] が開始されているときは、自分用の校正用オーバーレイにのみ変更を加えることができます。元の図面に変更を加えるには、校正履歴の記録を停止し、[元の図面] タブをクリックします。

校正履歴の記録を再開する

  • [校正履歴] 作業ウィンドウで、[校正履歴の記録] をクリックします。

  • 作業ウィンドウの上部のテキストが [現在の校閲者] に変わり、自分の校正用オーバーレイに変更を加えられるようになります。

注: [校正履歴の記録] が再開されると、自分の校正用オーバーレイにのみ変更を加えることができます。元の図面に変更を加えるには、校正履歴の記録を停止し、[元の図面] タブをクリックします。

校正履歴の記録を停止する

  • [校正履歴] 作業ウィンドウで、[校正履歴の記録] をクリックします。

  • 作業ウィンドウの上部のテキストが [校正履歴の記録機能がオフです。元の図面に変更を加えることができます。] に変わります。

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校正履歴の表示/非表示を切り替える

  1. [校正履歴] 作業ウィンドウが開いていない場合は、開きます。

    1. [表示 ] メニューの [作業ウィンドウ] をクリックします。

    2. 作業ウィンドウの一番上の矢印をクリックし、[校正履歴] をクリックします。

  2. 校正履歴の記録が停止されていて、[校正用オーバーレイの表示] に校閲者の名前が表示されていない場合は、[表示] メニューの [校正履歴] をクリックします。

    注: [校正履歴] コマンドを使用できない場合は、[校正履歴の記録] が開始されており、校正履歴を表示できます。

  3. [校正履歴] 作業ウィンドウの [校正用オーバーレイの表示] で、次のいずれかの操作を行います。

    1. すべての校閲者の校正用オーバーレイを表示するには、[すべて表示する] をクリックします。

    2. すべての校閲者の校正用オーバーレイを非表示にするには、[すべて表示しない] をクリックします。

    3. 個別の校閲者の校正用オーバーレイを表示または非表示にするには、校閲者の名前の横のチェック ボックスをオンまたはオフにします。

      注記: 

      • [校正履歴の記録] が開始されている場合、自分自身の校正用オーバーレイを非表示にすることはできません。

      • 手順 3 で選択した内容は図面に保存されません。

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