日付の書式を設定する

重要:  この記事は機械翻訳されています。機械翻訳についての「免責事項」をお読みください。この記事の英語版を参照するには、ここをクリックしてください。

Access には、日付の書式設定方法としてさまざまな方法が用意されています。使用できる方法は、Access 内での作業場所によって異なります。デスクトップ データベース内のフォームやレポートでは、日付は通常、テキスト ボックスに表示されます。そのため、単純にテキスト ボックスの [書式] プロパティを必要な日付書式に設定します。レイアウト ビューまたはデザイン ビューでは、F4 キーを押してプロパティ シートを表示し、[書式] プロパティをいずれかの定義済み日付書式に設定します。

[書式] ドロップダウン リストが表示されたプロパティ シートの画像。

または、カスタム日付書式を入力します。

Access アプリではデータが "ビュー" に表示されます。ビューにはテキスト ボックスがあり、これはデスクトップ データベース内のフォームと同様です。ただし、プロパティ シートではなく、テキスト ボックスを選択し、表示される [書式] をクリックして、書式設定オプションを設定します。次に、[書式] の一覧から目的の書式を選択します。

Access アプリの書式設定メニューの画像。

注: Access アプリでは、使用できる書式が限定され、下記で説明するようなカスタム日付書式は使用できません。

ページの先頭へ

テーブル

テーブルのデータシート (デスクトップ データベースまたは Access アプリ内) に日付を表示する場合、日付の書式を変更する方法は次のとおりです。

  1. ナビゲーション ウィンドウでテーブルを右クリックし、[デザイン ビュー] をクリックします。ナビゲーション ウィンドウが表示されていない場合は、F11 キーを押して表示します。

  2. 日付フィールドを選択し、画面の下部にある [フィールド プロパティ] 一覧を選択し、[書式] プロパティ ドロップダウン リストから目的の書式を選択します。デスクトップ データベースを使用している場合は、カスタム日付書式を入力することもできます。

注:  ここで (テーブル レベルで) 行った書式設定は、そのテーブルに基づく他の既存オブジェクトの書式設定には影響しません。このテーブルに基づいて作成した新しいフォーム、レポート、またはビューにはテーブルの書式設定が適用されますが、テーブルの書式設定を変更しなくても、フォーム、レポート、またはビューでその設定を上書きできます。

ページの先頭へ

クエリ

クエリの日付フィールドの書式設定を変更するには、デザイン ビューに切り替え、日付フィールドを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。プロパティ シートで、[書式] ボックスのプロパティの一覧から目的の書式を選択します。

注:  Access アプリでクエリを作成することはできますが、クエリ内の日付列の書式を設定するためのオプションはありません。すべての日付書式がビュー レベルで制御されます。

ページの先頭へ

デスクトップ データベースの式では、書式を設定するには、いくつかの定義済み書式のいずれかの日付の値FormatDateTime 関数を使用します。役に立つこのマクロやクエリなど、式が必要な領域で作業している場合。

注:  FormatDateTime 関数は Access アプリでは使用できません。

ページの先頭へ

カスタム日付書式

プロパティ シートの [書式] プロパティ ドロップダウン リストに、必要な日付書式が含まれていないことがあります。デスクトップ データベースでは、Access で日付書式設定として認識される種類のコードを使用して、カスタム書式を独自に作成できます。コードは [書式] プロパティ ボックスに直接入力します。次に、January 13, 2012 を書式設定するためのいくつかの方法を示します。

必要な日付書式

[書式] プロパティ ボックスに入力するコード

2012-01-13

yyyy-mm-dd

2012

yyyy

13 Jan 2012

dd mmm yyyy

13.01.2012

dd\.mm\.yyyy (バックスラッシュは自動的に追加される)

Fri 1/13

ddd m/d

この形式のプロパティの記事を参照してくださいカスタムと組み込み日付の他の例の書式を設定します。

ページの先頭へ

注: 機械翻訳についての免責事項: この記事の翻訳はコンピューター システムによって行われており、人間の手は加えられていません。マイクロソフトでは、英語を話さないユーザーがマイクロソフトの製品、サービス、テクノロジに関するコンテンツを理解するのに役立てるため、こうした機械翻訳を提供しています。記事は機械翻訳されているため、用語、構文、文法などに誤りがある場合があります。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×