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後で保存する web パーツを使用する

後で保存する web パーツを使用する

サイトに最新のページを追加するとき、ページの構成要素である Web パーツを追加し、カスタマイズします。 この記事では、後で説明する web パーツについて説明します。

ユーザーは、ページを保存して SharePointの後で表示することができます。 保存した後のweb パーツでは、各ユーザーがページを表示したときに保存したページを表示できます。

公開されたら、ページの閲覧者は、保存したアイテムを削除するには、 [後で保存する] web パーツの [後で保存] をクリックします。 SharePoint ページの下部にある [後で保存] ボタンをクリックするか、ドキュメントライブラリのオプションを選択して、アイテムを削除することもできます。  以下のいずれかのオプションを選択すると、web パーツに表示されているアイテムだけでなく、保存したアイテムの一覧からアイテムが削除されます。

注: 一部の機能は、対象指定リリースプログラムにオプトインしている組織に段階的に導入されています。 つまり、この機能はまだ表示されない場合があります。または、このヘルプ記事で説明されている機能とは異なって見える場合があります。

後で使用するために保存された web パーツをページに追加する

  1. Web パーツを追加するページに移動します。

  2. まだ編集モードになっていない場合は、ページの右上にある [編集] をクリックします。

  3. 既存の web パーツの上または下、またはタイトル領域の下にマウスポインターを移動し、[ 最新の Web パーツをページに追加するために使用される丸付きプラス記号 ] をクリックします。

  4. Web パーツツールボックスで、[検索] ボックスを使用して、保存されているものを後で検索します。次に、後で保存する web パーツを選択します。

  5. Web パーツの左側にある [ web パーツの編集 [Web パーツの編集] ボタン をクリックして、[後で使用するために保存] プロパティウィンドウを開きます。

    保存された後のプロパティウィンドウ
  6. [ソース] で、[すべてのアイテムを保存したアイテム] (すべてのページビューアーのアイテムを SharePoint) または [このサイトからアイテムを保存したアイテム] のいずれかを選びます (ページが存在するサイトからすべてのユーザーが保存したアイテムを表示します)。

  7. [種類] で、表示するアイテムの種類 ([すべてのアイテム]、[ページ]、または [ドキュメント]) を選びます。

  8. 表示されるアイテムの数を制限するには、[次の項目にこの数のアイテムを表示する] ボックスに数値を入力します。 一度に最大20個のファイルを表示できます。

  9. ユーザーが保存されたアイテムを持っていないときに、web パーツを表示しない場合は、[この web パーツを非表示にする] チェックボックスをオンにします。 Web パーツを表示する領域も非表示になり、表示するファイルが表示されます。

注:  このページは、自動翻訳によって翻訳されているため、文章校正のエラーや不正確な情報が含まれている可能性があります。 私たちの目的は、このコンテンツがお客様の役に立つようにすることです。 情報が役に立ったかどうか、ご意見をお寄せください。 参考までに、こちらから英語の記事をお読みいただけます。

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