変更履歴の記録

変更履歴の記録

お使いのブラウザーではビデオがサポートされていません。 Microsoft Silverlight、Adobe Flash Player、Internet Explorer 9 のいずれかをインストールしてください。

変更履歴機能は、変更内容をいつでも元に戻すことができる状態で、各編集内容を記録します。 テキストの移動、コピー、削除、挿入や、書式の変更のほか、画像の変更やオブジェクトの挿入もできます。 また文書の作成者はあなたが行った変更を確認することができ、またその変更を受け入れるか、拒否するかを選ぶことができます。 あなた自身も、自分で作成した文書に他の人が変更を加えた場合に同じことができます。

このコースの内容:

変更履歴 (2:35)
誰がドキュメントの何を変更しているのかを確認するには (あるいは、自分が他のユーザーのドキュメントを変更し、そのユーザーに変更を見せるとき)、変更履歴の記録をオンにします。

変更履歴の記録を改訂版に組み込む (3:09)
ドキュメントの元の作成者が他のユーザーにより提案された変更を確認するとします。ドキュメントを確認しながら、コメントと変更に対する処理を決定します。個別または一度に承認または拒否します。

オンラインで変更履歴を記録する (3:58)
複数のユーザーと協力するとき、ドキュメントの複数のコピーを扱うため、混乱することがあります。そこで、コピーを作成せず、全員が同じ元のドキュメントで作業するとどうなるでしょうか。作業はとても楽になるでしょう。これはオンラインで共同作業を行うことによって実現します。そのしくみを紹介します。

複数のユーザーが関与する電子メールで変更を記録する (4:40)
他のユーザーとオンラインで共同作業できない場合、複数のコピーの変更の処理に役立つツールが Word にあります。この動画では、複数のユーザーが関与する電子メールで変更を追跡記録する方法を紹介します。Word では、ドキュメントを組み合わせ、全員の変更を 1 つの場所にわかりやすく表示できます。

変更履歴をカスタマイズする (2:18)
変更履歴やコメントの編集に役立てるため、レビュー ツールをさまざまな方法でカスタマイズできます。詳細については、このビデオをご覧ください。

コースのまとめ
このコースの重要なポイントを簡単におさらいします。

Microsoft Office トレーニングでは他にも各種のコースを用意しています。

スキルを磨く
トレーニングの探索
新機能を最初に入手
Office Insider に参加する

この情報は役に立ちましたか?

ご意見をいただきありがとうございます。

フィードバックをお寄せいただき、ありがとうございます。Office サポートの担当者におつなぎいたします。

×